移住したらsexしかやることがなかった田舎暮らし元OLの告白(後編)

次の日も次の日も、酒本さんは私の家を訪れ、私たちはセックスをしまくりました。私は始めた酒本さんとした翌日にモーニングアフターピルをもらい、その後はピルを飲んでいたので、毎回、コンドームは使わず、中で出していました。

私は畑も借りられず、毎日やることがありませんでした。何の目標もなく、ただ毎日田舎暮らしを楽しむだけでした。結局、移住したらセックスしかやることがなかったのです。

そんな毎日を過ごし、1ヶ月くらい経った頃、酒本さんは青年会の集まりで遅くなる日に、前田さんが私の家を訪れてきました。

「おう、元気かの?」

「はい」

私は憎しみがあったのですが、気丈に振る舞い、大人の対応をしました。

図々しく家に上がり込んできたので、お茶を出して世間話をしました。色々話をしていると、

「おまえ、酒本といいことしてるんじゃろ?」

と言ってきました。私は

「なにもありませんよ」

「うそをつけ、酒本のおやじが言っとったぞ」

「なんていってたんですか?」

「ききたいか?」

「はい」

「おまえはふしだらな女で、今度は酒本の息子にまでてをだしちょるってな」

私は驚きやら怒りやら感情が交錯し、言葉が出ませんでした。

「やっぱり東京の女はすれとるからなぁ。わしの息子ももてあそばれとったしなぁ」

「そ、そんなことしてません!いいかげんにしてください!あなたのせいで、私がどんな気持ちになっているか知っているんですか?」

と、怒りを表に出しました。

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「おまえ、この町でおれにそんな口をきいてええのか?酒本だって俺にはさからえないんじゃぞ」

と言われました。私はとっさに酒本さんに被害が及ぶのではないかと心配になりました。私がひどい目に遭ったのだから、きっと酒本さんもひどい目に合うかもしれない、そう思ったら怖くなりました。

酒本さんと毎日愛を確かめ合い、一緒に過ごすうちに感情移入してしまい、とても冷静ではいられなかったのです。

「それだけはやめてください!酒本さんだけは!」

「おーそうか、人にお願いするときはもっと丁寧におねがいすべきじゃろ」

私は悔しいのをおさえ、

「お願いします、やめてください。」

とお願いしました。

「じゃあ、毎日、酒本とやってること、わしにもしてもらおうかの」

「何のことですか?」

「これを見ろ」

と言ってスマホの動画を見せてきました。そこには私と酒本さんが愛し合う姿が映っていました。

「これ、見られたくないじゃろ?」

私は、混乱しました。なぜこの画像があるのか?そしてどうしたらいいのか?混乱したまま、

「や、やめてください!どうやってこんなものを・・・」

「この家はわしのものじゃ。カメラもつけてあるでのぉ」

「警察に言いますよ!」

「ええよ、でもその前にこの画像をインターネットで広げるぞ。わしゃあ老い先短いからどうなってもいいが、おまえは違うだろぉ」

「さあ、これでもしゃぶってもらうか」

と、作業ズボンを下ろし、モノを出してきたのです。72歳とは思えないほど、大きなものが反り返っていました。私は自暴自棄になり、というよりもどうしたらいいのか分からず、

「じゃあ、したら動画を返してカメラを撤去してください」

「わかったから、さあ、早く」

私は言われるがまま、前田さんのイチモツを口に含みました。前田さんに気を遣う必要などなかったのですが、なぜかいつもの癖で歯を立てないようにしました。

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「お~さすがにふしだらな女じゃ。上手じゃのぉ」

と言って、私の頭をつかみ、腰を振ってきました。こんな年になってもまだこんな性欲があるなんて、思ってもいませんでした。

「ええのお、若いのは。テクニックもすごい、お前、アダルトビデオみたいなセックスしとったからのぉ」

私は前田さんの嫌味には慣れていたので、無視して、早くいかそうとだけ考えていました。だから、頭をおさえられ、腰を振られるのは苦しかったのですが、早く終わって欲しいので我慢しました。

口で一回いってしまえば、満たされて家に帰るだろうと思っていました。

「お、お、お、いきそうじゃ」

そういってぶるぶると震えて射精しました。私の口の中には加齢臭する、吐きそうなくらい臭い精子が放出されました。幸いなことに、さすがにお年寄りなので、酒本さんほどの勢いはなかったので、うまく口で受け止めることができました。

すぐにティッシュに出しました。そしてそのまま洗面所に行って口の中をすすぎました。嫌いな人の精子だったので本当に嫌でした。何度も何度もうがいをし、口の中を清めました。

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突然、前田さんは後ろから抱き着いてきました。

「まだ終わってないじゃろ」

私のジーンズと下着をずらし、ごつごつとした指をあそこに入れてきました。

「痛い!やめて!」

「こんなに濡れてて何が痛いじゃ!」

と言って私に指を見せてきました。確かにその指はキラキラと光り、細い糸を引いていました。実際に私は濡れていて、手がごつごつしているから痛く感じたのかもしれません。自分でも信じられませんでした。

前田さんは、しゃがんで私のあそこに

「ペッ」

と唾をかけ、

「よし、ええじゃろ」

と、挿入してきました。

さっきイッたばかりなのになんて人なのと思いました。

「こうして後ろからやるとさかりのついた雌犬みたいじゃのぉ」

「や、やめてください」

「いやらしい女じゃ。もっと奥まで突いてやる」

よくよく考えたら、コンドームを付けていません。

「コンドームを・・・」

「いらんじゃろ、お前は雌犬じゃ」

洗面所の鏡を見ると醜い前田さんの顔が見えます。私は自分の顔を見て惨めな気持ちになりました。涙は頬を伝い流れ出ています。

「おお、出るぞ」

と言って前田さんは中で出してしまいました。おちんちんを引き抜くと、内ももから精子が垂れてきました。

「ガチャ」

玄関のドアが開きました。酒本さんが帰って来たのです。

「美香ちゃ~ん、いる~?」

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まさかこんな姿を見られるとは思ってもいませんでした。

私は急いで服を直しましたが、前田さんはズボンを脱いだままです。酒本さんは私と前田さんの姿を見て事情を察知したようでした。

「前田さん、何してるんですか?」

「お前ばっかりいいことしてるから、俺もさせてもらったんだよ」

酒本さんは怒りで言葉が出てこなかったようです。握り締めた拳はブルブルと震えていました。

「いや〜、お前のオンナ、きもちいいなぁ。俺のをパクリとくわえ込んで、こんな技持ってんだから。東京では風俗で働いてたんじゃろうか、ガハハ」

「て、てめぇ・・・」

酒本さんは今にも殴りかかりそうな感じでした。私はもう侮辱されることに慣れていたのと、諦めが大きかったのかもしれません。反論する気にも怒る気にもなりませんでした。

「お、お前、俺に逆らうのか、お前の親父が町長やってるんも俺のおかげじゃろ。お前の家族なんか俺がいなかったら何もできないじゃろ」

前田さんは続けた。

「お前なんか、親父がいなければただのゴミじゃ。立場わきまえろ、バカモンがぁ」

と言って、せせら笑い、下品な笑い声が響き渡りました。酒本さんはあまりの悔しさで涙を流しています。私もその悔しくて涙を流している酒本さんを見て涙が出てきました。私はいくら馬鹿にされても構わなかったのですが、酒本さんを侮辱されるのは許せなかったのです。

「土下座して謝れ、お前、この村で生きていけんようにするぞ」

酒本さんは怒りで震えながらも悔し涙を浮かべています。

「前田さん、あなたは最低です!」

私が抗議をはじめると、酒本さんは手を前に差し出して止めました。

「すみませんでした」

「土下座はどうした?」

酒本さんは膝を落とし、言われるがまま土下座をしました。

田舎はムラ社会です。私が思うよりも強烈なムラ社会なのだと思います。その村のボスに嫌われ、村八分にされたら、その村では生きていけないのです。

私は酒本さんの気持ちが痛いほどよくわかったので、もう逆らうのはやめようと思いました。

「よし、でも土下座くらいではわしの気がすまん。俺の受けた屈辱をお前にも目の前で味合わせてやる」

屈辱を受けたのは私たちで、前田さんはどんな屈辱を受けたのだろうと思いましたが、この人の言うことはめちゃくちゃですが、誰もが言うことに従うので、そんな矛盾はどうでもいいのでしょう。

「まずは美香ちゃんに服を脱いでもらおうかの」

私はもう従うしかないと思い、言われたとおりにしました。酒本さんと目を合わせると辛いので、目を背け、下を向いて上から順番に脱いで行きました。

「お〜お〜、ピンクのブラとはいやらしいのぉ。派手なパンツじゃし、やっぱりふしだらな女じゃのぉ」

私はすべて脱ぎ、胸とあそこを手で隠しました。

「手をどけろ」

私は言われるがまま手をおろしました。

「最近の若いのは乳がでかいのう。佐藤さんとこの乳牛よりもでけえなぁ。がはっはっはっ」

そして、

「お〜真っ黒い乳首じゃのう。相当遊んどるな。

と私が気にしていることを言いました。私は少しムキになって、

「遊んでません!生まれつきです!」

と言いました。言い返せば前田さんが逆に喜ぶことはわかっていましたが、私はどちらかというと色黒で、体の色素が濃かったので乳首もピンク色ではなく、黒色でした。ですから学生のとき、身体測定や着替えが嫌で仕方ありませんでした。色に関しては相当なコンプレッスクを抱いていました。胸が大きいのは海水浴に行ったときなどに友達にも羨ましがられましたが、乳首の色に関しては完全にタブーになっていました。

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「こんなドス黒い乳首は久しぶりじゃのう。ソープにもこんな色のはいないわなぁ」

と言いながら、無精髭の汚い口で私の乳首を吸ってきました。酒本さんはうつむきながら震えています。前田さんは音を立てながら乳首を吸い続けています。

口を離し、私の下の方に移して言います。

「お〜お〜これはまた素晴らしい剛毛じゃのう。たわしみたいじゃ。こんなのはまずソープでは見れんのぅ。手入れがなっとらん。よし、剪定のプロのわしが切ってやろう。酒本、ハサミを探してもってこい」

酒本さんは言われるがままハサミを探し、前田さんに渡した。

「おお、そうじゃ、こんな剛毛、切る前にやっておかにゃならんことがあったわい。酒本、俺の軽トラから酒を持ってこい」

前田さんは酒本さんに命令し、酒本さんは外に行きました。私を仰向けに寝かされました。酒本さんが外から日本酒の一升瓶を手に戻ってきました。

言いなりスマホ

私の体を弄びワカメ酒

「はようせい!馬鹿もんが!」

と罵声を浴びせ、酒瓶を奪い取りました。そして

「お前、股に力を入れろ。ここに酒を入れるからこぼれないようにしろ」

と言って私の股間にお酒を注ぎはじめました。

「わかめ酒じゃ。純米大吟醸もうまいが、これが一番じゃ。安酒でもうまくなるからのう」

前田さんは子供のようにはしゃいでいます。

「しかしこれだけわかめが浮いとると壮観じゃなぁ。わかめっちゅうよりひじきかのう、がははは」

「ジュルジュルジュル〜、うまいうまい、どんどん飲めるわい」

「酒本も飲め!早くこっちに来い!」

酒本さんを呼びつけ、正座をさせてわかめ酒を飲ませました。私は一切の感情を持たないようにしました。

「ばかもん!音を立てて飲め!」

酒本さんも私のあそこに注いたお酒を飲んでいます。

「どうじゃ、うまいか?」

「・・・お、おいしいです・・・」

「そうか、よし、もっと飲め!」

と言って、どんどん注いで行きます。田舎では年長者のすすめる酒を断れないというのもあるかもしれませんが、前田さんの力はそのような田舎の慣習を遥かに凌駕していました。

「よしよし、そろそろ剪定をしようかのう、立て!」

前田さんは私の陰毛を躊躇することなく切っていきました。私は毛深かったので、下にかなりの毛が落ちていました。お酒で濡れていたので塊になって、ある意味、本当にわかめのようでした。こんなことをされて言うのも何ですが、前よりだいぶスッキリした気がしました。

「よしよし、これくらいでええじゃろう、また生えてきやたら剪定してやる」

私の下着と畳には毛が散乱していました。

「じゃあ、ここで四つん這いになれ」

言われるがまま四つん這いになりました。

「よーし、ご開帳といくか」

と言って私のお尻の肉を両方に乱暴に広げてきました。

「お〜お〜これはまた、いやらしいオメコじゃのぅ。真っ黒じゃ。こんな黒アワビ見たことないわい。黒光りしておるわい。ここの毛も剪定したいのぉ。よく茂っておる。昔っから毛深い女は情が深いと言うからなぁ。お前は情深くないからほんとは薄いはずじゃがな。ほうら、酒本、お前もここをよく見ろ!真っ黒なアワビじゃ。さっき味わったがなかなかのおめこじゃ」

四つん這いで動物のような格好をした私のあそこを後ろから大の大人二人が見ています。私はこんなに侮辱されているのに、あそこが熱くなっていき、変な気分になっていくのがわかりました。

「よし、酒本、いまから酒を入れるから、出てくるのをこぼさず飲め!」

そう言うと四つん這いの私のあそこに一升瓶を入れて逆さまにしてきたのです。さすがに私も

「ヒィィィ、ヤ、ヤメテェェェ」

と叫んでしまいました。冷たいものが入ってきて中にアルコールは入ってきたのです。私は恐怖を感じました。

「い、いやぁ、抜いてぇぇ」

と叫ぶと

「おうおう、ええ声で泣くのう。アルコールは危ないからすぐに抜いてやるわ」

と言って、引き抜いてくれました。その瞬間、お酒が溢れ出ました。

「酒本、早く飲め!」

と言って首を掴んで私のあそこに押し当てます。

「じゅ〜ちゅる」

酒本さんは私のあそこに唇を当て、音を立てて飲んでいます。

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「よしよし、こっちはどうかのう?おお、お尻の穴も黒いのぉ。なんだ、ティッシュがついとるわい。いい年してケツもちゃんと拭けないのか?よし、酒本、舌で舐めて汚いけつの穴を綺麗にしてやれ!」

「いや、やめて!」

私は必死で抵抗しようとしたのですが、前田さんは私を押さえつけ、

「言うことを聞かんとどうなるかまだわからんのか!」

と恫喝してきました。

「酒本、早く舐めんかい!」

酒本さんは私のお尻の穴を舐めはじめました。舌先がお尻の穴に当たると、刺激と羞恥心で体が火照るように熱くなりました。どう考えても酒本さんは、少なからずわたしの便のにおいを嗅ぎ、舐めたのです。そう考えたら、恥ずかしくて恥ずかしくて気が変になりそうでした。

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「けつの穴の中まで舌を入れて綺麗にしろよ!」

私は

「いやぁぁぁ」

と恥ずかしくて泣きました。けれども酒本さんはやめてくれませんでした。酒本さんの舌先が、私のお尻の穴の中に入ってきます。お尻の穴を舐められているときは、恥ずかしいのと、むず痒いと言うか、くすぐったさがあったのですが、中の方に舌を入れられると、膣の方まで痺れる感じがしました。

「はぁぁぁぁう」

思わず声が漏れてしまいました。

「気持ちいいのか?よし、もっとやってやろう、こんなとこが気持ちいいなんて助平な女だ」

そう言って酒本さんの頭を後ろから掴み、私のお尻に押し当てたり離したりしてきます。その度に、舌がお尻の穴に出たり入ったりして、気が変になりそうでした。

「そんなにお尻の穴がいいのか?変態女め!」

侮辱的な言葉を浴びせられるたびに、私の中の何かが壊れていくようでした。恥ずかしい話ですが、お尻をもっと攻めながら、言葉でも責めて欲しいとさえ思うようになっていたのです。

「よし、口を離せ。お、けつの穴きれいになってるじゃないか。じゃあ、酒本、けつの穴に入れてみろ!」

「え?」

私はお尻の穴は経験したことがありませんでした。お尻の穴はトイレだけでつかうもので、いままでそんなことはしたことがなかったので、どうなるのか不安で仕方がありませんでした。酒本さんもおそらくしたことがなかったのだと思います。

「お尻の穴ですか?」

と聞き返していました。

「そうだよ、尻の穴だ、そのまま入れてみろ!」

そう言われた酒本さんは私の肛門におちんちんをあてがいました。

「あっ」

私は思わず声を漏らしてしまいました。当たった感覚が今までにない感触だったからです。おそらく酒本さんのおちんちんの先からぬるぬるとした液が出ていたのでしょう。

酒本さんのおちんちんは私の肛門にヌルッと入ってきました。ローションのようにぬるぬるした液体がおちんちんの先についていたとしても、それは先端だけです。他の部分には潤滑剤はありません。先はスムーズに入ったのですが、あとの部分が入ってくると痛烈な痛みを感じました。

「ひぃぃぃ、い、痛ぁい、いたいよう、、、」

酒本さんはそれを見て引き抜こうとしたのですが、前田さんは

「やめるな!奥まで入れろ!」

と言いました。酒本さんのアレは抜かれることなく、どんどん奥に入ってきます。

「はぁうあぁんん」

私は息を押し殺して我慢しようとしましたが、どうしても声が出てしまいました。

「そうだ、根元まで入れろ!」

前田さんは横から見ながら指示します。

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ずぶずぶずぶぅと卑猥な音を立てながら奥までねじ込まれて行きます。私の肛門も悲鳴をあげながら、根元まで飲み込んで行きます。

「あふぅぅぅぅ」

根元まで入ったところで前田さんは、

「よし、腰を振って中で出せ!」

と言いました。酒本さんは言われたとおりにしましたが3回ほど擦ると、

「あ、あぁっ」

と言って、私の肛門の中に生暖かいものを出してしまいました。

「お前、もういったのか?早漏か?何でだ?」

と詰問します。

「締め付けがすごくて・・・すみません」

「そうかそうか、この女はどこに入れても気持ちがええのう。よし、今度はわしがやるから、そこに正座して見とけ」

と言って、酒本さんを突き飛ばし、前田さんは私の顔の前に膝立ちし、いきりたったおちんちんを私の口の中に強引に入れてきました。仕方がないので私は口を開け、いつものように唇に力を入れて歯を当てないようにフェラチオしました。

「お〜、お〜、この女はお口も気持ちええのう」

前田さんは自分の欲望の赴くまま腰を振ってきます。私は歯が当たらないようにと必死に唇で締め付けました。

「いかんいかん、いってしまいそうじゃ、この女とやると精子を全部抜き取られそうじゃ。わしも後ろから入れさせてもらおうかのぉ」

そう言って私の後ろに回ると、

「わしゃあ、あんまりケツの穴はすきじゃないんでぁ、こっちに入れさせてもらうわ」

そう言って、膣に入れてきました。後ろから私のおっぱいを鷲掴みにして、乳首を指に挟みコリコリと刺激してきます。

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「うぅぅぅ」

思わず声が出てしまいました。私は酒本さんと目を合わさないようにしました。向こうも私が老人に犯されるのを見るのは辛いはずです。

「おい、酒本、おまえもしゃぶってもらえ」

そう言ってフェラチオするよう命令しました。酒本さんは言われるがまま、私の前に膝立ちし、私は言われるがまま、目の前に差し出されたおちんちんをくわえました。

「どうだ?さっきまで自分のけつの穴に入っていたチ●コの味は?」

私は恥ずかしい思いでいっぱいでした。

「ちゃんと根元まで咥えろよ。酒本はもっと腰をふれ!」

酒本さんのアレが喉の奥まで入ってきます。私はどうしてもうまくできず、歯が当たってしまいました。それでも気持ち良いのか、酒本さんは下唇を噛んでいくのを我慢しているようでした。

前からも後ろからも突かれるのは初めてでした。前田さんはお尻は嫌いと言いながらも、私のアナルに指を入れてきています。私の穴という穴が塞がれ、もうおかしくなりそうでした。

パァンパァンと、前田さんが突くたびに、私は呻き声を上げました。口の中には奥まで酒本さんのアレが入っているので

「ゔっゔぅゔっゔぅゔっゔぅ」

という呻き声のようなものが、狭い部屋に響き渡りました。この声の刺激が気持ち良かったのか酒本さんは私の声に合わせて

「あっ、あっ」

と小さな声を出しています。

後ろから突かれ前に出ると、今度は喉にアレを突き立てられる。この繰り返しでした。前にも後ろにも逃げることができず、突かれまくる、頭が真っ白になりました。

「うっ」

酒本さんが私の口の中に熱い汁を出しました。

「また出たのか、お前は!セックスもろくにできんやつじゃのぉ。そこに正座して座っとけ!」

そう言って酒本さんを正座させました。私にとってはこっちの方が気まずく感じました。横に座って老人と私とのセックスを見学されるのですから、恥ずかしくてたまりません。そうであれば、逆に酒本さんに参加してもらっていた方が少しは気が楽なように思えました。

前田さんはひたすら私の後ろから老人とは思えないようなスピードでピストンしてきます。前田さんが後ろから突いてくるたびに、私の口からは白濁したザーメンが流れ出てきます。そのザーメンは粘度が高く、糸を引いて床までタラーっと伝っています。突かれるたびに揺れ、口元から流れ出るザーメンも糸を引きながら畳に落ちて行きます。

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前田さんも、後ろからそれを見て興奮しているようでした。

「出すぞ、出すぞ」

私は前田さんに嫌悪感があったので

「いや、中は、やめて〜」

と言ったのですが、前田さんの動きはどんどん加速し、

「お、お、お、おおぉぉ」

と呻き声を上げて中に出すのかと思ったら、お尻の上に射精しました。私はお尻から背中にかけて生暖かさを感じました。

そう思った次の瞬間には、お尻に射精したしたばかりのおちんちんを中に入れてきました。中でもドクドクと精子が出ているのがわかりました。半外半中で射精したのでした。

「はぁぁ、気持ちいかったぁ〜」

前田さんは尻餅をつくように後ろに倒れ大満足した様子でした。

「そのまま動くんじゃないぞ」

と言ってその場を去ろうとした私を静止しました。私の背中に出された精子と、膣から流れ出てくる精子を見たかったようです。

私のあそこから、ぐぷぅ、ぶり、ぷっ、という音と共に精子が流れ出てきました。前田さんはゴツゴツした指を私のあそこに入れて精子を掻き出しました。ぐちゅぐちゅといやらしい音が響き渡りました。

口元にうっすらと残る精子の垂れた跡、背中に出された精子、そして膣から出てくる精子を見て悦に入っているようでした。

「よし、今度はお前たちのセックスを見せてくれ」

と言って、私たちは、何度も何度も目の前でセックスをさせられました。前田さんは私たちの絡みを見ながら、お酒を飲んでいました。だいぶ酔っ払っているようで、

「お前らもそろそろ入ってこい!」

と言いました。わたしはお前らって誰のことなんだろう?と思いましたが、言われるがままセックスしていました。

ふと気づくと人の気配がしました。一人ではありません、複数人です。ずっと覗かれていたようです。村の若者が三人も出てきたのです。

「よし、お前たちもこの女に抜いてもらえ!」

「はい」

村の青年が前田さんに逆らえるわけもなく、いうがまま、なすがままでした。私も顔なじみの三人でした。

「お前ら早く裸になって、オメコ舐めたり、俺が満足する演技を見せろよ、手を抜いたら、村八分じゃ」

男たちは前田さんの掛け声で一斉に私に襲いかかってきました。一人はおっぱいにむしゃぶりつき、一人はあそこにむしゃぶりつき、もう一人はキスをして私の舌に吸い付いてきます。そのとき、前田さんに聞こえないように小声で、

「なんでここにいるの?」

と言うと、

「前田さんに仕組まれたんだ。酒本も知ってたけど断れなかったんだよ」

私は、すべてが仕組まれていたことにショックを受けました。いま考えてみれば、さっき酒本さんが外に行ったのは、仲間を呼びにいかせるためだったのです。前田さんは卑劣な男だったので、酒本さんを使ってこれくらいのことをしても何ら不思議ではありません。

いまはそれよりも三人の女に飢えた男がわたしに襲いかかってくることに興奮を覚えました。また、それを大嫌いな村の老人と、彼氏?に見られていると思ったら、考えただけであそこがじわっとする感じがしました。

男たちは私の体を一晩中弄び、田舎の夜は更けていきました。

それから間も無く、私は田舎暮らしが嫌になり、東京に戻って普通のOLをしています。今となってはあの時間は良い思い出です。いまでも時折、屈辱を味わいながら、体を弄ばれる感覚を味わいたくなります。

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令嬢狩り