自動車学校の教官はクンニ好き

私は自動車学校の教官をしています。年齢は45歳、少しハゲかけています。世間から見ればただのきもいおっさんと言う感じです。しかしこんなおっさんでも、自動車学校の教官と言う立場があれば、おいしい思いをすることもできます。今日はその話をしたいと思います。

秋口から春にかけては高校3年生の免許取得が非常に多く、休日返上で働いています。さらに残業もあるので、仕事が終われば帰って寝るだけです。しかし、それ以外の時期は、意外に多忙ではありません。

繁忙期以外の時期は、教習所に来る人はほとんどが主婦です。昼間の時間帯に教習に行きます。路上教習は、ほとんど車でデートしているようなものですから、世の男性諸君からすれば羨ましいことでしょう。

最近でこそ、セクハラなど問題になっていますが昔は、そんなことを関係なく太ももを触ったりする共感なんかはたくさんいました。今では、ドライブレコーダーが付いているのでこうした事は一切できませんが、昔はある意味、やりたい放題でした。

私もきもいですが、私から見てもかなりキモイと思えるおっさん、まぁ教官ではあるのですが、でさえ、1ヵ月に2、3人はいただいていたのではないでしょうか。中には強者がおり、教習車でラブホテルに入りことを済ましてしまう教官もいたと聞いています。今ではとても考えられないことではあります。

当時は、運転中の主婦の横からおっぱいやパソコン触ったり、道路脇に停めてフェラチオさせたりする教官もいたそうです。人気のないところに路上教習に行ってカーセックスするつわものもいました。郷愁のの車は目立つので、さすがに私はしませんでした。

私が1番記憶に残っているのは、めちゃくちゃ運転が下手な主婦の麻里奈さんです。麻里奈さんは恐ろしいほど運転が下手で、教習所内で事故を起こしてしまったり、教習所に長いこと通っているので教習所の主ような扱いを受けていました。

歩土砂降りの夜、私が近くのスーパーで買い物をしていると、たまたまその前の道で麻里奈さんに会いました。お互いすぐに誰かわかったので、スーパーの中に少し入り、雨をしのぎながら雑談が始まりました。どうやら今日は旦那さんが出張でいないらしく、1人だから軽く飲みに出かけて、その帰りだったそうです。それでもまだ飲み足りないらしく、スーパーで少しお酒を買って帰ろうとしていたようです。

こんな時間に何をしてるんですかと聞いてくるので、私はいつも1人で飲むんですよ答えると、独身だということがわかったようです。麻里奈さんは運転は下手ですが、人の扱いはうまいようで、すごく社交的です。話が盛り上がり、なぜか私の家で飲もうと言うことになりました。

再びスーパーに入り、追加のお酒とおつまみを買い、土砂降りの中2人で私のボロアパートに向かいました。

自動車学校の教官は決して給料が安いわけではありません。それは一流企業に比べれば、間違いなく安いのですが、私の勤めている自動車学校は多角経営しており、グループ内での給料が同じなのです。しかし私は風俗が大好きで、風俗にほとんどのお金を使ってしまうので、四畳半のボロアパートに住んでいます。

部屋のスペックは、和式トイレ、共同バス、一年中扇風機を出しっぱなし、エアコンなし、こたつも出しっぱなしです。そこに上流階級の主婦が来たものですから、驚いた様子でした。ここに住んでるんですかと何度も聞いてきます。おそらくとても人間の住むような環境ではないと思ったのでしょう。それとも狭いので、玄関だと思ったのかもしれません。

邪魔なものをかき分け座る場所を作り、2人で飲み始めました。麻里奈さんは飲めば飲むほど饒舌になり、私早く自動車学校卒業したいんですと何度も繰り返します。私は、運転が下手だから難しいよと回答すると、何とかならないかと迫ってきます。

こういうことしたら何とかなるんじゃないですかと、いきなり私に覆い被さりキスをしてきました。私は抵抗する理由は無いので、下を入れてさらに手をお尻に回し、パンツの中に手を突っ込みました。ジャングルをかき分け、肉のひだをかき分けると、そこはもう湿地帯のようになっていました。

私はクンニが大好きで、クンニ専門の風俗に、足しげく通っています。そこでは一番最初の予約がなかなか取りづらいのです。私はもう何年も通い続けている常連なので、いつも一番乗りでクンニができます。私は人が舐めたというより、舐めまくったおマ〇コよりも、新鮮な朝一番のおマ〇コの方が好きなので、朝から風俗に行って舐めまくります。

そんなクンニ好きの私なので、セレブ主婦の洗っていないおマ〇コなんて最高のご馳走です。早速、パンツを脱がせて股を広げ、股間に顔をうずめました。

「先生、ダメ、そんなところ・・・」

私は黙々とクンニをしました。

「せ、先生、汚いですよ」

「この蒸れた臭いがいいんですよ」

「いやっ、恥ずかしい」

私は肉ひだを少し乱暴に広げ、クリトリスをむき出しにして、思いっきり吸い付きました。麻里奈さんは足の指がつるくらいピンと伸ばしていってしまったようです。クリトリス派なのでしょう。今度は舌先でツンツンと突っつくと、突くたびに体を震わせます。拘束でクリトリスを上下左右に舐めると、

「あっ、あっ、だめぇ~またいっちゃう~」

と、セレブに似合わず大きな声で下品にいってしまっています。このギャップがたまらないんですよね。私は続けておマ〇コに指を突っ込み、指に着いたマ〇汁を麻里奈さんにしゃぶらせました。トロンとした目をしています。

私はまたおマ〇コに戻り、クンニを続けます。なにせ私は、ふやけるくらいクンニをするのが好きで、射精をしなくても問題ないのです。風俗でもクンニだけさせてもらい、フェラなどで抜いてもらうことはしないので、風俗嬢からも好かれています。まあ、単に楽だからなのですが。クンニしながらオナニーする方が気持ちが良いので、そうすることもあります。

「麻里奈さんのおマ〇コおいしいですよ。私が今までいただいたおマ〇コのなかで麻里奈さんのおマ〇コが一番ですよ。あ~、美味しい。ジュルジュル~」

「ああっ」

「麻里奈さん、おマ〇コ、旦那さんにも舐めてもらってるの?」

「聞かないで」

「じゃあ、やめちゃいますよ」

「い、いやっ、お願い、続けて」

「じゃあ、教えてください」

「しゅ、主人とは何年もしてません」

「麻里奈さんきれいなのにもったいないですね。私がしっかりいただきますよ」

そう言って膣の中に舌先をねじ込みました。おいしいジュースが溢れてきます。私は一滴残らずすべてのジュースを舐めて飲み込んでいる。

「麻里奈さんのおマ〇コからいやらしいジュースがたくさん出ていますよ。全部飲んでますからね」

「や、やめてください」

「私は挿入しないから浮気にはなりませんよね?クンニだけで満足なんですよ。麻里奈さんの臭いおマ〇コは最高ですよ」

「いやっ、恥ずかしい」

「ああ、この臭いおマ〇コは最高です」

「も、もう、がまんできない、入れて!」

「麻里奈さん、私は浮気はしませんよ。訴えられたら困るんで。クンニだけです。麻里奈さんの臭くて汚いおマ〇コを舐めるだけですよ」

「お願い、意地悪しないで」

そう言って麻里奈さんは私をはねのけ、おマ〇コ丸出しで私のチ〇ポをフェラチオし始めました。それは飢えた獣のように激しいフェラチオでした。クンニで興奮していたので、不覚にも数十秒で麻里奈さんの口の中に射精してしまいました。

「ダメですよ。浮気は。入れないですよ」

そう言って私は再びおマ〇コをクンニしました。麻里奈さんのおマ〇コは何度舐めてもおいしいのです。私は全力で舐め上げました。お尻の穴の方も舐めてあげるとアナルをヒクヒクとひくつかせながら体をくねらせます。

私の頭を強く押さえ、両足をぴんと伸ばして、大声で

「だめぇぇぇぇぇ~いくぅぅぅうぅぅ~」

といってしまいました。指をおマ〇コの奥深くまで入れてジュースを掻き出しながらGスポットを刺激してあげると体を痙攣させながら、

「だめぇぇ、おかしく、なっちゃうっ」

と泣きながら腰をがくがくとさせていってしまいました。

ティッシュで拭く代わりに、愛液を舐め取ってあげると、敏感になっているのか、舐めるたびに体をビクンと震わせています。クンニは最高です。