免許の合宿で見た目純粋本当は淫乱な田舎娘にバックで何度も中出し

東京に住んでいると車の免許がなくても不自由に感じることはありませんが、田舎に行くと免許がなければ足がないのも同然です。僕は24歳の社会人2年生。会社のロッカーで同期のOLとエッチをしたのが監視カメラでばれて、とある地方の支社に左遷となりました。コネ入社だったのでなんとか解雇はされずに済みました。

地方での営業はどうしても車の運転をしなければならなかったので、免許のない僕は、急きょ免許を取らなければならなくなりました。2月ということもあり、教習所は地元の高校生でごった返しており、取得までに時間がかかり、それではとても仕事にならないので、合宿で取得することになりました。

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合宿の教習所はどこでもそうだと思うのですが、ど田舎にあり、周りにコンビニさえないところも少なくありません。車で少し走ればあるのでしょうが、車の免許を取りに来ているのですから、運転できないわけで、アクセスすることができません。

教習が終われば暇でやることがありません。田舎の新鮮な空気を吸って気持ちいいと思えるのはせいぜい2、3日です。部屋に閉じこもってスマホをいじるか、漫画を読むか、そこでできた友達と雑談をするかしかありません。

友達同士で来ている人はほとんどいませんから、ほとんどの人が初対面で、寂しがり屋の人は孤独で寂しく感じているのだと思います。僕より前に来ている人たちの一部は仲の良いグループができていて楽しそうにしています。あとから来た人は少しアウェー感があります。実際に、コインランドリーや食堂で一人寂しくしている人も少なくありません。

みんな、お互い話しかけたいけど、自分から話しかけるのは嫌だという感じでした。営業畑の僕は、はじめこそ様子見をしていたものの、声をかけることに躊躇しませんでした。食堂で隣に座った子に話しかけました。

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ヤンキータイプの子が多い中、その子は眼鏡をかけていて真面目な感じの子でした。服装も非常に地味で、何度か見かけたときはいつもうつむいて一人で食事をしていました。僕の目当ては服を着ていてもわかるほどの巨乳でした。何色の乳首なんだろう?乳輪の大きさはどれくらいなんだろう?と良からぬ想像を巡らせました。

名前を聞くと小さな声で「美和」と答えてくれました。20歳の大学生。山形から来ているとのこと。僕が東京から来たことを伝えると、東京に行ってみたいと言うので、今度案内するよ。免許取ったらドライブしようなど、次から次へと営業トークを連発しました。話も盛り上がり、これから落としにかかろうという時に、

「じゃあ、私、部屋に戻るから」

と、一蹴されてしまい、引き止めも虚しく、美和は立ち去ってしまいました。僕としてはいけそうな雰囲気だったのになぜ?という疑問しか残りませんでした。部屋番号は聞いてあるのでいつでも出撃できるといえばできるのですが、気が乗らないので、今夜は風呂に入って大人しく寝ようと僕もその場を立ち去りました。

風呂に入ってさっぱりしたのですが、寝付けず、館内は禁煙なので、外に出てタバコを吸っていました。リビングや各部屋からは大音量の音楽や騒ぎ声が聞こえます。

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合宿免許の寮は毎晩パーティー

合宿所は毎晩お祭りのような感じです。設備も整っていて2週間自由に過ごせるわけですから、羽目をはずすのも無理はありません。特に高校卒業で免許を取りに来ている人たちにとっては卒業旅行のようなものです。左遷されて仕方なしに来ている僕とは置かれている立場がまったく異なります。

学生は気楽でいいよなぁ。と、学生時代を懐かしんでいると、騒音に混じって変な音が聞こえてきます。食堂に隣接する調理場の方からです。窓の外からそっと覗いてみると、食器棚に捕まって立ちバックでハメ狂っている男女がいるではありませんか!僕は目を皿のようにして一部始終を見ました。男はいつも食堂で調理している20代の金髪の男だとすぐにわかりました。

女は・・・スタイルの良い体、大きな乳は見えますが、顔は髪が邪魔してなかなか見えません。

男女は立ったままではあるのですが、体位を変え、また立ちバックに戻って激しく動いています。男はそのまま中で行き果てたようでした。

しばらくして男は女をしゃがませてお掃除フェラをさせました。女も積極的に頭を動かしています。この合宿所にこんないやらしい女がいると思ったら、興奮せずに入られませんでした。

お掃除フェラをしばらく続けると女は立ち上がって、コンドームもせずに自らお尻を突き出し再び立ちバックで挿入し始めました。

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興奮して注意散漫になっていたのと、絶対に女の顔を見てやろうと焦って、窓の横にあった台に乗ったところ、壊れて大きな音が出てしまいました。

その瞬間、女と目があってしまいました。なんとその女は美和でした。相手も驚きを隠せない様子でしたが、僕もやばいと思って走ってその場を去りました。

急いで部屋に帰りました。部屋に置いてあったペットボトルの水を少し飲むと冷静になりました。足をよくみると、割れた台に挟まれてけがをしていました。洗面所で水洗いして、医務室に行き、消毒をしてもらいました。もちろん、覗きでけがをしたことは伏せて、転んでけがをしたということにしました。

再び部屋に戻ると、冷静になるためベッドに寝転がり目を閉じました。あんな真面目そうな美和の姿を見て僕は気が動転していたのだと思います。いくら冷静になろうとしても、美和の淫らな姿がまぶたに浮んでしまいます。とても寝れるような状態ではありません。

一発抜いてからじゃないと寝れないと思い、ベッドに寝そべり、パンツを脱ぎ、愚息をこすり始めました。目を閉じて食器棚をつかみバックで突かれている美和を想像しながら一心不乱にしごきました。

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美和、美和・・・と呟きながら絶頂を迎えようとしていました。体が硬直して精子が飛び出す瞬間、手に届くところにティッシュがないことに気付き、とっさに愚息の皮をかぶせて中に精子を貯めました。仮性包茎だからなせる業です。正気に戻り、歩いてティッシュを取りに行こうと立ち上がった瞬間、ガチャっと美和がドアを開けて入ってきました。

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僕は驚いて皮を押さえていた手を離してしまいました。その瞬間、たまっていた精子が床や太ももにまき散らされました。下半身は裸で精子まみれという何とも間抜けな姿を美和に見られてしまったのです。

美和は悲鳴を上げるかと思いきや、

「お相子ですね」

と言って屈託のない笑みを浮かべている。僕は何も言葉が出ず、立ち尽くしている。笑みを浮かべてもらったのはせめてもの救いですが、僕は何をしていいのかわからなかった。

美和は部屋のドアを閉め、ロックした。僕はロックの音で少し正気に戻った。

「ごめん」

と言ってティッシュに手を伸ばそうとすると、美和が僕に抱き着いてきた。

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僕は精子が美和の服についてしまわないか心配だったが、そんなことはお構いなしで舌を絡ませてきた。僕は頭が真っ白になったが、我慢できず、美和の舌を吸って激しくキスをした。下半身はまた勃起して、美和の下半身に当たっている。太ももについていた精子も美和の服にべっとりと付いている。

僕は美和の服を焦りながら脱がした。Fカップはあるであろう大きな胸に、ブラを取ると同時にむしゃぶりついた。純粋そうな顔をしている割に乳輪は大きく、黒ずんだ乳首だった。さらに陥没乳首だった。こんな純粋そうな子が遊んでそうと思っただけで、また興奮した。口をすぼめて乳首を吸い出すように思いっきり吸い出すと、さっきまで陥没していた乳首は外に出てきた。普段、凹んでいてこすれていないせいか、柔らかい乳首だった。僕の舌も初めての感触に驚いている。

美和は息を押し殺すようにしている。あそこに手を伸ばすと、すでに濡れている。と言うよりも、さっきの調理場の男の中出しした精子だ。

「これ、さっきの男の精子?」

と、マ〇コから指ですくって目の前に持って行くと、顔を赤らめ、

「いやぁ」

と、恥ずかしがっている。僕は少し意地悪になって

「さっきの男のだろ!」と少し責めてみた。

「ごめんなさい」と俯いて答える美和。

僕はその指を美和に舐めさせた。

そして後ろを向かせて、壁に手をつかせ、立ちバックで前戯もなしに挿入した。さっきの男の精子が潤滑油代わりになって、痛みもなく、スムーズに挿入できた。もう、コンドームを付けるとかいう考えは頭になかった。実際、調理場の男とはゴムなしで中出ししているのだから。

後ろから激しく腰を振り、巨乳を揉みしだく、精子のついた右手は美和の口の中をかき回し、左手はクリトリスと乳首を交互に攻める。

締まりの良い膣は僕のペニスを強く締め付け、ほんの数十秒で果ててしまった。こんなに気持ちいいセックスは生まれて初めてだった。

ペニスを引き抜くと、美和を立たせたまま、尻肉を左右に開いた。膣の周りはピストンで泡だった精子がべっとりと付いていた。少し見ていると、膣から白濁色の液体が流れ出てきた。ピンクのいやらしいヒダがピクピクと動いていた。

僕は美和をしゃがませ、しばしそのから流れ出て来る自分の注入した液体を眺めた。美和は何も言わず、僕の言うがままになっている。

僕は立ち上がり、仁王立ちでお掃除フェラをさせた。美和は拒むことなく、ペニスにむしゃぶりついた。頬をすぼめ、強烈に吸い付いてくる。僕はむずがゆくたまらない。その様子を見て小悪魔のような目になった美和は尿道に舌を入れてきた。僕の息子は再び爆発寸前の大きさになった。

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ここままいったらもったいないと思い、突き放し、別途に寝かせて正常位で生挿入した。僕はもう何も考える気にならなかった。と言うより、あまりの気持ち良さに、理性を失っていたのかもしれない。

膣の締め付けは腰を動かすたびに強くなり、温かいヒダが陰茎を包み込む。このままではすぐに行ってしまう、これはたまらないと思い、ペニスを引き抜き、巨乳の谷間にペニスを乗せた。

美和は心得たもので、おっぱいで挟み込み、時折、フェラをしてくる。僕は初めてのパイズリフェラの気持ち良さに耐え切れず、またしても暴発。

美和は、愛液と精子でぐちゃぐちゃになったペニスを愛おしそうに舐めている。そのいやらしい顔を見ていたら尿道に溜まっていた精子も亀頭の先からダラダラと流れ出た。美和はそれを掬い取るように舐めている。

それを見てまた興奮した。陥没乳首に亀頭を当てこすると、美和はなかなかいい反応をした。愛液か精液か、唾液か、カウパーか分からないが、テカテカと光った液体が亀頭についていて、それを乳首にこすりつけた。亀頭で乳首を中に押し込んだり、尿道に乳首の先端を入れたりして弄んだが、美和は一切拒絶せず、むしろ喜んでいるようだった。あそこに手を当ててみると、中出しした精子ではない液体がにじみ出ている。

「上に乗って」

と言うと、美和はこくりと頷き、仰向けに寝た僕の上に覆いかぶさった。僕のチ〇コをつかみ、自らの秘穴に導いた。

美和は腰を振りまくった。僕はその刺激に長く耐えられそうになかった。下から見上げる美和のオッパイは見事なもので、腰を動かすたびにブルンブルンと震えた。先端の黒い乳首を見ながら興奮した僕は、さっき射精したばかりだと言うのに、あっという間に果ててしまった。美和が覆いかぶさってきたので、激しいキスをした。二人ともしばらくそのまま動かなかった。美和は行ってしまったようで時折体をビクンビクンと震わせている。その間も美和の穴は僕のペニスを締め付けてくる。

ようやく落ち着いて、僕のペニスが小さくなってくると、つるんとペニスが膣から抜けると同時に、液体が僕の下半身に垂れてくるのがわかった。二人でしばらく余韻に浸った。その後、僕と美和は朝まで何度も何度も体を重ねた。何回射精したかわからないほどやりまくった。

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