ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その7)

ニートの僕も母親もアナルセックス初体験

僕はアナルには抵抗がありましたが、AVを見ていたら、アナルに入れられた女優さんがヒイヒイ叫んでいるのを見て、僕は興奮してしまいました。母親とのセックスも飽きてきたので、何か刺激が必要だと思い、アナルに入れてみようと思いました。

ネットで調べると、ほぐした方が良いとか、ローションを使った方がいいとか、いろいろと書いてありました。初めてなのでなんだかわからないけど、とりあえず入れてみようと思いました。

僕はいつものように部屋でVRオナニーを始めました。少し前にラインで母親に部屋にノーパンにスカートで来るように伝えました。ローションを付けてチ〇ポをヌルヌルにしておきました。

母親がドアをノックしたので、僕はゴーグルを外して、

「入ってきて」

と言った。入ってきた瞬間にベッドに母親をうつ伏せに押し倒しました。スカートをまくり上げるとプリンとお尻が丸出しになりました。

お尻の肉を広げると、おマ〇コとアナルが見えました。母親のアナルは僕がAVで見た女優さんのよりは黒くて汚なかったです。他人のアナルなんて生まれて初めて見ました。

そのアナルにいきり立ったチ〇ポをぶち込んでやりました。ローションがべっとりついているのでゆっくりですがスッと入っていきます。母親は

「え?え?ゆうちゃん、そこじゃないわよ」

僕はそんな言葉は無視して、奥までずっぽりと入れました。

「い、痛い、痛い、ゆうちゃん」

「すごい締りだ。ママすごいよ!」

そう言って根元まで入れました。

「ひぃぃぃぃ、だ、だめぇぇぇぇ」

と叫んでいますが、僕はあまりの締め付けの強さと、叫び声に興奮してしまい、アナルの中で射精してしまった。恥ずかしながら、初体験のアナルセックスは刺激が強すぎて秒殺されてしまいました。

もう一度アナルに入れたかったので、母親を仰向けにして、チ〇ポをフェラチオさせました。自分のアナルに入っていたチ〇ポをおいしそうにしゃぶっている。

チ〇ポをきれいにさせたら、母親を裏返してうつ伏せにして、バックの体勢にしてお尻の肉を広げた。アナルの周りにはさっき射精した精子が少しついていた。

チ〇ポの先っちょでアナルの周りをグリグリといじり、膣の周りもチ〇ポでなぞってやった。

アナルと膣に順番に入れてみた。膣はねっとりとまとわりつく感じで、やんわりと包み込んでくれる感じです。一方、アナルはいきなりぎゅっと締め付けてくる感じです。入口が特にきついので、入れるときに先っちょが締め付けられるのがたまらなく気持ちが良かった。また、奥まで入れたときに、チ〇ポの根元が切れそうなくらい締め付けられるのがたまりません。

膣に入れるときは「あっ」と声をあげる母親ですが、アナルはさすがに痛いのか、「ヴ」とか「ヒィ」とか悲鳴にも近い声を出す。今度は体位を変えて、潰れバックじゃなくて、腰を引き上げてバックでアナルに入れてやった。

当たる角度がいいのか、

「ひっぃぃ」

と泣き叫ぶ。僕は興奮してしまい、腰をつかんで激しくパコパコとピストンした。さすがに長くはもたず、

「出る!ママ、いくよ!」

そう言って僕は再び母親のアナルの中で射精した。

アナルセックス最高!僕はしばらくアナルセックスを楽しめそうです。その後も、お風呂やキッチンでアナルセックスを楽しみました。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その8)に続く

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その1)を読む

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その2)を読む

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その3)を読む

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その4)を読む

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その5)を読む

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その6)を読む