ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その1)

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僕は就活に失敗してからずっとニートをしています。ニート暦は約10年の32歳です。中学のときも高校のときも、引きこもりの時期があったので、社会不適合者なのかもしれません。お恥ずかしい話、収入がないので実家に居候しています。いわゆる、今流行りの子供部屋おじさんです。父親は出張ばかりでたまに家に帰ってくる程度です。ですからほとんどの時間を母親と二人で過ごしています。食事は部屋の前まで持ってきてもらっています。買い物もメモを渡して母親に買ってきてもらっています。ネットで注文すれば良いのですが、お金がないので、母親に買いにいかせ、お金も払ってもらっています。

テンガが初めて発売されたとき、どうしても欲しくて、母親に買いにいかせました。僕は初めて使ったテンガに感動を覚えました。僕のオナニーライフが劇的に変化したからです。こんなに本物に近い快感を得られるオナニーグッズを今まで体験したことがありませんでした。それからというもの、僕は母親に頼んで毎日のようにテンガを買いにいかせました。母親はテンガが何をするものなのか初めは分からなかったようですが、何度も買いに行かされるうちにネットで調べたのでしょう、なにかは分かっているようです。部屋のドアの前にゴミを出すのですが、一度、「キャッ」と声がしたので、おそらくゴミ捨てのとき、テンガを開けて中を触ってしまったのでしょう。

僕が許可したときには、母親は部屋に掃除に入ってきます。そのときに、母親に、テンガを使うのを手伝ってほしいと伝えました。何度も買いにいかされているものですから、何に使うか気にはなっているはずです。さらに、掃除のときに精子が手に垂れているはずですから、なんとなく気付いているはずです。

母親は

「ゆうちゃん、何をお手伝いすればいいの?」

と聞くので、

「これを上下に動かして」

と言って、テンガを見せました。

「わかったわ」

と言ったので、僕はベッドに仰向けになり、テンガを母親に渡し、VRゴーグルをつけて、ズボンを下ろした。VRゴーグルをつけているので母親が僕をどんな目で見ているかはわからない。僕はもう、VRの世界へ入っている。ビデオの抜きどころに早送りして、勃起したところで、母親の手を取り、手探りでテンガをチ〇ポに装着した。テンガの入り口は狭いので、いくらローションが付いていても入りにくい。僕は母親の手を誘導した。そして少し上下に動かすと、あとは母親が上下にしごいてくれました。

だんだん気持ち良くなって僕は、「ウッ」と声をあげていってしまいました。しかし母親は、いった後に終わりにすることをわからなかったようで、射精後、いつまでも上下に動かしています。僕はくすぐったい感じとむずがゆい感じで、何とも言えない気持ち良さが続きました。自分でやっていたら終わりにしていましたが、せっかくVRの世界へ入ったのだから、そのまま続けることにしました。

ちょうどVRもお掃除フェラから二回戦へ入る作品だったのでちょうど良かったです。僕のチ〇ポは勃起したままです。母親がそのまま続けているので、僕は再び絶頂に達してしまい。テンガで2回目の射精をしてしまいました。さすがにテンガに連続射精はしたことがなかったので、自分でも驚きました。それでも母親が動きを止めないので、僕はおかしくなりそうでした。むしろ先よりスピードが速くなっている感じがします。さらに、ひねりまで加わって最高に気持ちがいいのです。僕は精子が出ない射精というのをこのとき初めて体験しました。さすがにいきすぎて死にそうだったので、母親の手を押さえ、やめさせました。

しかし射精すると正気に戻り、射精したテンガをどう処理しようとか、母親にどんな顔をすればいいのか考えたら、VRゴーグルを外すのが恥ずかしくなりました。

少し休憩して落ちつこうと思い、そのままじっとしていました。するとテンガからチ〇ポが外れ、陰毛に精子が垂れてくるのが分かりました。

この際、VRゴーグルで見えないことをいいことに、母親に処理させようと考えました。僕はVRゴーグルをつけたまま、

「ママ、処理して」

と言いました。基本的に母親は僕の言うことをすべて聞き入れます。なぜなら僕の言うことを聞かないで機嫌を損ねると癇癪を起こすからです。ティッシュを取る音がしました。ティッシュで優しく僕のチ〇ポを拭いてくれています。

「ママ、口できれいにして」

と言って母親の手を引っ張り、頭を探り当て、股間に持って行き、押し付けました。すると、

「ちょ、ちょっと、ゆうちゃん・・・」

と叫ぶ声が聞こえましたが、構わず押さえ続けると、生暖かい感触がチ〇ポに走りました。

フェラチオをしてくれています。口の温かい感触が伝わってきて気持ちが良かったです。僕のチ〇ポはだんだん大きくなってきました。僕が腰を突き上げると、母親は時折、ゴホゴホとむせ込んでいました。しっかりとお掃除フェラをしてもらいました。そのままフェラチオさせながら、僕は母親のオッパイに手を伸ばしました。小さい頃吸っていたおっぱいです。乱暴に揉みしだくと、それに合わせてフェラチオする口の動きが変わります。

僕は我慢ができなくなり、完全にタガが外れました。母親を抱き寄せ、パンツを脱がせました。

「ちょ、ちょっと、ゆうちゃん、何してるの?こんなのだめよ、私たち親子でしょ?ねえ?」

僕は構わず母親の足を広げ、正常位で挿入しました。

「だめよ、ゆうちゃん、ねえ」

僕はVRゴーグルをしたまま、VRの映像が正常位で挿入するのに合わせて挿入して、その動きに合わせて腰を振りました。初めて入れる母親のあそこは思いのほか気持ち良く、我慢できずに、あっという間に中出ししてしまいました。

「ああ、なんてことを・・・」

母親は茫然としている感じでした。まあ、見えないのでわかりませんが。

「ママ、もう出てって」

と言って、部屋から追い出しました。僕は思いました。これからはたまったら好きなときに呼び出して、好きなようにできると。どこにも逃げずに、絶対にNO!と言わない、そして僕のことをやさしく包み込んでくれる最高のセックスパートナーを見つけてしまったのです。これ以上の相手はいないでしょう。僕は引きこもりですが、きっと彼女もできないことでしょう。だって母親で満足してしまったのですから。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その2)に続く