マニラでエリートOLと挿入したままルームサービス

いつものようにフィリピーノキューピッドで物色してアポを取った上でマニラに向かいました。今回は4泊5日ですが、深夜早朝便なので使えるのは丸3日です。3日で9人とアポを取りました。経験則から、2人はいけるはずです。3人は約束の時間に遅れて次のアポとバッティングするのでアウト、また残りのうちの3人はただ食事だけ、脈のありそうな3人のうち、一人か二人とうまくいくという感じだと思います。

9人のうちうまくいった一人がイメルダです。私の宿泊しているホテルで待ち合わせをしました。イメルダはフィリピンの某銀行で働くエリートOLです。育ちが良いのが見た目や振る舞いからもわかります。なぜ私はこんな子とアポが取れたか?それは修士号を持っていることにしたからです。

エリートの女性はやれるかと言われると、確率は低くなりますが、論理的に物事を考えることができます。また、正しい英語を話したり、世界情勢などの話題に事欠かないので、末永くお付き合いすることも可能だからです。

なぜ同じフィリピン人の男性を選ばないかということですが、日本人は勤勉だから好きだと言っていました。確かにフィリピン人の男性であれば、エリートOLと付き合ったら仕事をやめてひもになることでしょう。

イメルダは一人で来ました。レストランでワインを飲みながら食事をしました。話が盛り上がったところで、ルームサービスを頼んで部屋でゆっくり飲もうと言うと、OKとのこと。一応どこの国でも女性はプロセスを好みますから、ゆっくりとアプローチしていきます。

フルーツを食べて、お酒を飲んで盛り上がったところで、ボディータッチを増やしながら、キスをしました。抵抗する様子はありません。そのまま押し倒すと、シャワーを浴びたいと言い出したので、中断してシャワーを浴びさせました。

イメルダが出てくると自分もシャワーを浴び、早速続きを始めました。キスをしながらタオルを取ると、小ぶりながらもきれいな形のおっぱいが出てきました。肌が黒いだけに乳首は黒っぽくはありますが、ツンと上を向いて健康的な乳首です。

そしてジムで鍛えていると言っていたのは嘘ではないようで、腰のクビレがきれいでした。身長は自分よりもだいぶ低く小柄な子ですが、スタイルは言うことなしです。おっぱいにしゃぶりつくと感じているようでした。

フェラチオをしてもらいたかったので、お願いすると、雑ではありますがしてくれました。まだしてほしかったのに、すぐに上に乗ってきました。そしてロデオガールのように腰を振ってきます。

このままいかされるわけにはいかないと思い、腰をつかみ動きを止めて、腰を下から上につきあげてやりました。

Oh!

気持ち良かったようで、大きな声をあげています。耐えられなかったようで、上半身を倒して私にくっついてきます。私はさらに激しく突き上げました。

Oh ! No! No! No!

と言っていってしまったようです。私は構わず体位を変えてバックから突きました。

このクビレとプリンとした健康的なお尻を見ながらセックスできるなんて思ってもいませんでした。最高のバックです。

チ●コを引き抜き、背中に射精しました。その精子をティッシュで拭いてあげると、抱き付いてキスをしてきました。

お互い舌に吸い付くようにキスをしました。だいぶ長いことキスをしていたので、再び勃起してきました。イメルダはそれに気づき、手コキをしてくれています。私をベッドに倒し、フェラチオをしてくれました。

丁寧さはありませんが、激しいフェラチオです。ガボッ、ガボッ、ガボッと激しく音を立ててのフェラチオです。あまりにも激しすぎてヤバいと思ったので、シックスナインになり、イメルダのおマ●コに指を入れて、ズボズボと激しく出し入れしました。

お互い激しさを競い合うかのようなシックスナインです。こんなシックスナインはしたことがありません。情熱的なフィリピン人ならではのことかもしれません。もう出そうだったのですが、そのまま口内射精というのも味気ないので、射精寸前にイメルダを仰向けに寝かせ、股を広げ、マン毛とおマ●コの上に射精しました。

その夜は数えきれないくらいセックスをしました。もちろん生で。お腹も減ったのルームサービスを再度頼んだのですが、そのときなんて、立ちバックで入れたままドアの前で受け取りをしました。刺激的でしたよ。

やりすぎてチ●コを洗うときに、痛かったのを覚えています。

フィリピーノキューピッドでアバンチュールを楽しむ