ヤンキーママと母乳プレイ

私は幼児用の英語教材の営業(訪問販売)をしています。自分で言うのもなんですが、私は3年連続営業成績トップです。とは言え、私のコミュニケーション能力が高いわけではなく、長年営業をやっていると、売れる家庭には特徴があることがわかったのです。

一昔前であれば、この家は訪問販売お断り、この家は何でも買うということが分かるように、表札に印がしてありました。同じ訪問販売の営業マン同士で、情報共有していたのです。

しかし最近はその手法もネットで公開され、使えなくなってきています。私は主に家のボロさと車のバランスを見ます。家がぼろいのに高級車に乗っている場合、見栄っ張りなので、そこを突いた営業をすると成約率が高くなります。

また、高級車でなくてもワ〇ンRにミ〇ハウスのステッカーが貼ってある場合は、ノリがよく、ヤンキー友達を一人落とすと芋づる式に成約します。このように特徴があるので、その特徴さえわかれば営業はそれほど難しくありません。少なくとも法人営業に比べれば楽です。所詮は個人ですから。

私がある団地で最初に落としたのはエリカ、21歳。旦那はとび職、娘は1歳とのことです。営業に行った日は子供が熱を出したので保育園を休ませ、自分も仕事を休んだそうです。私が営業に行ったのは昼下がりで、子どもは薬が効き、すやすや眠っているから、小さい声で30分位なら話を聞いてくれるということで家に上げてもらいました。

セオリー通り、まずは英語の必要性、幼児教育の重要性を説きます。はっきり言って、家に上げてもらえさえすればかなりの高確率で成約します。エリカも例に漏れず、私のマシンガントークで印鑑を押してくれました。私は村西監督さながらの応酬話法も身につけているので、どんな返しにも対応できます。おかげで営業成績はナンバーワンです。

成約した後は子供のことを褒めてフォローアップ体制の説明をします。実はこのフォローアップ体制はサポートではなく、次の教材を買わせるための営業なのですが、購入者は知る由もありません。

子どものために教材を買ったエリカの教育熱心さを褒めるとなんだかうれしそうでした。ついでにエリカさんの容貌についても触れて褒めちぎりました。実際、エリカは若かりし日の濱崎あゆみさんにそっくりです。大きな目をしていてスタイルも抜群です。胸元の開いたワンピースからはたわわな胸のふくらみがのぞいています。

途中からはなんだか悩み相談のようになってきました。旦那がかまってくれないという愚痴を延々と聞き続けました。子どもができてから全然相手をしてくれないどころか、旦那には女がいるそうです。

さんざん旦那の悪口を言ったあと、

「ホント、うちも仕返しに浮気してやろうかと思うよ!」

と捨て台詞を吐いています。

「旦那さんも100%浮気しているか分かりませんし、落ち着いてください」

と言うと、火に油を注いでしまったようです。

「落ちついてるわ!結婚したときは好きだ好きだ言って毎日してたのに、子どもが生まれたら一度もしないし、キスもないんだよ。子供の面倒は全部うちだし!」

怒っている人に落ちついてが禁句だと分かったので、

「そうですよね、頭にきますよね!」

と同調すると、そうなよね、わかってくれるよね、という感じで、ぐっと距離が近くなった。私もさんざん旦那の悪口を言った。

「こんな魅力的な奥さんを放って酷い旦那さんですね。私だったかこんなかわいい奥さんがいたら毎日しちゃいますけどね」

「またぁ!営業トーク?」

「そんなことないですよ、本心ですよ」

「できもしないこと言って。どうせ女なんて子供産んだら相手にされないんだから」

「奥さんの魅力だったらどんな男でもいちころですよ!私だって正直、奥さんを抱きたくてたまりませんよ!」

「・・・」

エリカは黙ってしまいました。私は余計なことを言ってしまったと後悔しましたが、次の瞬間、

「じゃあ、見せてください」

「え?」

「抱けるって証拠、見せてください!」

「本当です、本当ですけど、どうやって見せれば・・・」

「私に恥をかかせないでください」

母乳プレイで大興奮

私は何をしてほしいか分かったつもりなので、エリカにキスをしました。すると向こうも私に抱き付いてきました。私はエリカを床に押し倒して服の中に手を突っ込み、おっぱいを揉みました。授乳中ということもあるからか、パンパンに張っていてとにかく弾力がすごかったです。

100の力で押すと120の力で押し返されるような感じです。こんな弾力のおっぱいを触ったことはありません。私はあまりの感動で、何度も弾力を確かめました。

すると、なんだか服が濡れている感じがしました。服をまくり上げてよく見ると、母乳が出てにじんでいたのです。

私は、これはまたとないチャンスだと思い、おっぱいにしゃぶりついて母乳を吸いました。味はあまりしないのでおいしいということはありませんが、母乳という滅多に味わうことができないものを口にした喜びが興奮を高めました。

下も脱がせてクンニしました。エリカはフェラチオばかりさせられ、旦那がクンニをしてくれないと愚痴をこぼしていました。また、ここ数年はセックスレスということもあるのか、クンニをしてあげると、腰を浮き沈みさせて感じています。

私がクリトリスを吸い上げると、唇を噛みながら低い声を出して、私の頭を押さえつけてきます。続けてクンニすると腰を激しく上下させていってしまいました。

「気持ち良かったぁ。ありがとう。お礼するよ」

そう言うと私のズボンを下げて、チ〇コを取り出し、フェラチオを始めました。はじめはねっとりと包み込むようなフェラチオをしてくれましたが、途中から興奮したのか、かなり激しい動きのフェラチオをしてきます。そのまま口の中に出そうだったので、

「や、やばいです。で、出そうです」

と言うと、エリカさんは私の上に乗っかってきました。騎乗位で目の前の大きなおっぱいを揉み、乳首をひねると、ピューッと勢いよく母乳が飛び出ました。

私の顔もカラダも母乳だらけになりました。母乳まみれになりながらのセックスは飛び切りの興奮を与えてくれました。また、子どもが隣に寝ている背徳感がさらに興奮を高めました。

爆発寸前だったので、正常位に変えて挿入しました。おっぱいを吸いながらと言うか、母乳を飲みながら正常位で挿入するという変態的な母乳プレイに、正常位でもすぐにいきそうになってしまいました。

もっと楽しみたかったので、一旦、チ〇コを抜き、エリカを四つん這いにしました。そして牛の乳搾りのように、おっぱいをつまんで母乳を出しました。面白いように母乳が出ます。

「うち、いっぱい出ておっぱいが張るから助かる」

と言っているので、遠慮なく母乳を出しました。本当に牛の乳を搾っているような気持になりました。

一休みしたので、エリカの後ろに回り、パクっと開いたおマ〇コを後ろから見ました。そして後ろから、自分も四つん這いになって舐めまくりました。動物になった感じでとても興奮しました。

エリカはどうにもクンニが気持ち良いらしく、腰をひくつかせています。クリトリスの方からアナルの方に向かってスーッと舐め上げるとビクビクと震え、またいってしまいました。

十分に濡れているので、そのままバックでチ〇コを挿入しました。産後処女なので締りが良く、気持ちが良いのですが、バックではせっかくの母乳を楽しむことができません。バックからおっぱいをつかめば母乳は出ますが、出るところを見ることができませんし、自分にもかかりません。

やはり母乳プレイを最大限楽しむのであれば騎乗位でしょう。ということで、騎乗位に変えて母乳を絞りまくりました。もう、そこらじゅう母乳だらけです。

途中で対面座位に変えて、おっぱいをしゃぶって母乳を飲みました。その母乳を口に含みキスをしてエリカにも飲ませました。そして顔にも母乳を塗りたくりました。エリカがあまりにも激しく動くので、騎乗位でフィニッシュしてしまいました。

お掃除フェラをしてもらうように、エリカを仰向けにして口にチ〇コを入れました。そしておっぱいに移動して母乳を絞り、母乳まみれになったチンコで乳首を愛撫しました。素晴らしく気持ちが良く、おいしい体験でした。

ママ友を交えての3PでW母乳

後日、エリカが教材に興味があるというママ友を紹介してくれると連絡してきました。エリカのような客層は友達の紹介が命です。友達の紹介であれば逆に買わないと気まずくなるような感じなのでかなりの確率で成約します。

特に先輩からの紹介なんてことになると、ほぼ強制的に購入のような形になりますので、この紹介システムは非常に重要と言えます。私の会社では紹介した方、された方、双方に1万円のギフトカードがプレゼントされることになっています。

紹介してもらったママ友は「ほのか」、20歳でこちらも子供が1歳とのことです。エリカの家で契約することになり、約束の時間に訪問すると、二人がいました。エリカの子どもは保育園に、寝ている赤ちゃんはほのかの赤ちゃんのようです。

もう買うことは決まっているらしいのですが、たとえ相手が嫌であっても、一応クーリングオフ等の説明をすることになっているので、形式的に文を読み上げ増した。途中、赤ちゃんが泣きだしました。

ほのかは母乳をあげているらしく、中断しておっぱいをあげています。チラ見すると、大きなおっぱいと、ピンク色の乳首が見えました。赤ちゃんがちゅぱちゅぱ吸っているのを自分い重ね合わせ、思わず興奮してしまいました。

契約書に印をもらうと、またまた旦那の悪口が始まりました。二人の旦那の悪口は終わりがないように思いました。結局のところ、すべて旦那とのセックスレスが原因です。セックスをしてあげれば丸く収まるのではないかと思います。

エリカもほのかもおそらくセックスを求めているのだと、直感的に思いました。私は前回同様、エリカとほのかをべた褒めしました。そして魅力的で、男なら誰もが抱きたいと思うはずだと洗脳のように繰り返し言いました。

エリカがほのかに、

「実はね、ほのか、伊藤さん(私のこと)ね、うまいのよ」

「え?そうなの?」

「ねえ、してもらおうよ」

「う~ん、そうね」

と言います。完全に私のことは置いてきぼりの会話です。

「ほのか、先にしてもらいなよ」

そう言ってほのかをたきつけて服を脱がそうとしている。ほのかはスカートをまくり上げ、パンティを脱ぐと、仰向けに寝る。

「さあ、伊藤さん、お願い!」

とエリカが言う。わたしは言われるがままほのかのあそこをクンニしました。音を立ててエリカに見せつけるようにクンニをしました。ほのかは気持ちよさそうに腰をうねらせます。旦那に相手にされず、日照り続きの砂漠が、急にスコールでびしょびしょになりました。

膣に舌をねじ込むとカーペットをつかみ悶えている。クリトリスにも強く吸い付くと、上半身を起こして私の頭をつかんできます。尿道口の周りにゆっくりと舌を這わすと体をガクンと動かし、いってしまいました。

それでも続けてクンニをすると声を出して悶えます。赤ちゃんが起きてしまいそうで心配になりました。

「ねえ、うちもして」

エリカも我慢できなくなって自らパンティを脱ぎ捨て大胆に股を開いてきました。私はエリカにもクンニしました。エリカも前回同様、腰をうねらせて喜んでいます。

「ずるいうちも!」

二人とも私のクンニを楽しみにしているようです。しかし一気に2人をクンニはできません。

そこで考えたのは二人を重ねる方法です。エリカを仰向けに寝かせ、その上にほのかを四つん這いにさせました。

こうして上下に重ねたおマ〇コを舐めるのです。上から下まで舐めまわしてあげました。二人とも腰を振って喜んでいます。あそこが濡れて光っています。私の唾もそうですが、あそこからかなりの量の液体が流れ出てきているのも確かです。

二つ並んだおマ〇コを同時に味わえる機会なんて人生で一度あるかないかです。いや、ほとんどの人にこんなチャンスは訪れないはずです。

わたしは二人が楽しみにしていたクンニもそこそこにチ〇コを出して、ぐちょぐちょのおマ〇コに挿入しました。エリカとほのかのおマ〇コを順番に味わいました。どちらのおマンコも産後だからなのか同じような感触でした。ねっとりと絡みつくような感じです。締め付けもなかなかのものです。

わたしは不覚にもほのかに入れているときに射精してしまいました。ほのかは、

「あ~ん、もっとしてほしかったのにぃ」

と言い、エリカは、

「うちにもちょうだ~い」

そう言って二人でクンニをおねだりしてきました。私は仕方なしに自分の精子が注ぎ込まれたおマ〇コとまだ精子を注入していないおマ〇コを舐めまくりました。

二人は快感に悶え、アナルをひくつかせ、腰をがくがくと振りながら、何度も何度もいきまくりました。

その後は公平にエリカにも中出しを決めました。ただもうそれ以上はさすがに出来ませんでした。というよりも、彼女たちも、挿入よりクンニの方が良かったらしく、ずっとクンニをさせられました。

その後も、ことあるごとに呼び出され、バター犬のようにクンニをし続けています。クンニだけして帰った日もあるくらいですから、本当にバター犬のようなものです。私としてはクンニよりもフェラチオをしてもらって挿入して中出しをしたいのですが・・・