セブ島のリゾートホテルでソーププレイ

ご存じのようにセブ島は一大リゾートになっています。最近では留学とラーメン屋が多く存在しますが、リゾートホテルもたくさんあり、夜のサービスの方も盛んです。が、そんなサービスは利用するはずもなく、いつものようにフィリピーノキューピッドでアポ取りです。

今回はアポを取ったのはイザベル26歳のOLです。実際、26歳というのはあてにならないので、確認する必要があります。イザベルは20歳と載せていましたが、フィリピーノキューピッドの注意点で述べたようにサバを読んでいました。古い写真を使っている感じがしたので、最新の写真を送らせたところ、26歳であることが判明しました。

セブ島のリゾートホテルで働いているということなので、そのホテルに宿泊することにしました。セックスまでの運びも楽そうですし、女の職場でやるという行為に興奮を覚えたからです。

仮に失敗してもセブ島にはフィリピーノキューピッド登録者が多いので他の子を探せばいいので、特に問題はありません。うまくいかなかったら、他の子とやっているのを見せつけてやろうというくらいに思っていました。

昼過ぎについたので、街中へ向かい、まずはラーメンを食らいました。セブはラーメン屋が多く、レベルも数年前に比べてだいぶ上がってきました。腹ごしらえをしたら今度はマッサージです。スペシャルではなく普通のマッサージです。旅の疲れをいやすのはマッサージが一番です。値段も嘘みたいに安いのでいつも利用しています。

十分に生気を養い、ホテルに向かいます。イザベルはその日は休みを取るということで、ホテルのロビーで待ち合わせをしています。無事出会えたので、プライベートビーチでカクテルを飲みながら、色々とお話をしました。イザベルはホテルで働いているので英語ができるので話も弾みます。

だいぶ飲んだので、眠くなってきました。部屋に戻って眠りたいというと、イザベルも一緒についてきました。同僚の目があるからまさか来ないだろうと思ったのですが、そんなことはフィリピン人には関係がないようです。

部屋に入ると私はベッドに横になりました。イザベルは隣に寝てくっついてきます。私は目をつぶり、うとうとしていると、イザベルはキスをしてきました。私は何も反応しないようにしました。

するとイザベルは、私の服を脱がし、乳首を舐めてきました。それでも無視して寝たふりを続けました。すると、チ●コを手でさすってきて、しばらくすると、フェラチオを始めました。

ずっと我慢していましたが、もう限界というくらいでイザベルは私の上にまたがってきました。まさかいきなり生で挿入されるとは思っていなかったので驚きました。さすがに寝たふりも限界なので目を開けると、イザベルは抱き付いてキスをしてきました。

たまには自分は何にもしないで、相手にしてもらうのも悪くないと思い、イザベルに身をまかせました。じっとしていると、ただの騎乗位で動きまくるというもので、退屈に感じてしまいました。

そこで、お風呂に移動してソーププレイを教えてやることにしました。私のホテルにはバスタブがついているので、まずはやってみたかった潜望鏡をしてもらいました。腰を浮かせ、イザベルにフェラチオしてもらいます。ちょっと頭を押さえて腰を突き上げてイラマ気味にするとなかなか気持ちいいです。

さすがにマットやスケベ椅子はないですが、バスルームの床を少し流して洗って、私はそこにうつ伏せに寝ました。イザベルに自分の体にボディーソプを付けて私の体を洗うように指示しました。固くなった乳首が体中に当たって気持ちがいいのでマッサージもしてもらいながら、陰毛で全身を洗ってもらいました。

再び湯船に戻って、水中で挿入して遊びました。挿入と潜望鏡を繰り返しました。最後は対面座位で射精しました。チ●コを抜いた後、お風呂の中に自分の精子が浮かんでいるのを見てなんだか空しい気持ちになりました。

お風呂なので流せばいいので処理が楽です。中出しした後でもシャワーで流せば処理は簡単です。おマ●コに入れたチンコをそのままフェラチオするのは抵抗がある子も多いのですが、シャワーで流した後であれば、たとえざっと流しただけでも、納得してフェラチオしてくれます。二回戦がやりやすいですね。

私が好きなのは、バスルームで普段できないプレイをすることです。たとえば生クリームを付けて体中舐めまわしたり、ワカメ酒と称してジンや時にはビールをマ●毛の上に注ぎ、じゅるじゅると飲んだりします。

ベッドに戻った後も、さんざんフェラチオをさせました。ベランダに出て優美を眺めながらのフェラチオは最高でした。

フィリピーノキューピッドでアバンチュールを楽しむ