レディースの総長をまんぐり返しでクンニ

昔、俺が暴走族をしていた頃の話です。俺は悪いことばかりしていたので、地元では知らない人がいないくらい有名人でした。その筋からスカウトも来たことがあります。

あるとき、ゲーセンで暇つぶしをしていると、背中にぶつかる人がいました。振り返って

俺「おい、謝れや!」

女「あん?ざけんな!」

俺「お前、俺が誰か知ってんのか?」

女「知らね~よ」

そこにちょうどその女の先輩らしき女が現れ、威勢の良かったヤンキー女はその先輩らしき女に深々と挨拶している。その先輩らしき女は俺を見ると、

「健太さん!」

「お~彩、元気か?」

「健太さんこそ、何してるんですかこんなところで」

「あ~暇だったから。今絡まれてんだよこの女に」

「アリサ、テメー、健太さんに何してんだよ!謝れや!」

そう言うとその生意気だった女は謝りました。

「テメー、そんなんじゃ健太さんに失礼だろ!土下座しろや!」

女は土下座して謝りました。俺は

「もういいよ、大したことじゃねえし、女に土下座されても困んだよ」

「じゃあ、この女を好きにしてください、健太さん」

「いや、いいよー、帰れよ、俺、ゲームしているから」

「それじゃあメンツが。こいつはあたしの後にチーム継いで頭やってるんですよ」

そして彩はアリサに

「お前、健太さんなしでこの街でやってけると思ってんのか?とにかく、今日はわびとしてホテルでも行って来いよ!」

俺「だから、俺はいいって!」

彩は強引なところがあって、どうしてもアリサと俺をやらせたいようだった。まあ、正直な話をすると、俺の初体験の相手は彩だった。彩は早熟で、俺の筆おろしをしてくれた。やり方が分からなかったのをリードして導いてくれた。

彩はアリサを見えないところに連れて行った。しばらくして戻ってくると、アリサの頬が赤かった。彩に殴られたのだろう。

結局、根負けして俺はアリサとホテルに入った。アリサは俺がどんな人間か分かった途端、おびえていて、謝ってばかりだったから、一発やろうという気にもならなかったが、彩がうるさく言うし、彩の性格からして後でアリサに本当にやったか確かめるだろう。口裏を合わせてもしやらなかったら、アリサは彩にやきを入れられるだろうから、気が進まなかったが、かる~く一発やっておくことにした。

アリサに先にシャワーを浴びさせた。アリサはバスタオルではなく、服を着て出てきた。俺もシャワーを浴びて出てくると、裸で正座している。

アリサ「さっきはすみませんでした!」

俺「もう、いいよ、気にしてねえし」

アリサ「で、でも」

俺「マジでもういいから」

アリサ「でも、彩さんが・・・」

そう言ってアリサは俺のバスタオルを取り、跪いてフェラチオを始めた。いきなりだったから驚いたが、はっきり言ってへたくそなフェラチオで歯が当たって痛かった。下手って言って傷つけると悪いので、

俺「立って」

と言って、立たせてキスをしたら、驚いている様子だった。キスをしながらお尻を撫で、割れ目を指でなぞると、震えている。

そのとき俺は、もしかしてアリサは処女なんじゃないかと思った。まさかレディースの総長が処女ってことはないだろうと思ったが、実は、ヤンキーは純粋な奴が多い。言い方は悪いが、変態的なセックスをする奴は決まって高学歴のやつらだ。ヤンキーは良くも悪くも純粋な奴が多い。

アリサにとってはフェラチオさえ、かなり思い切った行為だったかもしれない。俺は奉仕させるのは悪いから奉仕してやろうと思い、乳首を丁寧に舐めてやった。アリサの反応は初々しい感じだった。ラブホだから声を出しても構わないのに、声を押し殺していた。

徐々に下に移り、あそこを舐めると、

アリサ「そ、そんなところ、汚いです」

俺「いいからいいから」

アリサ「そんな・・・だめ・・・」

俺「ジュルジュルジュル~」

俺はわざと大きな音を立てて舐めた。

アリサ「いやっ!ダ、ダメです!」

膣の中まで舌を入れてやると、声が出てしまったようだ。

アリサ「あっ」

クリトリスまで優しく舐め上げてあげると、

アリサ「はぁぁ」

と初めてなのに気持ちが良さそうだ。

はじめてのマングリ返し

俺は調子に乗ってマングリ返しをすると、

アリサ「いやっ、こんな格好・・・」

俺は、マングリ返しのまま舐め続けた。アリサは相当気持ちが良かったみたいで、なんどもいってしまったようだった。足の指の先がピンと伸び切っていたのでいったのだとわかった。

たっぷりとマングリ返しでかわいがってあげた後に、マングリ返しのまま、ゆっくりとチ●コをアリサのあそこに挿入した。初めてのはずだが、痛がる様子はなかった。初体験がマングリ返しで挿入される人はそうそういないだろう。

正直、俺もマングリ返しで挿入したのは初めてだった。女の方は息苦しいかもしれないが、俺は、折れる角度が普通と違うので、いつも当たらないところがこすられて気持ちが良かったから、そのままハメ続けた。

「精子飲んで」

と言うと、アリサがこくりと頷いたので、マングリをやめてチ●コを引き抜いて、口の中に出した。

アリサはもちろんそんなことに慣れていないから、せき込んで、全部吐き出してしまった。

アリサ「すみません!」

アリサは必死に謝ってきます。

俺「いや、謝らなくても、俺が勝手に好きなことやっただけだし」

アリサ「いいえ、自分が悪いんで、もう一度やって下さい」

まるで軍隊のような感じだった。俺はもう、セックスを楽しむとかではなく、なんだか軍隊のような感じがしてしまった。まあ、レディース自体が、体育会系と言うか、軍隊みたいなものだから仕方がないのかもしれない。

アリサは言い出したら聞かない彩と同じようなところがあるので、気が済むようにしてやるしかない。

俺「どうすればいい?」

アリサ「自分がするんで、健太さんはベッドに寝てください。で、出すときは絶対にまた、口に出してください!今度は絶対に我慢するんで!」

俺「まあ我慢はしなくてもいいけどな」

アリサ「ダメっす!絶対っす!」

俺「ああ、わかったよ」

目がマジなので好きなようにさせてやることにした。まあ、あっちの好きなようにか、俺の好きなようにかよくわからないが。

アリサはまたフェラチオをしてくれる。が、やっぱり痛い。

俺「あのさ、歯が当たらないようにやって」

アリサ「はい。わかりました!」

いったとおりにしてもらうと、これがなかなか、素人とは思えないほど気持ちがいい。

俺「唇で締め付けるようにしながら、上下して、舌は裏側を舐めてみて」

アリサ「はいっ!」

俺「そうそう、いいよ。今度は喉の奥まで入れてみて」

アリサ「はい」

と言うと、えづきながらも俺のチ●コを根元までくわえ込んでしまった。さすがにレディースの総長だけあって根性がある。こんなに奥まで咥えられたことはない。

俺「玉を手でさすりながらやってみて」

アリサは目でOKの合図を出してくる。その目は奥まで咥えたので、涙ぐんでいた。アリサは奥まで咥えながら、舌を使い、さらに玉をさすってくる。俺は喉の奥の気持ち良さで、思わず射精してしまった。

俺「あっ、出る!」

さすがに突然だったのと、喉の奥だったので、アリサはむせ込んでしまった。洗面所に駆け込んで、喉の奥にへばりついた精子をうがいで洗い流しているようだった。

アリサ「すみません!今度はちゃんとしますから!」

俺「もういいって、ちょっと休もうよ」

俺は冷蔵庫から缶ビールを出してアリサにも渡した。ベッドに入って二人でビールを開けて飲んだ。

アリサ「すみません、うまくできなくて」

俺「いいよ、いいよ、そんなことできなくたって。それより、レディースも大変だろ?」

アリサ「はい。まとめるの大変す」

俺「自分の時間なんてないしなぁ」

アリサ「健太さんも、族の総長だったんですよね?」

俺「ああ、すぐやめたけどな」

アリサ「何でですか?」

俺「俺、ホントはつるむの苦手で、単車も一人で走りたいんだよ」

アリサ「マジっすか?自分も実はそうなんです」

俺「そうか~、やめると楽になるぞ」

アリサ「そうですね、でもやめると先輩に悪いんで」

俺「俺もそうだったけど、そうなったらそうなったでなんてことなかったよ」

アリサ「そうっすか」

タバコをふかしながら、色々な話をした。一気に距離が近くなった感じがした。

アリサ「あの~・・・さっきの続きを・・・やらせてください」

俺「いいよ~」

アリサ「でも、自分、決めた事、やらないと気が済まないんで」

俺「・・・」

アリサは布団にもぐってフェラチオを始めた。さっき教えたとおりにしているので、最初とは比べ物にならない気持ち良さだった。俺は、けなげなアリサを気持ち良くさせてあげたいというのもあったので、フェラチオをしてもらっている間も髪をなでたりした。そしてアリサの下にもぐりシックスナインをした。

息苦しかったので布団を剥ぐと、

アリサ「いやっ、恥ずかしい・・・」

俺「いいから、いいから」

そう言って俺はシックスナインを続けた。アリサのきれいなあそこが丸見えだった。薄い陰毛の中にはピンクの陰唇が見えた。クリトリスに口をつけると腰がピクンと動く。膣に舌を入れると、無味無臭だった。

あそこから出てくる液体は、少し粘着質で、俺の舌先からは糸を引いていた。

アリサ「もう一回試したいんで、お願いします」

俺「ああ」

催促されたので俺は、正常位で挿入した。アリサは痛いとも言わず普通にセックスしている。我慢強いのでただ我慢しているだけなのかもしれないが。

俺はアリサにキスをしてふっくらとした大きくてきれいなおっぱいに吸い付いた。アリサの反応はいい。俺はアリサが処女であることを忘れ、ただ気持ちが良かったので、腰を振り、アリサのあそこの感覚をひたすら楽しんだ。

俺「で、出そう!口でいい?」

アリサ「はい」

俺「い、いく~」

チ●コをアリサの口へ持って行くと、アリサがパクっと咥えてくる。そのタイミングで俺は射精した。アリサの口の中でドクンドクンと精子が発射される感覚が伝わってくる。アリサは発射される度に飲み込んでいるようだった。今度はこぼさずに全部処理してくれた。

アリサ「今度は大丈夫でした」

俺「ありがとう」

アリサはニコッとして少し誇らしげでした。その日はそれで終わりだった。

ヤンキー女2人とハーレム3P

後日、彩に呼び出された。アリサがちゃんとしなかったのではないかと言うことで、目の前で見ると言い出した。彩も言い出したら聞かない性格です。しかし、自分のセックスを見られるというのも、なんだか気が乗らないものです。

地元には何人入ったかチェックされないラブホがあります。よく麻雀で使ったりもしたので、そこを使った。ホテルに入ると彩がアリサに、

「お前、健太さんにちゃんと詫び入れたか目の前で見せて見ろ!」

アリサ「わかりました」

俺「やっぱ気が乗らね~よ」

彩「うちのメンツもあるから」

アリサは裸になった。そして俺の方に来て服を脱がしてくる。彩は椅子を近くに持って来て見ている。

アリサはフェラチオを始めた。でも俺は勃起しなかった。もちろん乗り気がしなかったのだが、彩が見ているのがどうも気になって気になって、勃起どころではなかった。

彩「おい、ちゃんとやってんのか?」

アリサ「はい・・・」

俺「彩、無理だって」

彩「何で?」

俺「見られてるから。緊張すんだよ」

彩「うちは気にしないで」

俺「気になるわ!お前だけ服着てるし、見てるだけだし」

彩「わかった」

そう言うと彩は服を脱いだ。そしてアリサに

「ほら、健太さんのしゃぶって」

彩は俺にキスをしてきた。俺は彩に筆おろしをしてもらって以来だったから、少し気分が乗ってきた。彩のおっぱいを揉むと昔よりもずっと大きくなっていた。反対の手ではアリサのおっぱいも揉んだ。完全に勃起した。

もう我慢できなかったので、アリサを仰向けに寝かせ、正常位で挿入した。もちろんゴムはしていない。アリサとキスをして挿入を楽しんでいると、彩が不機嫌そうな顔をしていいる。

今度は彩を仰向けに寝かせると嫌がるそぶりはない。そのままアリサに挿入したチ●コを彩に挿入した。初体験のときとは違う感触だった。彩とアリサに交互に挿入した。体位を変えてバックで2つのあそこが並んでいるのを見て、順番に挿入するのはかなり興奮した。

興奮しすぎて、アリサに入れてるときに限界に達してしまった。

「で、出そう、アリサ、口出して!」

そう言うとアリサはすぐに口を開けて俺のチ●コにしゃぶりついてきた。俺はそのまま射精した。

これで一応目的と言うか、やるべきことは終わった。

彩「ねえ、うちも」

そう言われて何もしないやつはいないが、いったばかりだから勃起しない。すると彩がフェラチオを始めた。舌がまとわりついて気持ちがいい。体は正直で、すぐに勃起してしまった。

彩に正常位で入れると、足をカニばさみのように絡ませてきた。すごく短い時間だったが、そのまま正常位で中出ししてしまった。ふと横を見るとアリサが寂しそうな顔をしていた。

女二人の3Pは難しい。女同士が友達だとなおさらだ。 それからは、アリサと頻繁に関係を持つようになった。そしてたまに彩とも会って、セックスを楽しんでいる。