外国人技能実習生と大自然の中で生青姦(前編)

村のドンである前田さんは大規模農家で、最近は外国人技能実習生もたくさん働いています。主にアジアから来る外国人技能実習生が多いのですが、前田さんは、日本文化を教えると言って、外国人技能実習生たちに厳しいしつけをしています。口癖は「これは日本のしきたりじゃ!」です。

怒鳴られる外国人技能実習生は「しきたり」の意味が分からず、きょとんとしていることが多いそうです。箸の持ち方ひとつでも怒鳴られるそうです。しかし、先輩の技能実習生から、とりあえず言うとおりにした方がいいとたしなめられ、従うように言い聞かされているようです。「しきたり」なんて言う日本語は日本語学校でも習わないのでしょう。

前田さんは男には厳しいが、女には優しいともっぱらの評判です。風呂をのぞいたりもするようで、外国人技能実習生を管理する組合にも苦情はたくさん来ているのですが、村のドンである前田さんだけに誰も逆らえず、苦情は握りつぶされ、なかったことにされています。

今日も一人新しい外国人技能実習生が来るので、僕はその子を連れて前田さんのお宅へ行きました。僕の仕事は、この管理組合で実習生のビザや生活面のサポートをすることです。人手不足の農家に親切丁寧にサポートすることを条件に、行政からも補助金ももらっているので、仕事の範囲は幅広く、病院に連れて行ったり、歓迎会を開いたり、通訳みたいなことまでしています。

前田さんは、とにかく問題が多く、できれば僕も担当したくないのが本音です。自分が面倒見るのは面倒だからと、僕を奴隷のようにこき使います。実は恐妻家なのですが、そのことは村のみんなは知りません。奥さんから自分がやれと言われたことを僕にやらせたりもします。

セクハラ、パワハラは日常茶飯事で、権力者にはよくあることなのかもしれませんが、常識が欠如しているとしか言いようがありません。そして、自分は何をしても許されると思っているので、外国人技能実習生へのセクハラ、パワハラが国際問題になると言う任氏などみじんもありません。あわよくば奴隷くらいにしか思っていないようです。

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僕も一度、事情を説明したのですが、聞き入れてもらえませんでした。それどころか、組合長に電話をして怒鳴り、僕は組合長からこっぴどく叱られました。肉体的にも精神的にももたないので、この案件が終わったらやめようかと思っています。最後は前田さんをぶん殴ってと思っているのですが、さすがに両親が住んでいる地元でそれは無理だろうなぁと思っています。

今回、前田さんのところに外国人技能実習生として働くのはアジアのある国から来たアンちゃん。大学を卒業したての22歳です。名前もさることながら、見た目も日本人のようで、街を歩いていれば日本人とは区別がつかない。

日本語はと言うと、本当に簡単なことしかわからないので、慣れるまでかなりのサポートが必要です。

「こんにちは~」

「おう、田村、来たか!」

「はい、こちら、アンさんです」

「よう来た、よう来た」

「アン、デス、ヨロシク、オネガイシマス」

「おうおう、かわいいねぇ。さ、部屋に案内しよう。ほら田村、ぼっとしてないで荷物を持て」

「はい」

部屋に向かって荷物を置くと、早速、仕事場を案内することになりました。

「田村、お前案内してきてくれんか?」

「あ、はい」

めんどくさくなったのでしょう、私にすべて丸投げしてきました。

広い農場な上に、山もあるので、ひと通り案内するとかなり時間がかかります。午後1時半から案内して終わったのは夕方4時過ぎでした。

前田さんは、歓迎会の準備をしているのかと思いきや、すべては他の外国人やお手伝いの人たちに任せ、自分はのんびりと酒を飲んでいます。

「おうおう、終わったか、じゃあ、みんなで乾杯するか」

そう言って無理矢理みんなに日本酒を注ぎ、乾杯の音頭を取り、どんちゃん騒ぎが始まりました。いつものように両隣は女の子を座らせています。アンさんも当然のように隣に座らされていました。

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前田さんが好き好んで飲むような日本酒を外国人が飲めるわけはありません。みんな少し口を付けてはまずそうな表情をして料理の方に手を伸ばしています。それを見て前田さんは、

「日本では、注がれた酒は飲み干すもんじゃ!田村、そう伝えろ!」

と、怒りだします。仕方がないので通訳しますが、この人こうだから気をつけてねと言葉を添えて説明するようにしています。

アンさんも仕方なしに飲み干しました。

「おお、いい飲みっぷりじゃ、気に入った。もう一杯」

そう言うと日本酒をなみなみとコップに注ぎます。

「駆けつけ三杯と言うからのぉ。それが日本のしきたりじゃ」

そう言うと、本当に三杯も一気飲みさせました。完全にセクハラだし、急性アルコール中毒になったらどうするんだと、怒りさえ覚えました。が、言えない自分にも腹が立ちました。素直でいい子なので、何とかアンちゃんを守ってあげたいとは思っています。

「素直でええのぉ」

と言って、肩を組み始めます。アンちゃんは酔っているのもあり、あまり嫌がっていない様子でした。

前田さんの手は悪い手で、肩を組んだときには胸を、膝から太ももを触ったりしています。アンちゃんも前田さんの機嫌を損ねないように、やんわりと抵抗していますが、前田さんの強引さには勝てません。周りの人も見て見ぬふりをしています。

「田村、お前もボーッとしとらんと、飲まんかい」

まわりの人間も、この調子で巻き込まれ、飲まされます。みんなべろんべろんになっています。

「さあ、風呂入って寝ようかのぉ。わしの背中でも流してもらおうかのぉ」

そこにちょうど奥さんが来て、

「あなた酔ってるんだからお風呂はダメですよ」

と言って、アンちゃんは洗礼を逃れることができました。全員、足元がおぼつかないほど飲んでいたのですが、アンちゃんがシャワーを浴びたいと言ったので、前田さんちのお風呂を案内しました。

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アンちゃんを残し、廊下を通って帰ろうとすると、前田さんとすれ違いました。

「便所、便所」

とわざとらしく言っているので、アンちゃんのお風呂をのぞこうと思っているのだとすぐにわかりました。

見つからないように帰ったふりをして後をつけると、やはりアンちゃんのお風呂へ向かっています。

隙間から見ているので、着替えを覗いているのでしょう。アンちゃんもだいぶ酔っているので気づかないのだと思います。前田さんも結構飲んでいますが、「ザル」と言われているので、何ともない感じです。

しばらくすると前田さんは脱衣場の中に入ってきます。きっと自分の服を脱いでいるのでしょう。

「キャッ」

と声がしましたが、すぐに収まりました。僕は外に回り、窓からのぞくことにしました。前田さんもアンちゃんも裸で、前田さんは自分の背中を流させています。

「これが日本しきたりじゃ、もっと強く流せ」

とジェスチャーで指示しています。背中を洗い終わると、

「こっちも洗ってもらおうかの」

と、股間を指さしている。アンちゃんはまわりの様子から前田さんに逆らうとひどい目にあうことを学習したのでしょう、戸惑いながらも、言うとおりにしています。

アンちゃんが体を洗うタオルで股間を洗おうとすると、そのタオルを取り上げ、手で洗うよう指示します。

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「ええのう。でももっといい方法がある」

前田さんは、ジェスチャーでフェラチオをするように指示している。アンちゃんは難ことかわからない様子でした。前田さんはアンちゃんの頭をつかんで股間に持って行き、無理矢理フェラチオさせています。

「歯を立てるんじゃない、飴みたいに舐めるんじゃ」

と、ジェスチャーで何度も指示しています。無理もありません、前田さんのアレは僕が今まだ見た中でも一番大きく、立派なものだったからです。うまくできないようで、業を煮やし、

「もうええ、そこに立て」

と手を引っ張って立たせると、アンちゃんの乳首をつかみ、引っ張っている。そして長い舌を出して乳首をぺろぺろと舐めている。アンちゃんは嫌な顔をしているが、前田さんは動じない。

「ほら、ほうして」

と言って、反対に向かせ、壁に手をつかせました。

「ほれ、こうすればおま●ちょがよく見えるじゃろ」

そう言って、お尻を広げ、アンちゃんのあそこを見ています。

「若いのはええのぅ。ピンク色じゃ」

そう言って

「じゅるるるるぅぅ」

と音を立てて舐めだしました。

「う~、うまいのぅ。じゅるるるるぅぅ、やめられんわい」

スケベジジイは延々と舐め続けている。

「あ、あのう・・」

嫌気がさしたのかアンちゃんが口を開こうとすると、

「日本のしきたりじゃ!人様のうちに世話になるんじゃから、これくらいはして当然じゃ!」

アンちゃんは何を言われているか分からなかったのでしょうが、怒られていることは分かったようで、観念して大人しくなりました。

「じゃあそろそろいただこうかな」

そう言って前田さんは、アンちゃんのあそこに立ちバックで納入しました。

「んんんっ、ぎぃぃぃ」

アンちゃんは相当痛がっています。もしかすると、経験したことがないのかもしれません。唇を噛み、ぐっと我慢しています。

僕はなんてことをするんだ!と怒りに震えていました。

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前田さんは構わず腰を振り、奥まで突き刺します。

「あ~締め付けがたまらんのぅ、若いのはこれだからやめられんわい」

アンちゃんの腰をつかみ好き勝手に、自分の思いのまま、突きまくっています。肉と肉がぶつかり合う音が、風呂場の中でこだましています。

「こりゃあ、上玉だ。こんなに締め付けるのはおらん、油断したら出てしまうわい、ほれ、こうしてやる」

と言って、片足を上げさせ、奥まで突いています。

「たまらん!い、いく、いく~」

と言って、アンちゃんに抱き着き、中出ししました。

「あ~えがった~、また頼むわ」

と言ってチ〇コを洗ってとっとと出て行ってしまいました。僕は何もできないことが悔しくて、鼻を垂らしながら涙を流していました。鼻をすする音を出していることなど気づきもしなかったのですが、アンちゃんに聞こえたのでしょう、目が合ってしまいました。僕はすぐさま台から飛び降りてその場を離れました。

外国人技能実習生と大自然の中で生青姦(後編)へ続く

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