イチゴ農家の農業インターンで立ちバック中出し(後編)

翌日。昨日のこともあったので、優香とは少しぎこちない感じになってしまう。でも今日は優香と2人でハウスのイチゴを全て出荷しなければならない。下手をすれば夜まで、いや、夜中までかかる仕事だ。2人で黙々と作業をした。昨日のこともあったからか、いつになく優香も真面目に働いていた。

予想通り、作業は夜まで続いた。作業が終わり、片付けをして電気を消すとき、手が触れた。俺は優香とまたやりたくなった。後ろから優香に抱きつき、股間を押し当てながら、作業ズボンを脱ぎ、優香の作業着も脱がせた。嫌がるそぶりはない。

俺はボッキしていたので、そのまま優香のあそこに入れようとした。しかしまだ濡れていなかったのでなかなか入らなかった。俺は先っちょを膣に押し当て、擦り、少しずつ動かした。するとあっという間に汁が溢れ出てヌルッと入っていた。昨日はフェラチオに夢中であまりマ○コの具合はあまり気にしていなかったが、こうやって入れてみると絶品だった。

強い締め付けと、中のヒダの具合が絶妙だった。バックから入れると、チ○コの裏側がマ○コの前の方の凸凹にあたり、気持ちがいい。

「やばい、出そう」

俺はそのまま中で果ててしまった。

俺は来る日もくる日も優香と狂ったようにセックスをした。優香ははじめの印象とは異なり、だんだんといい子のように思えてきた。

農学部の学生で絵里という真面目な学生が研修に来ました。絵里は真面目でインテリ、少し気が強い学生です。

オヤジとは反りが合わず、しょっちゅう言い争いになり、気まずい雰囲気を作り出していた。正直、俺も絵里の言い方にはカチンとくることが度々あり、生意気な女だなとは思っていました。

絵里が言うには、うちの脳炎のやり方は効率が悪い。だから改良するべきだと言うのです。まあ、確かにそうなのですが、本当のことを言われるとカチンときてしまうのが人間です。

本来は親父が教育するよう大学から頼まれているのですが、絵里に嫌気がさしたのか、

「翔太、お前が絵里を指導しろ」

と、こっちにふってきたのです。親父の機嫌を損ねると面倒なので、渋々OKしました。

その日はいつになく暑い日だったので、Tシャツで作業することにした。

田舎の若奥さん 性の実話告白

一緒に作業していると絵里はこうした方がいい、ああした方がいいと、色々と注文をつけてくる。俺が指導するはずなのに・・・

いい加減頭に来て

「お前、何様のつもりだ!研修に来てるんじゃないのか?」

「私は、少しでも良くなるように言ってるんです」

「お前の理論は実践向けじゃないんだよ」

「私はたくさん本を読んでしっかり勉強しているんです」

「だからそれが頭でっかちって言うんだよ」

「なんでですか?効率重視のどこが悪いんですか?」

「お前なぁ、人は感情で動くんだよ。スタッフが直売所に買いに来てくれたお客さんと長話してもいいんだよ。ファンをたくさん作ることが仕事なんだよ。ファンができれば自然と苺も売れるんだ。恋愛と同じなんだよ。好きになってもらわないと。お前みたいに恋愛もしたことがないような奴にはわからねえな」

絵里は黙り込んでしまった。うつむいて泣いているようだった。言いすぎたかなと思ったけれど、いい薬だなと思って追い討ちをかけた。

「好きって感情がわからないんだったらやめちまえ!」

そう言うと、今度は本格的に泣き出した。さすがに俺も罪悪感が芽生えた。

弱みを握って一気呵成

「ごめん、言いすぎたな」

と言って肩に手を回すといい匂いがした。俺は急にムラムラしてきた。

「よし、俺が教えてやるよ」

と言って、絵里にキスをした。あまりにも急なことで絵里はびっくりして固まってしまったようだ。ゆっくりと舌を入れると絵里は少し震えていた。正気に戻ったのか俺を引き離し、

「や、やめてください」

と言った。俺は構わず絵里の口を自分の口で塞ぎ、絵里の舌を吸った。やわらかくて小刻みにプルプルと震えている。

Tシャツの下から手を入れ、ブラジャーをまくりあげ、おっぱいをもんだ。かなり大きい。絵里は震えながらも俺を引き離そうと必死で抵抗しているが、俺はガッチリと掴んで離さない。乱暴に乳首をコリコリといじると、その度に膝がカクンカクンと上下していた。掌には収まりきらない大きなおっぱいと、それに比率の合わないほど小さな乳首がアンバランスだ。見なくてもそのアンバランスはすぐに分かった。

下の方に手を持っていこうとすると、

「本当にやめてください!」

と怒ってきたので、俺も怒りに任せて言いなりにさせようとした。

「単位もらえなくていいのか?うちで証明書かないと単位もらえないんだろ?」

「そ、そんなの卑怯です!」

「そういう生意気な態度だったって報告書に書いてやるよ。教授もお前の性格知ってるだろ?問題になるよね、研修先の農家が怒って研修先がなくなったら」

ビニールハウスの下着

パンツの中の茂みに手を入れると、すでに熱気があった。試しに膣に指を入れてみると、そこはもう愛液が溢れ出ていた。指を動かすとネチネチと音がする。粘度が高いのだろう。たっぷりと愛液を指につけて、それを絵里の目の前に持っていき、

「こんなになってるよ」

「いいやぁ、やめてぇ」

「こうしてやる」

と、絵里の口の中に指を入れて舐めさせた。

「どうだ、味は?うまいだろ?」

絵里は何も言わない。

「お前、生意気だから、こうしてやるよ」

「や、やだ」

必死で抵抗する絵里のパンツを下げて後ろからギンギンの愚息を挿入しようとしたが、なかなか入らない。グチョグチョに濡れているのに、入り口が狭く、なかなか奥まで入っていかないのだ。無理やりねじ込むと、

「い、痛い、や、やめてぇ〜〜〜」

と叫んでいる。俺は構わず出し入れすると、だんだん滑りが良くなってきた。

「こりゃあ、すげえ締め付けだ」

絵里は膝をガクガクさせている。後ろかキスをすると、もう抵抗はしていない。

「こんないやらしい体して、こんなの具合なんていやらしい女だなぁ」

「や、やめて、わたし一度しかしたことないんです」

「よし、今度は咥えろ」

そう言って、ペニスを抜き、座らせて仁王立ちフェラをさせた。こう言う生意気な女には徹底的にお仕置きしないといけない。絵里は猛烈に嫌がっている。おそらくフェラチオをしたことがないのだろう。

「単位ほしくないのか?」

絵里はそう言われると、渋々フェラチオをしようとした。しかしやり方がわからないようだった。

「舌を出せ」

と言って、その出した舌にペニスを擦り付けた。暖かくて気持ちがいい。尿道管から我慢汁が出て行くのがわかる。そのねばねばした液体を口の周りや頬に擦り付けた。気が強い女を好き放題するのは興奮する。

「よし、舌で竿をなめろ」

絵里は竿を舐め始めたが、ぎこちない。ちっとも気持ちよくない。

「勉強はできても実践がないから、こんなこともできないんだ!もういい、口を開けろ!絶対に歯を当てるなよ」

口を開けさせ、チ○コを挿入する。絵里は歯が当たらないように唇に力を入れているから、それがチ○コを締め付けて気持ちいい。頭がいい分、飲み込みが早いのかもしれない。言われたことはしっかりとできている。

「よし、唇に力を入れて舐めながら、舌でチ○コの裏側の割れ目をねっとりとなめろ!」

と言うと、そのとおりにした。

俺は気持ち良くなってきたので、腰を動かし、絵里の喉奥を突いた。絵里はオエッとえづいていたが頑張って咥えていた。

俺は調子に乗って絵里の喉の奥まで犯した。いきそうになると、フェラチオをやめさせ、バックから挿入した。押し出されるような強い締め付けでいきそうになると、また、フェラチオに切り替えた。

あそこと口を交互に味わうPTM

プッシートゥーマウス(マ○コに入れたチ○コを口に入れるのを繰り返すこと)を何度も楽しんだ。精子はもう飛び出しそうで、チ○コの先まできているようだった。生意気な女に、俺の汚いチ○コを舐めさせる、あそこに入れてあい駅までついたものを舐めさせる、その行為自体に興奮を覚えた。

バックで突きながら、お尻を広げると、アナルがひくひくしている。お尻を強く叩くと、

「あっ」

と声をあげている。この女はMなのかもしれない。叩くたびに声をあげている。お尻の肉は赤くなっている。

俺は尻の肉を乱暴につかみさらに激しく腰を振った。

「よし、いくぞ、口の中に出すから全部飲め」

そう言って振り返りさせ、咥えさせて口の中に出した。入り口ではなく奥の方で放出した。あまりにも奥の方で射精したので、絵里は

「ごぼぇぁぼぁ」

と精子を吐き出してしまった。

「あ〜あ〜、飲めって言ったのに、こんなことみんなやってるぞ」

そう言って俺は絵里の口の周りに垂れた唾液と精子を絵里の口の中に指で戻した。そしてその唾液と精子が混じった液体を、指で掬い取り、絵里のマ○コに入れた。

ほしがる田舎妻

「え?妊娠しちゃう、やめて」

「大丈夫だよ、空気に触れたら精子は死ぬから」

と適当なことを言った。絵里は

「そんなことないです。本当にやめてください、妊娠します」

「まあ、いいからいいから」

そう言って、絵里に服を全部脱ぐように言って、さらに地面に四つん這いにさせた。俺も裸になって椅子に座った。

「こっちに尻を向けろ」

絵里は犬のように歩いて後ろを向いた。

「マ○コ丸見えだよ」

「いや〜ぁ。見ないでぇ。は、恥ずかしいよぅ」

「けつの穴も丸見えだ」

「恥ずかしいぃ」

俺は絵里のケツをペシペシと何度も叩いた。

「すけべな女だ!叩かれて感じてるんだろ!」

お尻は赤く腫れ上がっているが、絵里は叩かれるたびに

「あぁ、あっ」

と声を上げる。

「四つん這いのまま咥えろ」

絵里は一生懸命咥えている。言う通りにするのでフェラチオは格段に上手くなっている。その間も俺は絵里の尻を叩いたり、おっぱいをいじったりした。

乳首を乱暴にコリコリして引っ張ると、絵里は苦悶の表情を浮かべている。いじるたびに、

「んんんっ」

と、チ○コに息遣いが伝わってくる。この女は乱暴にすると喜ぶ、真性のM女だ。乳首をこれだけ強くいじれば普通の女は痛いと泣き出すだろう。

「よ〜し、後ろからいじめてやるか」

俺は後ろに回って、お尻の肉をムギュッとつかみ、尻肉を限界まで広げた。そして

「ペッ」

と丸見えのアナルに唾をかけ、乱暴にズブッと人差し指を入れた。

「ひぃぃぃぃ、いたぁあい!」

俺は構わずもっと奥まで指を入れてみた。絵里は唇を噛みしめ我慢している。少し優しく出し入れすると、腰をピクッ、ピクッと動かしている。

「悪いけつの穴だな、こうしてやる!」

俺は肛門にチ○コを当てがった。

「いやぁぁぁぁぁ、そこはやめてぇぇぇぇぇぇ」

「ほら」

と勢いよく挿入すると、

「ブォフ」

と空気が膣から漏れた。アナルを刺激したからさっき膣に入った空気が出たのだろう。そのままピストンすると、

「ひぃぃぃぃ」

絵里は苦痛に耐えながらいい声で泣く。膣もろくに使ったことがない女のアナルのバージンを奪い、その女がドMだったという滅多にない、いや、一生に一度あるかないかの巡り合わせに満足している。

「せっかくだから味比べしとこうか」

と言って、アナルと膣を交互に味わった。絵里の膣の締め付けはかなり強く、アナルにも負けていない。アナルと違って膣は奥の方の締め付けも強い。ケツをバシバシと叩きながら、俺の性欲のすべてを絵里の二つの穴にぶつけた。

アナルで中出しするか、膣で中出しするか、それとも口内射精するか、俺は悩んだ。どれも捨てがたい。この女を凌辱するには、何が一番いいいのか?自分ではわからなかった。でも、一番ありそうにない、アナル中出しを選んだ。

「出すぞ、いく、いく、いく」

「はぁはぁはぁ、あああぁぁぁ」

と2人の息は荒くなり、俺は絵里のアナルの中に熱い液体を出した。そして半分くらい出したところで、膣に入れて残りの半分を出した。出した精子をチ○コで、クリトリスからアナルまで、絵里の性器全体に擦り付けた。俺の陰毛は絵里の愛液でベチョベチョだった。チ○コは精子の残りと絵里の愛液、そしてアナルから出てくる汁でテカテカと光っていた。そのチ○コを絵里の口元に持っていき、

「ほら、この汚いチ○コを舐めて綺麗にしろ。お前のけつの穴と膣に入れた汚いチ○コだ」

絵里は恍惚の表情を浮かべて、舌先だけで雌犬のようにチ○コについた液体を舐めとっていた。

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女工哀歌 涙で前が見えずとも、生きねばならぬ地獄道