ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その3)

昼寝している母親をいじり倒す

僕が部屋から出るのはトイレとお風呂くらいですが、たまに外に出たくなったり、お菓子を食べに部屋から出ます。

ある日の昼下がり、リビングに出て行くと、母親がソファーで昼寝をしていました。胸元から少し谷間が見えたのに欲情してしまいました。日差しが強く、明るいところでセックスするのも悪くありません。

実は数日前に、時間停止作品を見て、動かない人と僕もやってみたいと思いました。僕は、下半身裸になり、寝ている母親の唇にチ〇コの先を付けてみました。プルプルの唇にチ〇コを擦りつけるだけで妙に興奮してしまいました。さすがに口にぶち込んだら起きてしまうので、そっとスカートをめくってみました。デカパンだったので少し萎えましたが、母親の年齢からすればそんなものでしょう。

どうやっても起きそうなのですが、起きてしまうと、楽しみがなくなってしまいます。あくまでも時間停止動画のよう抜きたいのです。そこで思いついたのが、起きたら寝たふりをし続けるように言うことです。僕の言うことを母親は必ず聞いてくれますから、起きたら寝るように言うだけです。そう思ったら、好きにできそうです。

僕は胸元に手を突っ込みブラの中の乳首を探り当ててつまんでコリコリとしました。もっとゆっくり楽しめばよいのですが、僕は早く一発抜きたかったので暴走してしまいました。さすがに母親はすぐに目を覚まし、

「ゆうちゃん、何してるの!こんなこと・・・」

「ママ、寝たふりしてて」

「だ、だめよ、こんなこと・・・」

「僕、怒るよ」

母親は黙りました。そして目をつぶり、寝たふりをしました。

僕はゲームを続けます。服をめくりあげてブラジャーを出し、ブラジャーからおっぱいを取り出しました。自分お母親ながら、巨乳のAV女優に引けを取らないくらいのオッパイの大きさに感動しました。柔らかくて気持ちがよいので、揉んだり舐めたりしてしばらくいじりました。

おっぱいは白くて弾力があって大きいのですが、乳首が黒いので、逆にエロくて興奮しました。僕は乳首を強く引っ張りました。母親は寝たふりをしたままです。今度は強くひねりました。唇をかみしめて我慢しているようです。次は吸ってみました。おしゃぶりみたいでちょうど良い感触です。舌先でチロチロしてみると、こすれるたびに少し体がぴくっとしています。

僕はリビングに行って洗濯ばさみを持ってきました。

「絶対に起きちゃだめだよ」

そう言って母親の乳首を洗濯ばさみで挟みました。さすがに痛いようで、体を硬直させて我慢しています。僕はその洗濯ばさみを指ではじきました。かなり痛いみたいで我慢しています。

おっぱいはそのままにして、パンティを脱がせました。股を広げるといつものようにもじゃもじゃの陰毛の中に黒いビラビラが見えます。広げて見ると、中はピンクだったのでびっくりしました。僕は思わず母親のおマ〇コに口を付けて舐めました。まさか母親にクンニをするとは思いもしませんでした。

初めておマ〇コを舐めてクンニをしましたが、思いのほか美味しかったのと、興奮したので、これからもクンニはしたいと思いました。舌を膣の中に入れてほじくると液体がにじみ出てきます。それを舐め取りながら、クリトリスを舐め上げると、体をビクンとさせます。

僕は、おマ〇コのビラビラにも洗濯ばさみを付けました。母親は我慢しすぎて失神しそうになっています。洗濯ばさみの痛さと、僕のクリトリス責めで、痛さと快感でおかしくなりそうなのでしょう。

ずっとかみしめている唇にチ〇コの先を当てて、口の中に押し込みました。そして口をおマ〇コのようにピストンしました。僕は母親のおマ〇コも同時に味わいたいと思い。僕が上になって覆いかぶさるようにシックスナインをしました。

母親の口に激しくピストンしながら、おマ〇コを舐めまくりました。乳首と大陰唇につけた洗濯ばさみは揺れるたびに痛みを与えているはずです。

僕は興奮してそのまま口の中に射精してしまいました。性欲も満たされたので、別に挿入しなくてもいいかなと思い、母親をそのままにして部屋に戻りました。そのあと母親がどう処理したのかは知りません。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その4)に続く

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