移住したらsexしかやることがなかった田舎暮らし元OLの告白(前編)

私は27歳の元OLです。名前は美香と言います。都会の生活に疲れてしまい、田舎への移住を決断しました。移住先は、全国過疎率トップのある県の小さな村です。そこで農業をしながら生活することにしたのです。イチゴを栽培してジャムを作って、カフェで提供するというありがちなビジネスプランです。開業資金は国民金融公庫と就農補助金、そして貯金から捻出する予定です。物件も含め全部で500万円ほどです。農業の研修期間は1年です。カフェは農業が軌道に乗ってから始める予定です。

農業なんかやったことがなかったので、都道府県が設置している移住サポートの窓口の人が、先生になってくれる農業のプロを紹介してくれました。前田さん72歳です。前田さんは奥さん68歳、お母さん98歳、長男38歳、次男35歳の五人家族です。息子さんたちは独身で、農業を手伝っています。前田さんは大規模農家であり、最先端の農業も導入しており、地元では知らない人はいない有名人です。

農業に休みはありません。朝日が登ってから仕事が始まり、夕方、日が暮れるまで仕事です。夏は長く冬は短い労働時間になります。冬はやることが少ないと思われていますが、イチゴ農家は一年を通して忙しいのです。毎日を忙しく過ごしていました。

1年近くが経ち、ひと通りの仕事を覚えた頃、効率が悪いと思うことがたくさんりました。私は東京にいる感覚で、師匠の前田さんに、それを言ってしまったのです。それからです。なんだか関係がぎくしゃくしてきました。私は良かれと思って提案をしただけで、前田さんを非難する気持ちなど毛頭もありませんでした。

あるとき居酒屋で飲んでいると、私がふしだらな女で、男の問題で逃げて来たとうわさされていると聞きました。私は耳を疑いましたが、田舎のムラ社会ではあり得ることです。悔しくて一晩中泣きました。涙が枯れるほど。。。

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修業期間も無事終わに近づき、いよいよ自分の農園とカフェを開業するというタイミングです。私なりに一生懸命行動したのですが、何をやってもうまく行きませんでした。役所の許可は下りない、借りる約束をしていた農地は借りられなくなりました。貸主は「相続の関係で・・・」と言っていましたが、前田さんが手を回していたのは分かっていました。

あるとき、以前から懇意にしてくれていた町長の息子の酒本さんが、自宅に野菜をいっぱい持ってきてくれました。

「美香ちゃん、なんだか大変て聞いたから、元気づけようと思って」

「あ、ありがとう」

私は正直嬉しかったのですが、誰も信用できない気持ちもあり、複雑な気持ちでした。

「美香ちゃん、前田さんにいろいろ言われたんだろ?」

「・・・」

「あの人、ガンコだし変わってるから扱いが難しいんだよね。でも、イチゴの栽培技術は日本でも1,2を争うほどだし、有名だから力もあるんだよね。まあ、地元の名士のようなもので、俺のオヤジでも逆らえないみたいだし」

「え、町長でも逆らえないの?」

「ああ。あの人がノーって言ったらうちのオヤジもノーなんだよ」

私は驚きを隠せませんでした。あの前田さんが町長よりも力があるなんて。その人に嫌われた私は・・・と思ったら、涙が出てきました。

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「美香ちゃん、大丈夫?」

私はいままで我慢して貯めていたものが一気に出てきてしまいました。呼吸が困難になるほど泣きじゃくりました。

酒本さんは私にかける言葉が見つからなかったのか、私を抱きしめてきました。私は構わず酒本さんの胸を借りて泣きました。どれくらいの時間泣いたか分かりませんが、少し呼吸が落ち着いて酒本さんの顔を見上げると、坂本さんの目にも涙が浮かんでいました。

何も考えず、見つめ合い、気がついたらキスをしていました。私は全身の力が抜けたのと、なんだか妙に安心して気を許してしまいました。

酒本さんの舌は生き物のように私の舌に巻き付いてきました。ねっとりと絡みつき、口の奥に入ってきます。私は彼に体を任せました。

彼の右手は私のお尻に、左手はブラウスの裾から入ってきて、背中に回り、ブラのホックを外してきます。

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「電気、消して」

明るいのは恥ずかしかったので、お願いして消してもらいました。ベッドに移動して、酒本さんは、私の服を脱がし、ブラを外し、胸に顔をうずめてきました。赤ちゃんのようでなんだかほっとしました。時折、乳首を触ってくるので、自分の乳首が固くなっているのが分かりました。その堅くなった乳首に酒本さんは吸いついてきました。

「あっ」

思わず声が出てしまいました。酒本さんは、私が声を出すと、その場所を集中的に攻めてきます。

いよいよわたしの下着を脱がしあそこを触ってきます。クリトリスをそっとなぞりながら、あそこの周りを愛撫してきます。私は気持ちが良くて、爪を立てて酒本さんの腕にしがみついてしまいました。

酒本さんは、わたしのあそこにもぐりこみ、舌を這わせてきました。舌先がクリトリスを刺激するたびに、私は快感でビクンと体を浮かせました。それを見て酒本さんは、敏感なところを攻めてきます。

「そ、そんなところ・・・」

「シャワーを浴びてないから」

酒本さんは聞いてくれません。クリトリスだけではなく、膣口にも舌を入れてきます。私はもう我慢できませんでした。自分でも自分のあそこから液体があふれ出てくるのが分かりました。そしてその液体を酒本さんが舐めている。

そう考えたら無性に恥ずかしくなりました。酒本さんは犬のようにピチャピチャと音を立てて私の体から流れ出る粘りのある体液を舐めています。

「おいしいよ、美香ちゃん」

「いや、恥ずかしい」

「こんなににおいがなくておいしい愛液は初めてだよ」

「いや、やめて」

酒本さんは舐め続けます。私はおかしくなりそうでした。膣の中に何か入ってくるのが分かりました。酒本さんが指を入れていたのです。その指を折り曲げ、Gスポットを刺激してきます。

私の意識に反して、体がガクガクと震えています。止めようと思っても震えは止まらず、私はのけぞっていってしまいました。

酒本さんの指はまだ私のあそこを刺激しています。その指の動きは止まらず、私は連続して何度もいってしまいました。

「も、もうだめ、酒本さん・・・」

酒本さんは、私の口をふさぐように自分のものを私の口に入れてきました。私はこんなことにあまり慣れていませんでした。正直、男の人のアレを口に入れるのは抵抗がありました。だから私のあそこを舐められたときも、抵抗がありました。

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フェラチオは何度かしたことがありました。前の彼氏が好きで、何度かさせられたのですが、私が下手なのかあまり要求してこなくなりました。歯が当たって痛いと言われたのが記憶に残っています。

歯を当てないで舐める方法が分からなかったので、キャンディーのように舌先で一生懸命舐めました。

あそこをいじられながら舐めていたのであまり集中できませんでしたが、体勢的にはちょうど尿道口あたりを舐めていたようで、酒本さんはうめき声をあげていました。顔を見上げると、下唇を噛んで我慢しているようでした。

あとは唇でおちんちんの先の部分を吸ったり出したりして歯が当たらないように気を付けました。唾液を貯めて唇を滑らかにして吸い付いたとき、

「あっ」

という声とともに、私の口の中に生暖かく、生臭い液体が大量に放出されました。口には含みきれないほどの量だったのと、仰向けだったのと、ふいに出されたので、口からこぼしてしまい、耳の方へ精液が流れてしまいました。

「ご、ごめん。気持ち良すぎて・・・」

酒本さんはティッシュを取って私の耳の方に流れる精子を拭いてくれました。

「これに出して」

と言ってもう2,3枚ティッシュを取って差し出してくれました。

私は後ろを向いてそのティッシュに精液を吐き出しました。栗の花のような青臭く、好きにはなれない臭いでした。

「美香ちゃん!」

酒本さんは後ろから抱きついてきます。私をうつ伏せにして後ろから覆いかぶさってきます。

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そして、精子のついたおちんちんを後ろから私の中に入れようとしたのです。

「だめよ、酒本さん、妊娠しちゃう」

「がまんできないよ」

と言って後ろからホールドして入れてきます。酒本さんのおちんちんは精子がついていてヌルヌル、そして私のあそこも愛液でヌルヌルだったので、恐ろしく簡単にすっと入ってしまいました。

酒本さんは腰を振り、わたしのお尻に自分の腰を打ち付けてきます。

パァン、パァン、パァン

静かな田舎の夜に肉と肉がぶつかり合う音が響き渡ります。

酒本さんの体が私の背中に密着して、体がひとつになったような感じがしました。酒本さんのおちんちんがわたしのあそこの上の壁を刺激しています。

私の耳に息を吹きかけてきたり、背中に指をゆっくり這わせてきます。

クリトリスをいじり、うしろから布団につぶされたおっぱいをわしづかみにされました。クリトリスはいじられ過ぎて、大きくなっているのが自分でもわかりました。

酒本さんの息遣いはだんだん荒くなっていきます。

「で、でるぅぅぅ~」

「中はダメ!」

「も、もう無理!」

私の中に熱い液体が入ってくるのを感じました。

私の耳の後ろで

「はぁ、はぁ」

と、荒い息遣いが聞こえます。

私も気持ちが良くて一緒にいってしまいました。

私の中で酒本さんのアレが

ドクン、ドクン

と波打っているのが分かりました。少し余韻に浸った後、

「中に出しちゃったの?」

「ごめん。。。我慢できなくて。。。」

「できちゃったらどうするの?」

私は我に返り、妊娠してしまうかもしれないと心配になりました。モーニングアフターピルのことは知っていたので、明日、病院に行こうと考えていました。

「俺、責任取るよ」

意外な言葉が返ってきたので、私は驚きました。

「本当だよ!俺、美香ちゃんのことずっと好きだったんだ」

私の中では酒本さんは中立的な存在だったのです。いや、でもどちらかというと好きよりの中立だったのかもしれません。告白されて複雑な気持ちになりました。

というもの、師匠の前田さんは息子の嫁にということで、私が研修中、ずっと息子さんと二人っきりになる場面を設定され続けていたからです。人は会う回数が多い人に親近感を覚えると言われています。

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わたしは前田さんの息子さんにまたく興味がなかったのですが、一緒の時間が増えるほど、距離は近くなりました。セックスこそしなかったものの、一緒に飲みに行ったり、ボディタッチは多かったと思います。

私もまんざらではないと思っていたくらいですから、むこうもおそらくその気になっていたのではないかと思います。

そんなことがあったので、酒本さんとのこの関係は複雑だったのです。酒本さんもおそらくそれは知っているのだと思います。

「前田さんのところとは複雑だと思うけど、俺は美香ちゃんのこと本気なんだよ」

と言って再びキスをしてきました。

私の口の中にはまださっき出された精子がついています。酒本さんは構わず私の口の中のすべての液体を吸い取ってきます。

その口はどんどん下の方に移動していきました。乳首を吸われ、さっき中出しされたあそこに行きました。

酒本さんは私のあそこを舌先を入れて舐めはじめ、中に出された精子が吸い出されていく感じがしました。

酒本さんは上に覆いかぶさって、自らのおちんちんを私の顔の前に持ってきてシックスナインの体勢になりました。

フェラチオをしてほしいのだと思い、おちんちんを口に含み、さっきみたいに歯が当たらないように舐めはじめると、酒本さんは腰を押し付けてきました。

おちんちんは私の喉の奥まで入ってきました。オエッと少しえづいてしまったのですが、何とかこらえました。

酒本さんは気持ちがいいのか、腰を振り始めました。その度におちんちんの先が私の喉の奥に当たり、私の歯はおそらくおちんちんに当たっていて、痛いはずでした。それでもなるべく当たらないように、唇に力を入れて舌で歯が当たらないようにしました。

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その締め付けが気持ち良かったのでしょう。

「美香ちゃん・・・そんなに締め付けたらまた出ちゃうよ」

と言いつつも、腰の動きは止まりませんでした。

酒本さんも私のあそこを休むことなく、ミルクを飲む猫のように舐め、クリトリスは舌先でチロチロと刺激されたので、私は足で酒本さんの顔をはさんで、

「い、いくぅぅ」

といってしまいました。ほどなくして酒本さんも、

「で、でる」

と言って再び私の口の中で射精しまったのです。今度は少し量が少なかったのか、口の中ですべて受け止めることができました。

仰向けで口をふさがれ苦しかったので、精子を飲み込みました。そしてそのまま舐め続けました。

くすぐったいのか、酒本さんは腰が引けています。私は構わず舐め続けました。酒本さんも負けじと舐めています。二人はシックスナインでお互いを貪り合ったのです。

私は男性がそう何度も連続で射精できるとは思ってもいませんでした。前の彼氏は一回すると満足だったようで、いつもことが済むとそのまま寝ていました。

私は男性経験が少なかったので、どちらが普通なのか分かりませんでしたが、酒本さんはおそらくセックスが好きなんだろうと思いました。

酒本さんはおもむろに体制を入れ替え、まだ萎えずにビンビンになっているイチモツを私の中に入れてきたのです。

正常位だったので、目と目が合い、恥ずかしかったのですが、酒本さんは舌を奥まで入れてキスをしてきたので、私もそれに合わせて目を閉じてキスをしました。

私のあそこは、中出しされた精子と私の愛液でぐちゃぐちゃになっていました。酒本さんが腰を動かすたびに、

「ブシュ、グチャ」

と卑猥な音を立てています。酒本さんが腰を動かすたびに、おちんちんは中に出された精子を掻き出し、その書き出した精子は私のお尻の穴の方まで垂れていくのが分かりました。

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膣壁を摩擦するおちんちんの感触が気持ち良すぎて私はおかしくなりそうでした。

「美香ちゃん、い、いくよ」

「だ、出して、わ、わたしもいくぅ」

自分でも恐ろしいほど大胆になりました。今までそんな声は出したことがなかったのですが、そのときは本当に中に出してほしいと思ったのです。

この夜、私たちは何回したのか覚えていないほどお互いの体を貪り合いました。

移住したらsexしかやることがなかった田舎暮らし元OLの告白(後編)へ続く

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