縫製工場で働く巨乳ブラジル人とサンバに合わせて立ったまま中出し

僕は静岡県のある市に住んでおり、小さな縫製工場を経営しています。普段は主に音楽家の方々の衣装をオーダーメイドで縫製しています。

この街では年に一度サンバ祭りがあり、皆が衣装を競って縫製します。いくらお金をかけるんだと驚くほどの手間とお金をかけます。私の工場もこの時期には他の仕事はすべてキャンセルして貸切になります。

貸切と言っても任せっきりではなく、私がつきっきりで縫製の指導をするので、ずっと仕事をすることになります。彼女たちの熱意はすさまじく、翌日仕事があっても平気で徹夜して衣装を製作します。

なかでもリーダー格で飛びぬけて陽気なイザベラは人柄も良く皆に好かれています。スタイル抜群で、日本人にはまずありえない体型をしています。まるで漫画のグラマーなお姉さんのような体型です。こんなにオッパイとお尻が大きいのに、なぜこの腰のクビレがあるのか?僕の目がおかしいのか?と思ってしまうほどのスタイルです。

いつも仕事をするときは乳首が飛び出るのではないかというくらいのタンクトップを着ています。しかもノーブラですから、乳首のポツンがいつも浮き上がっています。それでいて音楽をガンガンかけて踊りながら仕事をするので見ている方はたまりません。

お祭りの前々日、イザベラは工場に入り浸って最終調整をしていました。彼女のテンションは上がりまくっていました。ビールを飲みながら、音楽に合わせて踊り、歌いながら作業をしています。

僕が近くに行くとお尻を僕の股間にこすりつけて踊ってきます。僕もなんだか楽しくなってきて、音楽に合わせて

「フォー」

と叫びながらイザベラと踊りまくりました。ノリで後ろから抱きつき、おっぱいを揉んでみましたが、笑っているだけで全然抵抗しません。僕は股間をイザベラのお尻にこすりつけました。イザベラもお尻を僕の股間に押し付けてきます。

冗談でお尻を叩くと、お尻を突き出してきます。僕も調子に乗って、叩きまくります。イザベラはビールを飲みながら、タンクトップの間から乳首を見せてきます。

僕がその乳首を音楽に合わせで弾くと、イザベラはノリノリで、机の上に乗り、ストリップショーが始まりました。

僕は口笛を鳴らして盛り上げました。イザベラはおっぱいをブルンブルンとふるわせたり、開脚したり、裁断用の定規をポールに見立ててダンスしたり、エロの限りを尽くしています。

M字開脚されたときに僕が顔を近づけると、頭をおマ〇コに押し当ててきます。僕は金髪の陰毛を舌でかき分け、おマ〇コに舌をねじ込みました。

僕も机の上に登ると、イザベラはフェラチオをしてきます。いきなりパクンと咥え、すごい勢いで音楽に合わせてヘッドバンキングします。

自分の職場で、机の上に登って堂々とフェラチオされる興奮は言葉では言い表すことができません。

イザベラは立ち上がり、お尻を突き出してきます。僕はゴムもせず、あそこを愛撫もせずにチ〇コをぶち込みました。お尻をスパンキングしながらピストンしました。イザベラはも弾力のある大きなお尻を押し付けてくるので、たまったものではありません。射精してしまいそうなので、いったん抜いて、机の上にイザベラを仰向けに寝かせ、僕は下に降りました。

イザベラの股を大開脚して、おマ〇コを丸出しにしてクンニしました。お尻の穴の方からクリトリスまで全体をべろべろと舐め、よだれまみれにしました。ちょうど机の上にぷっちょというバイブのような形をしたお菓子があったので、それをあそこに入れてみました。そして少し乱暴に出し入れしました。

「す、すごい、もっともっと!」

イザベラは歓喜の声をあげました。

「四つん這いになって」

と言って、イザベラにお尻を突き出させました。

お尻の穴まで丸見えです。再びぷっちょをお入れて激しく出し入れすると、

「あ~いいぃ~」

「ほら、ほら、ほら」

「あ~、い、いくぅぅぅ~」

お尻をビクンビクンさせながら、潮まで吹いてあたりはびしょびしょになりました。僕は、そのびしょびしょのあそこを舐め上げ、チンコを挿入しました。僕の人生で最高の締り具合でした。大きなおっぱいもグイっとつかみそのままいってしまおうと思ったのですが、お尻の穴も魅力的だったので、ぷっちょをゆっくりと入れてみました。

「ダ、ダメェ、イ、イタァイ!」

そのときに膣を突き上げると、

「あぁ、いいぃ」

と鳴きます。本人も気持ちいいのか痛いのか分からないようです。お尻の穴に突っ込んだものをグリグリ回すと膣の締め付けが激しくなり、イザベラはいってしまったようです。

僕はチ〇コを引き抜き、イザベラの口に入れて腰を振りました。

「だ、出していい?」

イザベラは返事をしません。と言うよりも口がふさがっていてできないのでしょう。

「出る!」

僕はイザベラの口の中に大放出しました。射精後もゆっくりと腰を振ると、イザベラは丁寧にチュウチュウと音を立てて残りの精子を吸い出してくれました。

外国人技能実習生シリーズ