ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その2)

フェラチオだけでは物足りず中出し

僕は昼間はほとんどオンラインゲームをしています。ちょうどお昼時だったので、母親がお昼ご飯を持って来る音がした。

「ゆうちゃん、今日はサンドイッチよ」

「ママ、入ってきていいから食べさせて」

ゲームから手を離せないので、母親に食べさせてもらいながらゲームをした。ゲームに飽きると、FANZAのエロ動画を見ながらオナニーする。今日はVRではなくパソコンのモニターで4Kのエロ動画を見た。母親ができ愛する息子の筆おろしをする動画だ。

「ママ、僕のしごいてよ」

と言うと、母親は言うがままにしごいてくれた。

「ビデオと同じことしてね。しないと僕はもう怒るよ」

母親はいつもこんな感じで言うと何でも言うことを聞いてくれます。動画では手コキが終わり、フェラチオを始めました。母親の方を見ると、僕の意図を理解したのか、早速、フェラチオを始めました。僕はビデオに合わせて母親の頭を押さえて奥深くまで咥え込ませます。毎日こんなに気持ちいいフェラチオをしてもらえるなんて最高です。父親のことをうらやましく思いました。

ビデオでは母親に正常位で挿入するシーンです。さすがに挿入まではダメだと思ったのでしょう。してくれません。少し頭に来ました。

僕のことをわがままだと思うかもしれませんが、僕は母親に恨みがあります。僕の人生をめちゃくちゃにしたのは母親です。僕は勉強が好きではありませんでした。しかIQが高かったので神童とされ、英才教育を受けさせられました。しかし僕はストレスに弱く、試験会場では必ずお腹が痛くなり、良い結果が残せませんでした。にもかかわらず、毎日朝から晩まで塾に行かされました。日曜日には毎回模試を受けさせられました。それが原因で僕は引きこもりになりました。今はその恨みを晴らしているのです。

僕は動画通りにしない母親に腹が立ったので服をはぎ取り、裸にしました。

「ゆうちゃん、ダメよ、親子なんだから。それだけは、それだけは」

「うるさいよ、ママ」

「ホントに、それだけはダメなの」

「あ~!もう、うるさい!いいからママは黙って僕の言うことを聞いて!」

母親は黙ってしまいました。

僕は母親の股を広げ、手入れしていない陰毛からのぞく黒いビラビラをかき分け、勃起したチ〇コをまだ濡れていない母親のおマ〇コに入れました。なかなか入っていきませんが、無理に押し込むと、仮性包茎の皮が引っ張られて少し痛かったので、唾を付けて入れなおすとすんなり入っていった。僕は童貞だったけど、エロビデオばかり見ているのですんなり挿入することができました。

母親の反応はありません。反応はないというよりも、もしかすると反応しないように我慢しているのかもしれません。僕は、気持ちが良かったので、勢いよく腰を振るとすぐに中に出てしまいました。

母親に中出ししてしまったのです。母親はまだ40歳手前なので、生理があるはずなので、妊娠するかもしれません。

「ママ、中で出ちゃったよ。妊娠しちゃうかな」

と言うと、

「大丈夫よ。もうすぐ生理だから」

僕はそれを聞いて安心したようながっかりしたような気持ちになりました。本当に妊娠されたら困るというのと、逆に、種付けして困らせてやろうという気持ちが交錯しているのです。

僕は複雑な気持ちになったので、チ〇コを抜いて、

「もう行っていいよ」

と母親に言いました。母親はティッシュで自分のおマ〇コを拭いて、パンティを履きました。精子が垂れるからパンティの中にティッシュをナプキンのように入れて履いていました。

「あ、そうだ、僕のもきれいにしてよ。口で。ティッシュ嫌だから」

そう言ってティッシュがいらないくらいきれいに舐め取らせました。パンツとズボンもはかせてもらいました。

それからというもの、枠は母親を性の対象にしか見れなくなりました。抜きたいときにいつでも生で中出しできるダッチワイフのようなものです。彼女のように期限を取る必要もなく、わがままを言える最高のダッチワイフです。

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