ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その5)

父親がいる前で母親に中出し

ながえスタイルのネトラレ作品を見ていたら、僕も父親から母親を寝取りたくなりました。いつもは父親がいないときに母親とセックスしたりフェラチオで抜いてもらったりしていたのですが、ゲーム感覚で、敢えて父親がいるときに母親とセックスしようと思いました。

キッチンで食事の準備中に立ちバックでやってしまうのも良さそうですが、いきなりそれは難易度が高そうなので、まずは父親が寝ている間に、隣で寝ている母親の寝込みを襲うことにしました。

父親が家にいる日は珍しいのですが、家にいるときは疲れているのか、ずっと寝ています。昼間もリビングのソファーで寝ていて、僕と母親が何をしていても、大きな音がしてもまったく起きません。このままやってしまおうかと思ったのですが、さすがにそこまで勇気はありませんでした。とりあえず夜を待つことにしました。

夕飯を食べ父親はお風呂に入りました。僕は落ち着かず、部屋とリビングを行ったり来たりしていました。夜まで待つのが面倒になり、と言うか、実は夜のことを考えていたらムラムラしてきて、とりあえず抜きたくなりました。

キッチンで皿洗いをしている母親の後ろに行き、抱き付きました。

「ゆうちゃん、何してるの、ダメよ、お父さんいるでしょ?」

「お風呂だから大丈夫。ママ、しゃがんで」

と言って母親をキッチンの床に座らせ、目の前にチ〇ポを差し出しました。

「ゆうちゃん、お父さんがいる・ウグッ・・」

うるさいので口にチ〇ポをぶち込んでやりました。今日はゆっくりフェラチオを味わっている暇はありません。チ〇ポに唾を付ける程度で、引き抜いて、母親を立たせ、キッチンに手をつかせ、スカートをめくりあげ、パンティをずらし、一気に挿入しました。スリルがあって興奮します。キッチンで立ちバック、生、しかも自分の母親と。僕はおっぱいに手を伸ばし、揉みながらバックで思いっきり突いて中出ししました。射精した後は、そのままにして部屋に戻りました。

しばらくして

「ゆうちゃん、お風呂よ~」

と声がかかり、僕はお風呂に入りました。ざっとお風呂に入り、さっさと出ました。リビングで水を飲もうと行ってみると、父親はもう寝室へ行っているようでした。

部屋に戻り、スバラクして耳を澄ますと、母親も夫婦の寝室へ行ったようです。頃合いを見計らって、夜這いに突撃しました。

部屋の前まで行くとドキドキしてきましたが、父親の大きないびきが聞こえました。こんな大きないびきのそばで寝ている母親を少し気の毒に思ったくらいです。

僕はそっと戸を開けて部屋に潜入しました。母親の寝ている足元から潜入して、おマ〇コを目指しました。パジャマとパンティをそっと脱がしました。母親は半分起きている感じです。父親と勘違いしているのかもしれません。僕は股を広げ、おマ〇コに口を付け、唾をべっちょりとつけて舐めました。そしてびちゃびちゃにしたところで、おマ〇コに指を突っ込み、ガッポガッポと出し入れしました。さすがに起きて、僕の手を押さえつけました。

僕はすかさず、正常位でチ〇ポを母親のおマンコに入れました。部屋に入るときに既にスッポンポンになっていたので服を脱ぐ手間はありません。

正常位で母親と顔を合わせると、びっくりした様子で

「ゆ、ゆうちゃん、ダメ!」

僕はキスをして唇をふさぎ、構わずピストンしました。キスで母親を黙らせると、耳元で、

「声出すと、パパが起きちゃうよ」

そう言うと母親は何も言いませんでした。ピストンしても声も出しません。僕は隣に父親がいるのに母親とセックスしている背徳感で興奮が絶頂に達して、母親の中で射精してしまいました。

射精してもチ〇ポが大きいままだったので、そのまま正常位でハメまくりました。精子が逆流してきて泡立ち、グッチョグッチョと音を立てています。

そのまま抜かずに2発目の中出しでも良かったのですが、もっと母親が嫌がることをしてやろうと思い、顔に射精しました。射精した精子を顔に塗りたくってやりました。

ネトラレ、正確に言えば僕は寝取りですが、こんなにも興奮するとは思いもしませんでした。2発出したのにまだチ〇ポがギンギンだったので、今度はバックで入れてやりました。もちろん、父親の顔が見えるように母親の向きを変えました。声は出せない、父親に見られるかもしれない、でも僕の言うことは聞かざるを得ないという状況で母親は相当困っていたと思います。しかしその一方で、興奮していたのも確かです。乳首はビンビンに立っていたし、あそこからは僕の精子ではない液があふれ出ていていた。さらに、僕が突くたびに、腰をピクンビクンと震わせていた。

腰の動きがエロ過ぎて、僕はまた中で射精してしまいました。今度は精子と愛液でベトベトになったチンポを咥えさせました。わざと父親に見えるような角度で四つん這いでフェラチオさせました。陰毛もべとべとになっていたので、それも舐めさせました。

3発の抜いて満足したので、今日はこれくらいにして部屋に帰ることにしました。ゲームもやりたいし、とりあえず目的は達成したので。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その6)に続く

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