ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その8)

ニートの僕も母親もSMプレイ初体験

僕はSMものにはあまり興味はありませんでしたが、自由を奪って好き放題することには興味があったので、SMを試してみようと思いました。早速通販でSMグッズを購入しました。あるサイトで知ったのですが、ローソクは専用の低温ローソクというものがあるらしいです。あやうく仏壇にあるローソクを使ってしまいそうでした。

母親にホームセンターでアルミのパイプと金具を買ってこさせた。ホームセンターは後で配達してくれるから母親が運ぶ必要はない。アマゾンで買ってもよかったのだが、母親に何となくわかるように、買い物をさせた。組み立てると明らかに体を拘束する藻にになるのだが、母親が気付いたかはわからない。

その材料を一日かけて組み立てた。基本的には室内の物干しのような感じで長方形の枠を作り、そこに母親を固定する予定です。下の方には枠がついていて首を突っ込むと抜けなくなるギロチンのような台を作りました。また三角木馬のようなものをアルミで作りました。

翌日、いつものように母親にリクエストの紙を渡しました。その紙には

「夜、裸で僕の部屋に入ってきて」

と書きました。夜になると部屋をノックする音がしたので

「ママ、裸で来た?」

「う、うん」

ドアを開けると母親は片手であそこ、もう片方の手で胸を隠して立っていました。部屋に引っ張り入れた。

「ちょっ、ゆうちゃん」

僕は有無を言わせずフレームに手錠を使って母親の手足をくくりつけた。ここからが本番です。

僕は鞭で軽く叩いてみると

「アッ」

と悲鳴を上げた。僕は何度も叩いた。母親の体がどんどん赤くなっていく。叩いて分かったが、あまり面白くない。

次にローソクを垂らすことにした。乳首に垂らすと

「あ、熱いっ」

と、いい反応をする。ローソクは楽しい。が、この体勢ではローソクを垂らしにくい。ベッドに移動して、ベッドの足に縛り付けた。

乳首とおマ〇コ(マ〇毛)にローソクを垂らしまくってやった。体をうねらせながら苦悶の表情を浮かべてなかなかエロい。マ〇毛はローソクを垂らして赤い塊になってきた。僕は遊び心に火が点いて、マ〇毛を引っ張ってからローソクを垂らし、マ〇毛をタワーのようにした。

おマ〇コのビラビラにもローソクを垂らすと

「ひっぃぃぃ」

と、隣の家にでも聞こえそうなくらいの悲鳴を上げた。さすがに粘膜は熱いはず。隣の家の人に通報されても困るので、ビラビラはやめておきました。

「あ、そうだ。いいことを思いついた。マ〇毛を剃ろう!」

「ゆ、ゆうちゃん、や、やめて。本当にやめてお願いだから」

僕は無視して、まずはタワーになった濃いめのマ〇毛をハサミでカットしました。マ〇コの周辺の毛も短くカットしました。なるべく短くしたいのですが、引っ張ってカットすると、おマ〇コの周辺の肉も挟み込んでしまうので、慎重にやりました。

「ママ、剛毛だからすごい毛の量だよ」

ここからは剃刀です。あえて父親のシェービングクリームを洗面所から持ってきて、おマ〇コ全体になじませました。そしてゆっくりと剃っていきます。

「パパのシェービングクリームと剃刀を使ってマ〇毛を剃るっていいよね」

「いや、やめて、ゆうちゃん・・・」

いい感じにツルツルになりました。ビラビラが直接見えてかなりエロい感じになりました。いきなりバイブをおマ〇コに突っ込んで、そのまま放置しました。

「ゆうちゃん、どこに行くの?」

僕は無視して、キッチンに行き、電子レンジで蒸しタオルを作りました。部屋に戻り、母親のおマ〇コに蒸しタオルをあてがいました。

今日はセックスはしないでいたぶるだけの予定でしたが、なんだかムラムラしてきたので、とりあえず一発抜こうと思い、腕立て伏せのような姿勢で母親の口にチ〇ポを入れました。覆いかぶさる、いわゆる馬乗りフェラチオです。そして自分のペースで口マ〇コを味わって口内で射精しました。

この体勢にも飽きたので、母親を四つん這いにして、手足を手錠でつないでお尻を突き出させました。

お尻の穴の周りの毛もたくさんあったので、毛抜きで全部抜いてやりました。そしてローソクをお尻の穴に垂らして、お尻の穴をふさいでやった。

木馬に乗せてヒイヒイ言わせようと思ったのですが、僕にはSMはあまり向いていないらしく、面白くなかったので、やめようと思いました。

でも一つ試していないことがあったので、それだけやって終わりにすることにしました。それは浣腸です。

僕はお風呂場で浣腸に水を入れてきました。

「ねえ、ママ、これ見て、浣腸するよ」

「やめて!ゆうちゃん!お願いだからやめて」

「やめないよ~。だって面白そうだから」

「ダメよ、絶対にそれだけは・・・」

「そう言われるとやりたくなるよね」

僕はお尻の穴に浣腸の先端を当ててゆっくり押し込み、液をゆっくりと注入しました。

「あ、ああああああ!」

悲鳴を上げる母親。僕は構わず全部の液体を注入しました。

少しすると母親は、

「ねえ、お願いだから、これをはずして」

「我慢してよ」

「ダメ!トイレに行かせて」

おマ〇コに入りっぱなしのバイブでおマ〇コをこねくり回してやった。

「ゆ、ゆうちゃん、ダメ、ママ、もう我慢できない」

「我慢しようよ。僕も小さい頃、我慢させられたでしょ?」

「ゆうちゃん、お願いだから、も、漏れちゃう・・・」

「うるさいからこうしようか」

そう言って僕は前に回ってチ〇ポで口をふさいでやった。でも本気で泣き叫んでいるのでチ〇ポがあまり気持ちが良くなかったからすぐにやめました。

母親は汗と涙を出しながら腰をくねらせています。さすがに部屋で漏らされてもかなわないので、お風呂場に連れていきました。

「ゆ、ゆうちゃん、ト、トイレに・・・」

僕は構わずお風呂場に連れていき、そこで脱糞させました。もう一本、浣腸してやろうと思いましたが、SMは僕の性欲を満たさない、性癖に合わないので、うんこまみれの母親をお風呂において部屋に戻りました。後はどうしたか知りません。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その9)に続く

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