キャンプ場でカーセックスと青姦

コロナ禍でキャンプが人気です。この夏、どこのキャンプ場も混雑していて逆に密な状態でした。しかし夏が過ぎると事態は一変、ガラガラです。一般人は寒くなるとキャンプをしませんが、マニアは虫のいない冬こそが最高のキャンプシーズンだと思っています。ですから、秋から冬にかけてのキャンプは本格的な人たちだけになりますので、浮足立ったレジャー感はありません。最近では一人でキャンプにくる子もいます。キャンプを得意とするユーチューバーもいるそうです。

僕はジムニーにキャンプ道具を乗せ、一人でキャンプをするのが好きです。炊事場でソロキャンパーと仲良くなって一緒に飯を食うのがキャンプの醍醐味のひとつです。もちろんソロキャンパーは一人が好きなので、必要以上に絡まないのは大原則です。

去年の秋、参院のあるキャンプ場で、たまたまそのような機会に恵まれました。僕がキャンプをしていると、オフロードのバイクでキャンプに来ている子がいました。装備を見る限り、かなりの上級者です。なんだか負けた感じがして悔しかったので、こちらもジムニーに積んでいるキャンプ道具を色々と取り出して上級者アピールをしました。が、何をやっても彼女には勝てませんでした。火の起こし方ひとつをとっても完全にプロです。

仕方がないので、燻製をすることにしました。僕はキャンプで必ず燻製をするので、燻製のプロです。しかも燻製は自宅での下準備に時間がかかります。キャンプに来ていきなりできるものではありません。

「良かったら一緒にどうですか?」

と思い切って声をかけました。すると、

「結構です」

と冷たい目をして断られました。絶対に燻製は食べるだろうと思っていたのでショックでした。ショックというよりも、悔しさもありました。いままで燻製の誘いを断った人などいなかったからです。僕と食べるのは嫌かもしれませんが、燻製は単純にうまいので、誰も断らないのです。

午後ののどかな雰囲気の中、キャンパーたちはゆったりとくつろぎ、ティータイムをしています。

「キャー」

という悲鳴があがりました。スズメバチが襲撃してきたのです。例のバイクの彼女のところに偵察隊が押し寄せています。僕は自分の車に行き、ハチ撃退スプレーを手にして、彼女に車の方に来るように大声で叫んだ。助手席に乗るように言い、僕はスプレーを散布しながら、自分も車に乗り込み、そして、車を走らせた。まずは蜂が追ってこないくらいまで離れました。途中、車内に一匹残党がいて、駆除するのにてこずりましたが、なんとか刺されずに逃げ切りました。彼女も刺されていないようです。

「大丈夫?」

「ええ。助かりました・・・」

雰囲気的に、僕に助けられたことが気に入らない感じでした。きっと自分はアウトドアのプロと思っているのでしょう。プライドを傷つけたかなと、心配に思ったのですが、おせっかいながらもアドバイスをしました。

「香水とかつけてたり、黒い帽子かぶってると、狙われるから気を付けてね」

と言うと、目に涙を浮かべています。

気の強い女は実は弱いと聞いたことがあります。弱いからこそ強く見せる必要があるのでしょう。弱い犬ほどよく吠えるとも言います。

僕はこのことを思い出し、一か八かでワンチャンを狙い、攻めてみることにしました。

「本当に危ないんだから、自然をナメたらだめだ!」

と強い口調で言うと、涙をぽろぽろとこぼして泣いてしまいました。

「ご、ごめんなさい・・・」

彼女は素直に謝ってきた。

僕はそっと彼女の肩に手を置き、

「ちょっと言い過ぎた。ゴメン。」

彼女はうなだれて肩を震わせながら泣いています。しかし僕の手を振りほどくわけではありません。

僕はOKのサインと見て、彼女の顔を覗き込むようにしてキスをしました。抵抗しないようなので舌を入れてみました。彼女から舌を絡ませては来ませんが、無抵抗です。僕は彼女の舌を吸いまくりました。小ぶりの舌で、味は甘い感じでした。

調子に乗って肩に載せた手を胸に滑り込ませて乳首を指で挟みました。同時に、乳房をわしづかみにして、柔らかく、且つ弾力のあるおっぱいをいじり倒しました。

下の方に手を伸ばし、パンティの中に手を入れようとすると、僕の手を押さえてきました。おっぱいは良くてあそこはダメというのも理解できないので、そのまま無理やりパンティの中に手を突っ込み、茂みをかき分け、割れ目をなぞると、そこはもう、ジューシーなお肉のような感じでした。

人差指をあそこに突っ込んでみると、驚くほどするっと簡単に飲み込まれていきました。僕は突っ込んだ指を折り曲げ、指の腹でGスポットをなぞりました。感じているのか、僕の腕を強くつかんできます。僕は調子に乗って彼女のあそこをこねくり回します。

キスをしている口からは吐息が漏れます。

口、乳首、あそこの三点責めで、腰を浮かせていってしまったようです。

僕は彼女の下着を脱がせ助手席の方に移り、いきり立ったチ〇ポを彼女のあそこにぶっこみました。チ〇コの先をあそこにあてがうと、熱を感じました。ほてっているのでしょう。彼女のあそこは僕のチ〇ポをズブズブと飲み込んでいきます。

一人旅でコンドームも持っていないので、当たり前のように生で入れさせてもらいました。しめつけが強くて入れたとたんに爆発しそうでした。

僕は興奮して犬のように腰を振りました。あそこにざらざらの部分があり、それが裏筋を刺激してきて気持ちいいです。

10秒も経たないうちに射精してしまいましたが、早くいってしまったのが恥ずかしかったので、射精していないかのように装い、そのまま腰を振り続けました。

中出しした精子が膣から溢れ出てきて、ローションのようにヌルヌルしています。滑りが良すぎて、抵抗が少なくなった分、気持ち良さは減りましたが、その分長くセックスできそうです。射精したばかりでもまだ小さくならない自分のチ〇ポに少し驚きながらもピストンしまくりました。彼女は体をビクンビクンさせながら何度もいってしまったようです。

僕は外でやりたくなりました。彼女の服をすべて脱がし、素っ裸にして外に出しました。車に手を突かせ、バックで突きあげました。

野外なので、誰かに見られているのではないかと思うと、さらに興奮しました。明るいところでお尻と結合部を見ながらのセックスは堪りません。

僕の肉棒が割れ目に入っていくのが見えるのです。お尻の穴も丸見えです。その瞬間、僕のチ〇ポは波打ちながら二度目の射精をしてしまいました。

それでも僕は射精していないかのようにピストンを続けます。興奮しているからか、チ〇ポも萎える気配がありません。

後ろからあそこに手をまわし、クリトリスをいじりました。ついでに膣の方に手を伸ばすと、ベトベトです。太ももを触ると、ベチョベチョです。精子が流れ出てきたのでしょう。

僕は構わず挿入してピストンを続けましたが、少し変化が欲しくなったので、チ〇ポを抜き、彼女をしゃがませ、口にチ〇ポをぶち込みました。なかなかしゃぶってくれないだろうと思ったのですが、意外にも口の前にチ〇ポを持って行くと、パクっと咥えてくれました。

精子と愛液でベトベトになったチ〇ポを咥えさせる快感は何とも言えないものでした。しかも射精後の敏感なチ〇ポを恍惚の表情を浮かべて舐めているのです。車が後ろにあって脱げれない状態だったので、チ〇ポを突き立て、喉の奥まで突き刺しました。野外でフェラって思ったよりも興奮します。

再び彼女を立たせ、片足を持ち上げ、白濁した液体が付着しているあそこに再びチ〇ポをぶち込みました。

彼女は僕の精子が付いている唇で激しくキスをしてきました。さっきまでは消極的だったのにいきなり火がついて積極的になったので、僕は興奮してしまい。中で射精してしまいました。

もうそのまま続ける体力がなかったので、チ〇ポを引き抜きました。

抜くと同時に、あそこから精子がぽたぽたと流れ出てきました。いきなり彼女は僕を車に押し付けチ〇ポをしゃぶってきます。

ジュボジュボと激しい音を立てます。頬の内側の粘膜が、僕のチ〇ポにまとわりつき、気持ちいいのなんのって・・・

このまま快感を味わいながら射精したら天国だと思いました。

が、彼女はフェラチオをやめて、抱き合うように向かい合わせてチ〇ポをつかみ、自分の膣へ挿入して腰を振り始めました。

僕もやけくそで彼女の腰に自分の腰をぶつけるかのように激しく腰を振りました。お互いの舌を吸い合いながら。

うっ!

僕は再び射精してしまいました。射精した後も彼女は離れず、僕たちは挿入したままキスを続け、しばらく離れませんでした。

それからというもの、僕はソロキャンパーではなくなりました。もちろん彼女も。そして僕たちは野外プレイにはまり、キャンプに行っては、大自然のなかでセックスをしています。

今一番のお気に入りプレイは、中出しした後、あそこから流れ出てくる自分の精子を、大自然の中で観察することです。シックスナインであそこを観察しながらクンニするのも最高です。明るいところでのセックスはよく見えていいですね。