子ども部屋おばさんの性欲処理は義父

子供部屋おじさんが話題になっていますが、子ども部屋おじさんがいれば、当然、子ども部屋おばさんもいます。私の場合、母親は実の母親ですが、父親は母親の再婚相手なので血はつながっていません。再婚したのはつい最近なので、私は別にお父さんという感情はなく、母親の彼氏、同居人くらいの感覚です。母親よりもだいぶ年上なので、むしろおじいちゃんという感覚すらあります。

今日は、母親が産まれ故郷の熊本で同窓会があるため、3日間泊りで帰ってきません。私が父親のご飯の支度を頼まれてしまいました。友達と遊びに行けないので面倒ではありますが、気さくでおおらかな人で特に気づかいも必要ないので、寿司を出前することにしました。筋が到着したので、支度をして一緒に食べ始めました。

「愛菜ちゃん、別に一緒に食べなくてもよかったのに。友達と食事いった方が楽しいでしょ」

「ううん。たまにはいいかなって」

「いや~でも、土曜日の夜におっさんと二人だなんて、若い子には悪いよ~」

「まあ、いいじゃないですか、たまには」

そう言ってビールをお酌して、義理ではありますが、父親孝行しました。

食事の片付けが終わると、義父はすぐに横になり居眠りを始めました。お風呂はもう入ったので、あとは寝るだけです。いつもこんな感じで、しばらくすると起きてきて一人で晩酌をして寝ているようです。

私はいつも食事が終わるとシャワーを浴びて、すぐに自分の部屋に行きます。その日は母親がいなかったので、お風呂でオナニーをすることにしました。部屋でやればいいと思うかもしれませんが、オナニーの後にシャワーを浴びるのも、バイブを洗うのも面倒なので、お風呂に入ったときにオナニーして、あそこを洗い、バイブも洗うと面倒が省けるので、私はよくそうしています。

その日もシャワーの音でバイブの音を消しながら、あそこにバイブを出し入れしていました。同時に熱いシャワーをクリトリスに当てます。そうするともう、膝ががくがくして立っていられなくなります。

ガチャン!と音がしたかと思うと、義父が入ってきました。私は驚きましたが、義父は驚いていないようです。おそらく確信犯です。

「あ、愛菜ちゃんゴメン、誰もいないかと思って」

明らかに電気もついているし、シャワーの音もするのでわかるはずです。私は体を隠しましたが、バイブは手に持ったままでした。

「愛菜ちゃん!」

そう言って義父は私の下半身に抱き付いてきました。私はまさかのことにとっさに反応で突き飛ばしてしまいました。

「ゴンッ」

父親は壁に頭を激しくぶつけてしまいました。高齢なので私は心配になりました。

「お義父さん、お義父さん!」

返事をしてくれません。もう救急車を呼ぶしかない、そう思ったとき、私のあそこに顔をうずめて吸い付いてきました。そしていきなり、指をあそこにズボズボと入れてきたのです。さすがにもう突き放すのは危ないと思い、

「や、やめてください」

と言うだけです。意外にも義父の力は強く、私の手を押さえて、グイグイとクンニをしてきます。義父の舌が激しく私のあそこを舐めまわします。オナニーで敏感になっていたので不覚にも感じてしまいました。舌先でクリトリスを突いてくるのでその度に膝ががくがくしてしまいました。

義父は私の手柄バイブを奪い取り、あそこにグイグイと入れてきました。私はもう、指を入れられたり、バイブを入れられたり、いったばかりで敏感になっているところに攻め続けられたので、体をけいれんさせて、連続していってしまいました。

義父は私が立っていられなくなったのを見計らって立ち上がり、私の目の前にアレを出してきました。そして私の頭をつかみアレを咥えさせてきました。いつもは穏やかな義父が、私の頭をつかみ、乱暴に奥まで入れてきます。私は少し混乱してしまい、何も考えずに、目の前にあるものを夢中で喉の奥まで咥え込みました。

「あ~、気持ちいいよ愛菜ちゃん!」

と言いながら腰の動きが早くなったので、口の中で出されるのかと思い、覚悟していたのですが、なかなか射精しないようです。

私を立たせ、お風呂の壁に手を突かせると、後ろからあれを私のあそこに入れて、激しく腰を振り出しました。

「あ~、あ~、気持ちいい」

ずっと声を上げながら腰を振っています。この歳でこんなに動いて大丈夫なのかと心配になりましたが、激しく突かれているのと、バイブをクリトリスに当てられているので、気持ち良くなってしまいました。それに、義父のあれは、今まで付き合った人の誰よりも大きく、太かったので、もう本当に立っているのがやっとでした。

ハァハァうるさいのが耳障りではありますが、オナニーの何倍も気持ちが良かったです。ずっと突かれているので何度もいってしまい、立っていられなくなり、床に座り込んでしまいました。すると義父はまたあれを咥えさせました。そしてそれでもいかないようで、今度は私を仰向けにしてお風呂の床で正常位で入れてきました。

義父はきっと遅漏なのだと思います。何度も何度もフェラチオと挿入を繰り返しました。おそらく1時間くらいたったと思います。

私は、抜いてあげないと義父が死んでしまうかもしれないと思い、義父を床に寝かせ、私が上に乗って、短期勝負で激しく腰を振りました。

すると、

「でるでるでるでる」

とうるさく叫んで中で射精してしまいました。外に出してもらおうと思ったのに、中で出されたので困惑しましたが、義父は、

「ありがとう愛菜ちゃん!」

と言って、私のあそこを舐めはじめました。じゅるじゅると音を立てながら、申し訳ないと思ったのか、自分の出した精子を吸い出しています。

私としては、少し長いセックスではありますが、性欲の処理にはちょうどいいなと思いました。オナニーよりも、こっちの方がいいので、母親が返ってくるまで楽しませてもらおうと思っています。