警備員の僕は田舎の淫乱女教師の性欲のはけ口です

僕は24歳の警備員です。今年は仕事が遠方でした。田舎の小学校の建て替えで1年間、現地に泊まり込みで仕事をすることになりました。

勤務先は人里離れた小学校で、本来なら廃校になる予定だったのですが、大手企業がその田舎に本社を誘致し、大規模な社宅まで建設するため、突然人口が増え、子どもも増えたため、廃校計画は見送りになり、新たに小学校を建設することになったのです。

過疎が進み、若者はいません。当然です。仕事がないのですから。若者は僕だけです。僕が見た中で一番若いのは小学校の南先生です。南先生は二人いる先生のうちの一人です。年齢はおそらく40歳くらいです。

聞くところによると、離婚して今は独身のようです。田舎なのでみんな噂話が好きです。噂では南先生の旦那さんは元教師で、生徒に手を出して懲戒解雇、それが原因で離婚したのだそうです。因みにその旦那さんの性欲はすさまじく、生徒だけではなく、保護者、同僚の教師など、手当たり次第にやりまくっていたらしい。

実際に仕事が始まると、暇で仕方がありませんでした。みんなのんびりと仕事をしているので、昼休みは1時間以上、10時、3時の休みは30分くらいありました。4時半には完全撤収できる状態です。

南先生は夜遅くまで残業しているようでした。もう一人の先生は高齢で定年間近、定時帰宅しているようです。そのしわ寄せが彼女に来ているのでしょう。

僕の宿舎は、学校のすぐ近くに建てられた仮設住宅です。作業員の方たちの宿舎の隣です。作業員の方々は雑魚寝しているようですが、僕は幸いにも個室、というよりも建物1つがあてがわれました。

本当にド田舎なので、買い出しにも苦労します。車がなかったら生きていけません。作業員の方々はそのうっぷんを晴らすためか、週末は隣町に出かけ、飲み歩いて朝帰りしているようです。

あるとき、資材置き場に泥棒が入り、事件になりました。作業員が盗んで逮捕されました。それからは、資材置き場、学校周辺の警備も加わり、ついでにということで、学校内の夜間警備も仕事が入りました。

僕の所属する警備会社は、経費節減のため、僕に夜間警備もしてほしいと頼んできました。名簿上は3人態勢なのですが、僕が一人ですべてを担当しています。夜間はやることがなく、ほぼいつも通りに寝ているだけなので、それで給料が2倍になるのは有難いので喜んで受けました。

あるとき僕が、校舎内の夜間巡回をしているとき、あかりは点いているのに南先生はいませんでした。

理科室の方へ行くと人の気配がします。電気を消して、気配を悟られないように、そっと覗いてみると、なんと、南先生が理科室の机の上で試験管をあそこに突っ込んでオナニーしていました。

声が出そうでしたが、押し殺して、気付かれないように見ていました。おっとりとした感じの南先生ですが、試験管の突っ込み方は半端なく激しかったです。中でガラスが割れたらどうするのだろうと心配になりました。

気付けば僕は、チャックをおろし、チ〇コをしごいていました。気付けばかなり近くまで行っていました。

「キャッ」

気付かれてしまいました。

「だ、誰?」

僕は諦めて

「ぼ、僕です。すみません!」

謝りましたが、よくよく見れば南先生はおマ〇コ丸出し。僕はチ〇コ丸出しです。

しばしの沈黙の後、南先生が、

「こっちへ来て」

と僕を呼び寄せます。目の前までくると、

「ここでしゃがんで」

と言い、僕がしゃがもうとしたところ、頭をつかみ、僕の顔をおマ〇コに押し付けてきます。

「いい?この子とは絶対誰にも言わないでね」

「ふ、ふぁい」

僕は押し付けられたまま返事をしました。僕は無我夢中でおマ〇コを舐めました。試験管でかき出された愛液であそこはベチョベチョになっています。僕はその液体を舐め取りました。

南先生は、

「ねえ、指入れて」

と懇願してきます。

僕は人差指をゆっくりと南先生のおマ●コに入れるとズブズブと飲み込まれていきます。

「ねえ、もっと」

と言うので僕は、指の根元まで入れました。

「他の指も・・・」

僕は中指も入れました。

「も、もっとぉ~」

僕は、指を3本入れてみました。かなりきつい感じですが、なんとか仲間でねじ込むと、気持ちよさそうな顔をしています。

3本の指で中で激しくかき混ぜながら、親指でクリトリスをいじってやりました。さらに小指をアナルに入れて、3点攻めをしました。

南先生は

「ひぃぃぃ」

と悲鳴のような声をあげて僕の腕をつかみ、爪を喰い込ませていってしまいました。

僕はいった後もそのままズボズボと手マンを続けました。愛液がどんどんあふれ出てきます。僕はその愛液を自分で舐めたり、南先生に舐めさせたりしました。

南先生は足の指先をぴんと伸ばし、またいってしまいました。

「ちょ、ちょうだい・・・」

南先生は僕のチ〇ポが欲しくなったようです。僕は机の上にのり、南先生の覆いかぶさるような姿勢になり、シックスナインの形で口にチ〇ポをぶち込みました。

どうしてもおマ〇コは攻めたままにしたかったので、攻めながらフェラチオさせたのです。お尻の穴まで指を突っ込むことに快感を覚えたのです。もっと言えば、これだけ感じてくれる南先生を見て興奮したのです。気が狂うほどいかせてあげたくなったので、手マンは絶対にやめないつもりです。

僕の激しい手マンに南先生は腰をくねらせます。そして足をぴんと延ばし何度も何度もいってしまいました。

僕も興奮して南先生の口にぶち込んだチ〇ポを激しく出し入れしました。口マ〇コが気持ち良すぎて、あっけなくいってしまいました。

射精した後もチ〇ポを抜かず南先生の口の中の生暖かい感触を味わいながら、ゆっくりと腰を振り、気持ち良さとくすぐったさを堪能しました。

月明かりに照らされた南先生の口元からは精子が流れ出ています。しばらくオナニーもしていなかったので、いつまでもドクンドクンと大量の精子を放出したので、処理しきれなかったのでしょう。僕が腰を動かすたびに、音がもれてきます。

その間も僕は手を休めませんでした。

「も、ゴホッ、もうやめて、おかしくなっちゃう」

手マンを続けると、南先生は泣き叫ぶような声を上げ、失神してしまいました。

僕は手マンでいかせたことに大満足です。

僕は机から降りて、失神してビクンビクンと動いている南先生を見て悦に入っていました。

乳首はビンビンに立っています。マ〇毛は手入れがされておらず、ボーボーです。でも、マ〇汁で濡れて、おマ〇コにべっとりついています。

少しすると南先生は目を覚ましました。

「ねえ、入れて」

と、目を覚ますなり言ってきました。さすがに性欲の魔物の元嫁だけあります。失神して我に返ってすぐにチ〇ポを求めてくるのですから。

「で、でも・・・」

僕のチ〇ポは一休みしている状態です。

「あら」

南先生はニコッと笑い、床に降りて僕のチ〇ポを握ると、口に含みジュボジュボとフェラチオを始めました。

ふにゃふにゃだった僕の息子はすぐにムクムクと大きくなっていきました。頬簿内側の粘膜が息子全体を包み込むだけでなく、バキューム力が強く、射精前に精子がすべて吸い出されてしまうような感じです。

きっと有名なAV女優でもこんなフェラチオ上手ではないと思います。

さらに、根元まで咥え込むセルフイラマです。

こんなフェラチオを我慢できる人はいないと思います。僕は挿入するはずが、気持ち良くなってしまい、精子が先の方まで来ているのが分かりました。

僕は興奮してしまい。南先生の頭をつかみ、腰を振ってしまいました。喉の奥に当たる感触が気持ち良すぎたのです。

「うっ!」

僕は南先生の喉の奥で射精してしまったのです。

「うぐぅ」

南先生は少し苦しそうでしたが、僕の精子をすべてゴックンしてくれました。そしてそのままフェラチオを続けてくれました。

頭を押さえつけなくても根元まで咥えてくれるので、最高のフェラチオです。

再び僕のチ〇ポは大きくなったので、先生を立たせて後ろに向かせ、机に手を付けた体勢でバックから挿入しました。

すぐに穴が見つかり、スルッと挿入できました。

カエルの鳴き声しかしない田舎に、肉と肉がぶつかり合う音がパンパンと響き渡っています。

さらに、この教室で朝、笑顔で挨拶している子どもたちが勉強しているのか、そしてそれを教えている先生とこんなことをしているのかと思うと、背徳感でさらに興奮しました。

「先生、気持ちいい!」

「わ、わたしも・・・。いい、そのまま続けて」

僕は南先生のおっぱいをわしづかみにしながら、腰をぶち当てました。

「先生、でちゃいそうです」

「だめ、まだだめ・・・」

「が、我慢できないです」

「いや、いやぁ、いっちゃいや」

先生は僕を突き放してしゃがみ、ゆっくりとフェラチオを始めました。射精しないように、玉を引っ張り下げています。僕はこの変態先生であれば何をしても大丈夫だろうと思いました。

僕が少し落ち着いたのを見計らって、立ち上がり、僕のチ〇ポを握り、バックで自分の膣へ挿入します。

「もっと激しく」

「は、はい」

僕はAVのようにパンパン激しく腰を振りました。僕はこっそりとスマホを出して、結合部をアップで撮影しました。

「いやっ、何してるの?」

「いいから、いいから」

僕は構わずそのまま撮影しながらピストンしました。アナルとしっかりと撮影しました。暗闇の中、ライトを照らして撮影するのは普通のセックスの数十倍興奮します。

しかし興奮して激しく出し入れすればするほど、すぐに射精しそうです。

「い、いきそう」

「いやっ、もっとして~」

「ホントにダメです。出る!」

「中に、中に出して!奥まで入れて中に!」

ドクン!

僕は先生の膣の奥に精子をぶち込みました。

僕のチ〇ポは膣中でいつまでも波打って精子を吐き続けています。先生は膝ががくがくと震えているようです。

2人ともしばらく体を密着させたまま動けませんでした。

しばらくすると僕のチ〇ポは小さくなり抜け落ちました。精子も逆流して先生の太ももの内側を伝って流れ落ちてきます。その様子もしっかりと撮影しました。

これだけ射精したらいくら普段欲求不満の僕でももうげっぷが出る感じです。もう、しばらく抜く必要はないくらい射精しました。

しかし先生はまだ満足していなかったようです。

先生は机の上に乗り、М字開脚して、ぱっくりと開いたおマ〇コに試験管を抜き差ししてオナニーを始めたのです。僕の方を向いて見せつけるようにオナニーしています。

マ〇汁の付いた試験管を口に入れてフェラチオして誘惑してきます。が、さすがに射精しすぎて、セックスしたい気分にはなりません。

先生はズボズボとオナニーを続けます。

「クッチャクッチャ」

と、いやらしい音が理科室に響き渡ります。

「あっ、あっ、あ~」

と、声をあげながら、激しい出し入れです。

僕は椅子に腰かけ、しばしオナニー鑑賞を楽しみました。

僕が中に出した精子が試験管で掻き出されて出てくるのを見るのは何とも言えない満足感でした。

しばらくすると、もう立たないであろうと思っていたチ〇ポがムクムクと勃起してきたのです。

僕は試験管を抜き取り、正常位で南先生のおマ〇コにチ〇ポをぶち込みました。先生は足を僕の腰に絡ませ、動けないようにホールドした上で、腰を動かしてきます。

チ〇ポが膣壁のでこぼこした部分に当たり、こすられ、射精したばかりなのにまた射精しそうになりました。

「先生、だめ、いきそう!」

「ダメダメ、絶対ダメ!」

僕は後ろから自分のキ〇タマを引っ張って射精を我慢しようとしたのですが、先生の足に邪魔され、長持ちさせることができませんでした。

「で、でる~!」

先生は足で僕を締め付けてきて膣の奥で射精させました。

こんなに奥で射精したら妊娠してしまいそうです。

体を離すと、大量の精子が流れ出てきました。僕は先生のおマ〇コに試験管を入れてみました。出し入れすると、白濁液がベとりついて、ねちょねちょといやらしい音を出しています。

先生を立たせ、机に手を突かせて、試験管をバックから出し入れしました。そこで、結合部を撮影したスマホの動画を再生して、その画面内の自分のおマ〇コを舐めさせました。変態先生は画面の自分のあそこをよだれをべっちょり出して舐めています。

試験管をぐりぐりかき回すと、

「ああぁ、いいぃぃ」

いい声をあげます。さすがにもうチ〇ポは立ちませんが、好き放題攻めることができ、大満足です。次はバックで入れてるときにスマホ画面を舐めさせてみようと考えていたら興奮してきました。

いや、このままバックで入れてみようと思いました。なんだかんだ言ってチ〇ポはもうギンギンです。僕のチ〇ポはどうなってしまったんだろうかと心配になりました。

試験管を膣に入れたまま、僕は南先生のアナルにチ〇ポをぶち込みました。初めて入れるアナルは締め付けが強く、今まで味わったことがない感触でした。さらに、おマ〇コに入れてかき回している試験管が膣壁越しに当たるのが何とも気持ちが良かったです。

僕は興奮してすぐにアナルの中で生中出ししてしまいました。南先生は恍惚の表情を浮かべていますが、まだ足りないようで、自分で試験管をいじっています。

僕は付き合いきれず、上司に連絡しなければいけないと言って、見回りに戻りました。その後も、毎日のように理科室での待ち伏せがあり、僕はだんだんセックスが楽しくなくなり、セックス恐怖症になってしまいました。