パチンコ屋で知り合った熟女と親子丼3P

いつものように平日の真昼間にパチンコを打っていると、床に落ちている玉を拾って打っているおばさんがいた。40歳くらいだろうか。俺は10万くらいは勝っていたから、哀れなおばさんだなぁと冷ややかな目で見ていた。隣に座って台をドンドン叩くので迷惑だったが、関わりたくないから無視していた。何か視線を感じると思ったら、俺のドル箱をずっと見ている。俺が少し目を離したすきに、手を伸ばし玉を盗もうとしていた。

「おい!」

と言って手首をつかむと、

「すみません」

と素直に謝った。

「警察に連れてくぞ!」

「やめてください。それだけは・・・お願いします・・・」

「いや、許さん!さっきからうるせーし!」

「や、やめてください。この通り」

と土下座を始めました。俺は直感で、こいつは慣れてるなと思ったので、

「土下座しても許さん、お前、慣れてるな」

「そ、そんなことないです。本当に、申し訳なかったです。許してください・・・」

「絶対に許さん!」

そのとき、ちょうど顔なじみの店員が近くを通った。

「斉藤さん、出てますね~、負けてるとこ見たことないっすよ!」

「一応、プロだからな」

「弟子にしてほしいくらいですよ」

と、くだらない会話をしながら、女を時々ちらりと見ながら、俺の言うことを聞かなかったらこの店員にチクるぞというプレッシャーをかけた。店員が過ぎ去ると、

「あいつに言ってもいいけどな~」

と言うと、かなり焦って

「お、お願いです!何でもします!何でも」

「おいおい、何でもって、じゃあ、一発抜いてもらおうかな~」

と冗談で言ったところ、

「わかりました」

との返事が返ってきた。俺はまさかの返事に驚いたが、溜まっていたので、とことんしゃぶりつくして、好きなときに呼び出してセックスするペットにしようと思いました。

「よし、これは犯罪だから、1回、2回じゃ済まねえぞ」

「はい、わかってます」

「よし、じゃあ、これからホテル行くからな!」

「は、はい」

「俺、今出てるから、待っとけ」

「はい」

俺は当たり続けて、女は暇そうだったので、

「これで打っとけ」

と玉を分けてやると嬉しそうにのめり込んでいる。完全に目がいってる。パチンコ依存症だなと気付いた。

ひと段落着いたので、女とパチンコ屋を出た。

「よし、ホテル行くぞ!」

と、普通だったら食事したり飲みに行ったりするが、そんな面倒なことは抜きに、性欲のはけ口だけに使えるのはいい。女も了承済みだし、そもそも食事なんてホテルで食べればいい。最近のホテルの食事は充実しているから、ウーバーイーツも必要ない。

少し年はいっているけど、よく見れば若い頃は美人だったと分かるし、おっぱいも大きそうだ。ホテルに入ると俺は、ドアを閉めるや否や、

「ほら、ここで舐めて」

と、洗っていない臭いチ〇ポを即尺させた。女は嫌がりもせず、従った。それどころか恍惚の表情を浮かべてフェラチオを始めた。俺は服を脱がすのが面倒だったので、

フェラチオしたまま自分で裸になって」

そう言うと、器用にフェラチオしながら服を脱ぐ。年に似合わずピンクのかわいい下着をつけていて、スタイルもいい。お腹も出ていない。俺は興奮してきてビンビンに立っちまった。

足の指でおマ〇コをなぞると、湿っている。大きなおっぱいを揉みしだきながらフェラチオをしてもらい、足の指でおマ〇コをいじる。思ったよりもフェラチオが気持ち良かったし、おっぱいの弾力もたまらない。頭を押さえて、奥までチ〇ポを突き刺してイラマチオすると歯を立てられたので、イラマチオはやめることにした。普通にフェラチオだけで気持ちが良かったし、イラマチオまでは必要ない。ただやってみたかっただけだ。

「もっと激しくやってな」

そう言うと女はガッポガッポと音を立てながら、激しくしゃぶってくれた。

「で、出る!だ、出すよ!飲んで!」

そう言って俺は女の口の中に濃い、大量の精子を吐き出した。女はゴクンと音を立てて大量の精子を飲み込んだが、あまりにも大量すぎて口元から少しこぼれていた。2週間くらい抜いてなかったからかなりの量が出たと思う。

「そのままきれいにして」

と言うと、丁寧にお掃除フェラをしてくれた。尿道にまで舌を入れてストローのようにチュウチュウと残りの精子を吸い出してくれる。こんなお掃除フェラは初めてだ。

「ベッドに寝ろ」

そう言ってベッドに仰向けに寝かせ、ガバッと股を開いた。ガウンのひもを使って女の手足をベッドに縛り付けた。俺はわりと熟女好きだから、これくらいの女がストライクゾーンだ。使い込んだビラビラの大きなおマ〇コをぺろりと舐め上げると、体をのけぞらす。意外に敏感だ。調子に乗ってペロペロ舐めるといい反応をする。

せっかくだから、この体を自由に弄んでやろうと思い、自販機のおもちゃを買うことにした。とりあえずバイブとローション、アイマスクを買った。ついでに冷蔵庫からビールを取り出した。そして早速アイマスクを付けた。

俺はビールを飲みながら、女にオナニーするように言った。すると女は恥じらうこともなしにオナニーを始めた。俺は口移しで女にビールを飲ませた。だんだん面倒になってきたので、缶から直接垂らして飲ませた。シーツは濡れてしまったが、結構頑張って飲んでいる。飲ませながらバイブをぶち込むとさすがに吹きこぼしていた。でも俺は構わずバイブを出し入れするねっとりとした液がバイブについて出てくる。ついでに乳首もつまんでやった。興奮してきて挿入したくなったが、オナニー観察をした。女はおマ〇コに指をズボズボと突っ込んで激しいオナニーをする。俺はその様子を見て、いったばかりなのにまた勃起してしまった。女は腰を浮かしてのけぞり、いってしまった。

いったのを確認した後、間髪入れずに、生で勃起したチ〇ポを挿入した。思ったよりも締りが良く、素晴らしいおマ〇コだ。入れた瞬間にセフレにすることが決定した。正常位で挿入すると足を俺の腰に絡ましてきてホールドしてくる。奥まで入ったところで、波打つように腰を動かしてくる。さらに体を密着させておっぱいをこすりつけてくるし、キスは口の中をかき回し、舌に吸い付いてくる。さっきの俺の精子の臭いが少し残っているが、あまりにも気持ちが良くて気にはならなかった。俺はホールドされて膣の奥にチ〇ポが当たったはずみで射精(中出し)してしまった。膣の中でチ〇ポが脈打っているのが分かる。さっきも大量に出たが、今回もまた大量に出た感じだ。キ〇タマが空になってもおかしくないほど出た。

休憩してひと段落すると、女はおもむろに口を開いた。

「あ、あの、パチンコ、出る方法、教えてくれませんか?」

聞けば女はパチンコにはまり、闇金からの借金が200万円ほどあるそうだ。どうしても金が欲しいのだろう。俺がパチプロで稼いでいるのを実際に見たからそう思うのも無理はない。

「う~ん。ただでは無理だな」

「じゃあ、毎回、体でいかがですか?」

「お前、自分の体にどれだけ価値があると思ってんだ?お前の体程度差し出しただけで教えられるか!お前が盗んだ罰として体で我慢してるだけだ!ふざけんな!」

と怒鳴りつけると、

「す、すみません」

しかし女はどうしても金が欲しかったようで食らいついてきた。

「じゃあ、娘と私、3Pで、もしよかったら、うちに住んで、好きなときにやっていいから、教えてください」

と懇願している。しかし自分の娘を売って、3Pを提案してくるなんて思いもしなかった。が、この女の娘はおそらく二十歳くらいだろう。なにより、ただの3Pではなく、親子で3Pができるのは一生に一度歩かないかのチャンスだ。

しかも俺の得意なパチンコを教えるだけで、女の家に住み込み、好きなときに親子丼を楽しみまくれるのですから、乗らない手はありません。ただ、美人局のような罠の可能性もあるので注意は必要です。

とりあえず、まずは一回、娘を見て、3Pをしてみてから試してみようと思い、

「じゃあ、本当かどうか娘を呼んでくれ」

と言うと、早速、電話をかけて話をしている。さすがに今すぐは無理ということで、翌日の夜に、ラブホテルで会うことになった。

母娘を一緒にいただく親子丼初体験

女は待ち合わせの時間に遅れてきた。俺はこういうルーズな女が嫌いだ。親が親なら子も子で娘はさらに遅れてきた。あとでたっぷりとお仕置きをしてやろうと思った。娘は頭は悪そうですが、軽くてノリはいい。ちょっとぽっちゃりしているがムチムチして気持ちが良さそうだ。

「よし、ホテル行こ!」

娘は母親に、

「ねえ、この人、本当にパチンコの勝ち方教えてくれんの?」

「大丈夫、大丈夫、プロだから。絶対もうかる」

どうやら娘もパチンコ依存症のようだ。親子でパチンコ依存症なのは救いようがない。今日やってよかったら、身辺調査して、危なくなければ2,3ヶ月くらい居候してやりまくろう。それくらいで飽きるだろうから、飽きたらとっとと逃げようと思った。その間やりまくって、FC2の配信もすればたっぷりもうけられそうだ。アホそうだから、配信にもきっと気付かないだろうし、いざとなったらパチンコ代を渡せば問題なさそうだ。今日、チャンスがあればスマホで撮影してみようと思う。

部屋に入ると、まずは上下関係を教えるため、裸にならせた。俺はソファーに座り、正座をさせた。そして母親に、

「まず、お前は盗みを働いたから、俺に逆らったら警察に通報する。分かったか?」

「はい」

そして娘にも

「お前の母親は犯罪を犯した。もし捕まれば、お前は犯罪者の娘になるからな!俺に逆らうなよ」

「は~い」

馬鹿そうな舐めた返事をしたので、

「おい、ふざけんじゃねえ!警察に行くぞ!それに、お前ら、金の稼ぎ方、教えて欲しいんだろ?俺の機嫌を一度でも損ねたら、俺はやめる!」

そう言うと、母親は

「すみません。娘はいつもこんな感じなんです。ほら、あんた、この方に絶対に逆らわないで!パチンコ絶対勝てるから。うち、この人がすごく儲けてるの知ってるから!絶対損しないから!お金、パチンコ勝ってお金が入ってくるんだよ!」

「うん」

娘もようやく理解したようだ。

「よし、俺の機嫌を損ねないようにな。まずは、二人でフェラチオして」

母娘は両脇から俺のチ〇ポを舐め始めた。親子だけに息がぴったりで、両方から舌がチロチロと伸びて竿にまとわりつく。俺は娘の頭をつかみ腰を振って口マ〇コを楽しんだ。母親と交互に楽しんだが、やはり母親のテクニックの方が優れている。

「よし、ここに四つん這いになって」

と娘に言ってお尻を突き出せて、おマ〇コ丸見え状態にした。

「汚ねえおマ〇コだなぁ。よし、娘のおマ〇コを舐めろ」

そう言って母親に娘のおマ〇コを舐めさせた。俺はその様子を見てすげえ満足した。目の前にある母親のおマ〇コにぶち込むといい声を出す。パンパンと突くたびに娘のおマ〇コを刺激するのか、娘もいい声を出す。親子丼でいいハーモニーを奏でている。

俺はチ〇ポを抜き、ベッドに乗り、娘にチ〇ポを咥えさせた。

「お母さんのマ〇汁ついてるから、きれいに舐め取れよ。おいしいだろ?今度はお前に入れてやるよ」

そう言って娘の方にバックで入れた。母親の顔を娘のお尻の近くに引き寄せ、娘のおマ〇コに入れてねばねばになったチ〇ポを母親に舐めさせた。娘のおマ〇コは俺がはじめに「汚ねえ」と言ったように、マ〇カスみたいな白いものが出てくる。生でチンポに着くのが嫌だったが、かと言ってわざわざコンドームを着けるのも面倒なので、入れた後、きれいにするために母親に舐めさせた。

「ほら、粕みてえなのが付いてるだろ?それをしっかり舐め取れよ。娘の体から出てきたものだからできるだろ?」

俺は嫌がらせも兼ねてと言うか、忠誠を誓わすために、何度もマ〇カスを食べさせた。娘にも、自分のマ〇カスを食べさせた。

娘はいい感じの、俺好みのぽっちゃりで、バックでの挿入はおっぱいとお腹の肉がブルンブルン震えるのでピストンのやりがいがある。さらに腰回りの肉付きが良いので、そこをつかんでパンパンするのがたまらない。

母親を仰向けに寝かせ、娘をその上に四つん這いにさせてダブルおマ〇コを見物しながら、ダブル手マンをするとヒイヒイと親子でいい声をあげる。

「二人でおっぱいもみ合いながらキスしろ!」

と言うと、レズ顔負けのねっとりとしたキスをしている。俺はおマンコを順番に味わった。母親に正常位で入れるよりも、やはり娘のバックの方が格段に気持ちがいい。若いからかはわからないが、ケツの肉付きかもしれない。パンパンいい音を立てて跳ね返してくる弾力がある。俺はバックで猛スピードでピストンした。チ〇コが摩擦で熱くなって火が出るくらいの勢いだった。腰がぶっ壊れそうなくらいのスピードだ。そのまま膣の奥深くで中出し射精してやった。

チンコを引き抜くと娘のおマ〇コからタラ~りと俺の精子が垂れてくる。その精子は母親のマ〇毛を伝い割れ目の方に落ちていく。俺はその精子を指で母親のおマ〇コの中に押し込んでやった。

そして二人の顔の方に行って娘の口にチ〇ポを入れてお掃除させ、母親にはキ〇タマからアナルを舐めさせた。

一回の射精で、キ〇タマの中の精子がすっからかんになるほど出てしまった。

その夜はパチンコのノウハウの講釈を垂れながら、教祖様のようになって、好き放題、母娘の体を弄んだ。はっきり言って3Pは気持ちがいいが、落ち着かない。しかもマ〇カスがどうしても気になって、シャワーを浴びてチ〇コをよく洗い、家に帰った。

後日、母娘の家にセックスしに行ったが、家の入口に闇金の取り立て屋のような、暴力団風の男が2人いたので、居候計画はやめた。ヤバいことに巻き込まれたらかなわないので、速攻で撤退した。ラブホに呼び出すこともできるかもしれないが、あの母娘に深入りするとヤバそうなので、気持ちがいい3Pをしたいが、あきらめることにした。