図書館の司書さんのレズプレイに割り込んで3P

ご存じかもしれませんが、最近では市立図書館で働いている人の多くは派遣です。僕は公務員と思われていますが、実は派遣です。司書まで派遣なのですから世知辛い世の中です。この先この仕事もなくなりそうだと悲観的な思いで仕事をしています。

まあ、派遣同士だから、みんな不安定なだけあって、仲はいいんです。安い居酒屋ですが、終わったあと一緒に飲みに行ったり、誰かの家で飲んだりもします。女性の方が多いので、僕なんかは比較的、頼られます。と言っても、重い本を持ったり、高いところに本を置くときだけなのですが。

私の図書館では月に1回、蔵書整理のための閉館日があります。ある閉館日のことです。3人で蔵書整理することになりました。私と司書の芽衣さん(33歳独身)と新人の和香さん(23歳独身)の3人です。和香さんは新人で初めての蔵書整理だったので、私がつきっきりで指導することになりました。

芽衣さんは事務室で本の補修、私と和香さんは蔵書確認です。やるとこは並び替えとデータベースとの照合です。機械的に素早く進めていきます。

和香さんは記憶力が良く、仕事は順調に進みました。お昼までに終わらせなければいけないノルマが、10時前に終わってしまいました。二人で事務室に行って芽衣さんの仕事を手伝うと、午前中のノルマが11時前に終わりました。

早く終わってもタイムカードで管理されているので早く帰れないのですが、3人とも本好きで図書館に勤務しているので、早く終わらせて各自ゆっくり本を読もうということになりました。

お昼休みのそこそこにして仕事に取り掛かり、私たちは2時半にはすべての仕事を終えました。みんなそれぞれの好きな本があるので、5時まで自由にということで解散しました。私は貸出できない館内閲覧の読みたい全集があったので、資料室に入りそれを読みました。

本を読んでいるとあっという間に時間が過ぎます。休憩してコーヒーを飲もうと事務所の方に向かうと、どこからか人の鼻息のような音が聞こえました。芽衣さんと和香さんが館内にいるのは分かっていますが、音が音だけに何かあったのかなと心配になって書庫の通路を覗き込むと、なんと、二人がキスをしていました。私は驚いて声も出ませんでしたが、とっさに本棚の陰に身を隠しました。

芽衣さんと和香さんが舌を絡ませてキスをしていることに私は驚きを隠せませんでした。が、レズを見てみたい気持ちがあったので、本棚の隙間から、二人の様子を伺いました。和香さんはしゃがんで、芽衣さんのズボンをずらし、パンティまで脱がしました。

そして芽衣さんのあそこを舐め始めました。和香さんは芽衣さんの頭をつかんで、自分のあそこに押し付けています。と言うか、腰を突き出し、おマ〇コを舐めやすいようにしています。慣れた感じのプレイです。腰を振りながらおマ〇コを突き出す動きがエロ過ぎて、僕は思わず股間に手を伸ばしてしまいました。

二人のプレイはどんどんエスカレートしていき、お互いの服を脱がせ、床でシックスナインまで始めました。まさか司書が図書館でレズプレイをしているなんて誰も想像できないことでしょう。図書館で裸でいるだけでもかなり興奮してしまいます。

和香さんは芽衣さんよりも年下ですが、ショートカットで、活動的で、どちらかと言うと男っぽく、姉御肌という感じです。胸はあまり大きくありません。スポーティーな感じでで筋肉質です。服装もフィットネスという感じの服装です。

一方、芽衣さんは女性らしさが際立っています。物静かで奥ゆかしさがあります。服装もコスプレのようなフリルのついたものを好んで着ています。喋り方もゆっくりで典型的な女性らしい感じです。

そう考えてみると、和香さんが芽衣さんに興味を持ち、芽衣さんが和香さんい興味を持つのはごく自然なことかもしれません。お互いの持っていなものに惹かれ合うのでしょうし、男が女に、女が男に興味を持つのと同じことです。生物学上の男女ではなく、気持ちの上での性別なのでしょう。

私の場所からは、斜めになっていてシックスナインしているおマ〇コがよく見えません。私はどうしても見たくて移動して本をずらして隙間を開けてみようとしたところ、本をずらし過ぎて下に落としてしまいました。

司書に覗きがばれてオナニーさせられる

「相川さんでしょ?出てきてください!」

和香さんに私の名前を呼ばれたので驚きました。他に誰もいないので観念して出て行きました。

「脱いでください」

と和香さん言われました。

「え?」

「私たちだけ裸っておかしいでしょ?」

「そうですよ。相川さんも脱いでください」

芽衣さんまでもが追い打ちをかけてプレッシャーを与えてきます。仕方がないので観念して出て行きました。

「相川さん、それ!」

と僕の下半身をじっと見ています。そうです。僕はさっきオナニーをしようとチ〇コを取り出しそのままの状態で二人の前に出て行ってしまったのです。

「あっ」

動揺しすぎてまったく気が付きませんでした。和香さんと芽衣さんは裸のまま私に近づいてきました。そして芽衣さんが、

「オナニーの続きしてみてよ」

と言ってきました。オナニーをしていたことまで知られていたなんて恥ずかしくて仕方がありませんでした。でももうやけっぱちで、オナニーを始めました。

「あ~こんなに大きくなってる~」

「先っちょからいやらしい汁出てるよ」

「ほら、シコシコして」

と二人で淫語を連発してきました。だから私のオナニーもオカズがあり、はかどります。何より、目の前にかわいい子の裸が二つもあるのですから。おっぱいの数で言えば4つです。

私はどうしても触りたくなったので、

「おっぱい触っていいですか?」

と聞くと、

「う~ん、少しなら」

と言った芽衣さんの大きなおっぱいを左手で触らせてもらいました。乳首をコリコリと触らせてもらいながら、右手でシコシコとオナニーしました。

気持ちはよかったし、最高だったのですが、二人に見られているという緊張感からか、なかなか射精できませんでした。

それを見かねてか、和香さんが芽衣さんの頭をつかみ、私のチ〇コを咥えさせました。僕はまさかフェラチオしてもらえるとは思わなかったので、嬉しかったのですが、ヤバいくらいに気持ちが良くて、困りました。

和香さんの動かし方が、強制的にフェラチオさせているような感じというか、実際にそうなのですが、妙に興奮してしまい、精子が先っちょまで来ている感じで、射精をしないように我慢するのが精一杯でした。

本来であれば、私が頭をつかんでイラマチオさせたり、和香さんにフェラチオさせたり、ダブルフェラを楽しむことだってできたはずです。

にもかかわらず、不覚にも仁王立ちのままフェラチオで芽衣さんの口の中に射精してしまいました。

なんとその射精した精子を芽衣さんは和香さんにキスをして口移しをしています。ねっとりとしたキスで、私の精子が唾液と混ざり合い、泡立っていました。しばし二人は私のことなど忘れてキスを楽しんでいました。横から舌が出入りするのを見ていたら何とも言えないいやらしい気持ちになりました。

射精ばかりした私の息子はその様子を見てムクムクと再度立ち上がってきました。和香さんがそれに気づき、手を伸ばしてきます。

二人で私の息子に手を伸ばし、シコシコとこすってきます。和香さんは私の横に立って、芽衣さんにフェラチオとクンニを交互にさせています。

私は芽衣さんのフェラチオに我慢できなくなって、

「入れさせてください」

と言って、芽衣さんが和香さんをクンニしているときに後ろに回って芽衣さんのお尻を広げ、犬のようにペロペロと舐めました。そしていい感じに濡れたところでコンドームもかぶせずに生のまま、芽衣さんの大きなむっちりしたお尻に息子を挿入しました。

私の息子の周りに膣の肉壁が絡みつき、強く締め付けてきます。

私の包茎のチ〇コは、勃起すれば亀頭が顔を出しますが、全部が出るわけではありません。芽衣さんの膣は、私のチ〇コの皮を完全に剥きながら奥まで導いてくれました。生だけにこんなことができるのでしょう。

出し入れするたびに川が剥かれ、敏感な部分が膣壁とこすれ合います。そしてその膣壁にはザラザラがあり、敏感な部分を刺激します。

肉体的にはそれだけで最高に気持ちがいいのですが、目の前では芽衣さんがクンニされています。さっきと同じように腰をクネクネと動かしながらクンニされているのです。まるでセックスで男が腰を動かしているかのように動かしているのです。

私は男2女1で3Pしているような感覚になりました。でも実際には女2男1の3Pなのです。

目の前には芽衣さんの大きな安産型のお尻、目の前には小ぶりですがおっぱいを丸出しの和香さん。

私は興奮して和香さんのオッパイに手を伸ばし、強くもんであげました。そして、思い切ってキスをしました。向こうも舌を絡ませてきます。

こんな体位でセックスができるとは思ってもいませんでした。

私はキスをしている和香さんにも入れたくなってしまいました。そこで、和香さんのおマ〇コからいったん息子を抜き、和香さんの後ろに回り、立ちバックで挿入しました。こちらの締め付けは、筋肉質のためか、かなりきつかったです。包茎のチ〇コの皮は思いっきり引っ張られました。

さすがに我慢できず、和香さんに立ちバックのまま生中出ししてしまいました。和香さんは芽衣さんを仰向けに寝かせました。

仰向けに寝た芽衣さんの上に和香さんがしゃがみ込み、中出しした精子をまるでトイレで排泄するかのように芽衣さんの口に精子を垂らします。

芽衣さんも負けじと、垂れてきた精子を受け止めます。さらに、自ら膣に口をつけ、チューと音を立てて吸い出しています。精子を吸い出した精子はそのままゴックンしているようです。

女はいっても終わらない

レズには終わりがないと言いますが、まったくそのとおりです。二人はいつまでも舐めるプレイを続けています。また、いつの間にかシックスナインをしています。上下ではなく横になった感じで絡んでいます。

私は射精したばかりなのに、また性欲が沸き起こってきてしまいました。目の前でレズプレイをされていたら誰だってそうなるに違いありません。

私には芽衣さんの中にも出してみたい、そして男気っぽい和香さんの口にチ〇コを入れて口マ〇コを味わってみたいという欲望がまだありました。

和香さんが芽衣さんのおマ〇コを舐めているところに私の息子を持っていきました。少し嫌がる和香さんの口に自慢の息子をぶち込んでやりました。少し苦しいくらい喉の奥まで入れてやりました。

十分によだれがついたところで、芽衣さんのおマ〇コに入れました。温かくて優しく包まれる感じです。包茎の皮をむくのではなく、一緒に包み込む感じです。触るか触らないかの距離感でゆっくりさすってくる感じです。

それを引き抜いてまた和香さんの口にぶち込みました。私が入れるだけよりも、芽衣さんのマ〇汁がついている方がうれしいかもしれません。私は和香さんの口と芽衣さんのおマ〇コを何度も往復しました。それぞれが別の気持ち良さです。こんなに気持ちがいいセックスは初めてです。

私がチンコを芽衣さんのおマ〇コから抜けば、和香さんお口が、こっちに来てと言わんばかりに大きく開けられて待っています。私が行きそうになって少し抜いて休憩するとすぐさまシックスナインをはじめます。

女同士ですると男とする時と違って違う液体が出てくるのでしょうか?芽衣さんのおマ〇コから和香さんの口元へ粘度の高い液体が糸を引いています。ブラインド越しに差し込む外の光に反射してその人がキラキラと光っています。

芽衣さんのおマ〇コにチ〇コを当ててこすりました。芽衣さんのおマ〇コは陰唇がふっくらしていて、中に入れるよりも陰唇の感触を楽しんだ方が気持ちが良さそうです。チ〇コの上側を芽衣さんのおマ〇コにこすりつけていると、裏側を和香さんが舐めてきます。

私の息子ももう我慢の限界です。タンクに溜まっていた精子をすべて吐き出しました。精子は芽衣さんのおマ〇コと和香さんの顔に幅広く飛び散りました。私はチ〇コから流れ出てくる精子を芽衣さんのおマ〇コに注入すべく、膣の中に入れて、半外半中のように射精しました。

射精した後もチ〇コを口と膣に順番に入れました。お掃除フェラとお掃除おマ〇コをしばし楽しみました。残りの精子が吸い出されていくのが分かりました。もうさすがにタンクの中は空になりました。

さすがに私は終わりにしましたが、二人はまだ愛し合っていました。女同士の欲望は尽きないなぁと感心しました。いずれにせよ夢のような美味しい思いができて私は良かったのですが。