養鶏場で働くチリ人の技能実習生に受精させる

俺のオヤジが経営する養鶏場には3人のチリ人が働いています。内訳は男2、女1です。男性二人は非常にまじめでよく働いてくれます。女性はローサという名前で、陽気な性格なのですが、どうも真面目さに欠けるところがあります。

音楽を大音量で流しながら作業をしたり、踊りながら卵をパック詰めしたりしています。だからと言って、仕事をしないというわけではなく、むしろ他の人よりも作業が早いので、文句を言えないのが実情です。

ローサが音楽を流しながら作業をしていると、鶏たちも割と機嫌がいいような感じです。多忙な時期は、夜遅くまで文句を言わず働いてくれますし、何より、陽気なので、まわりの人も楽しく仕事ができています。ただ、いつもお茶らけているというか、ラテン系のノリという感じです。

あるとても暑い日にローサと私だけで残業になってしまいました。熱帯夜でよるといえども作業場は蒸し風呂のようでした。ローサはタンクトップで作業をしています。少しかがむと黒っぽい乳首がツンと上を向いて尖っているのが見えます。

僕はもうおさえきれませんでした。

「ローサ!」

後ろから抱きつきました。

「イヤ、ヤメテクダサイ」

「好きなんだ!I love you!」

そう言って後ろから無理やりキスをしました。抵抗するかと思ったら、ローサは意外にも無反応でした。

僕はローサのあそこに手を滑り込ませました。熱い感じはしましたが、濡れてはいませんでした。

誰かに見られても困るので、早く終わらせようと思い、ローサのズボンを下げてお尻を丸出しにしました。

左手で胸元に手を入れ乳首をコリコリといじり、右手には唾をたっぷりつけて自分のチ〇コに塗りたくりました。

そして、ローサに

「入れるよ」

と言って膣にあてがい、ゆっくりと挿入しました。ローサは声を出さないように唇をかみしめて我慢しています。

僕はローサのおっぱいをつかみながら、

「あっ、いくっ」

と中で射精してしまいました。気持ちが良すぎてしばらく動けませんでした。チ〇コがしぼんでくると、するりと抜け落ちました。

ローサは振り返り僕に抱き付いてキスをしてきました。僕は興奮冷めやらず、ローサにフェラチオをお願いしました。

「ねえ、舐めてくれない?」

ローサとはこくりと頷くと、しゃがんで僕のチンコを咥えてくれました。いったばかりでくすぐったかったのと、敏感だったのですぐに大きくなりました。

今度はローサの片足を台の上に乗せて、向かい合ったまま立位でハメました。巨ッと窮屈な体勢ですが、当たりどころが良いのか、とても気持ちがよく、お互い、舌を絡めてキスをしました。

「うぅっ、あはぁ」

ローサとは吐息を漏らします。

僕は腰の動きを早めました。

「あ~っ」

中で出してしまいました。チ〇コが抜け落ちた後も、僕たちは抱き合い、しばらくキスを楽しみました。

外国人技能実習生シリーズ