ドラッグストアで化粧品を盗んだヤンキーバイトを奴隷に

私は皆さんもよく知っている某ドラッグストアの店長をしている37歳の男性です。ドラッグストア業界もコンビニ業界同様、人手不足です。来る者拒まずで採用しなければならない事情があります。

脚立に登って上の棚に陳列したり、重い飲料水を運ぶことがあるので、年配の方よりも、若い人を採用したいというのが本音です。

ある日、面接に来たのは見た目が思いっきりヤンキーの女性でした。高校中退後、基本、フリーター、前職は携帯ショップの販売員だったそうです。名前はアリサ、23歳。 やさしく躾けて

態度が多少太々しかったので、採用するか迷いましたが、とにかく人手が足りないので、採用することにしました。接客は無理でも商品陳列など、やることはたくさんありますから、臨機応変に対応しようと思いました。

案の定、接客態度が悪く、クレームが来たので、バックヤードの仕事をさせました。私が説教してもなしのつぶてで、まったく聞く耳を持たない子でした。人手不足が解消されたら、即刻首にすると決めていました。

棚卸日が過ぎると、お酒の数がまったく合わないことに気付きました。以前から酒類の万引きが多かったので、警備員の巡回を増やし警戒していた矢先の出来事でした。かなりの数だったので、警備員もそんなことはあるはずがないと首をかしげていました。

従業員が怪しいのではないかと思い、従業員には断りを入れず、従業員控室に監視カメラを設置しました。後日、映像をチェックすると、アリサがエプロンの下に焼酎を隠す一部始終が録画されていました。

僕とカノジョの密やかな30日

閉店後、アリサを事務所に呼び出し、映像を見せました。すると、青ざめるどころか、

「みんなやってんじゃん!」

と、開き直っています。

「あのね、これは万引きではなく、窃盗だよ。」

と、私が諭すとアリサは、

「うちのこと言う前に内田に言えよ!」

内田は勤務態度の悪い従業員です。おそらく彼も万引きをしているのでしょう。しかしここでは関係がありません。目の前の犯罪行為を見逃すわけにはいきません。

「よし、わかった。警察に電話しよう」

と言うと、アリサは

「おー、そうしろよ!警察なんて怖くねーよ」

と言うので、私は携帯を取り出し最寄りの警察署へ電話しようとすると、

「待てよ!」

と、アリサは手を押さえつけてきた。

「悪いのわかってるし、もうしねーよ」

反抗的なヤンキーを一蹴する

「お前、自分の立場わかってるのか?お前は逮捕されるんだよ!俺の我慢も限界だ!反省してるやつの態度じゃねーな!」

と、手を振り払った。するとアリサの態度は一変した。泣きながら

「ごめん。何でも言うこと聞くから許して・・・」

と、謝った。

私は、アリサの豊満な体に以前から興味があった。頭は悪そうだが、今どきの子でかわいいし、服の間からのぞく巨乳にしゃぶりついてみたいと思っていた。こうなることを心のどこかで望んでいたのかもしれない。

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アリサからすれば37歳、デブ、ハゲ、チビの私は間違いなく、キモイはずである。事実、他の従業員にキモイ、一緒の空間にいたくない、生理的に受け付けないなどと言っていたらしい。

そのアリサが、今、何でも言うことを聞くと言っているのだ。

「本当に、何でも言うことを聞くんだな?」

「う、うん」

アリサは小さな声で頷いた。

もうこうなったらAVの世界です。万引きした女子高生を店長がやってしまうというよくあるストーリーです。私は、私を嫌悪している若いヤンキーの女の子に、嫌がることをすべてしてやろうと思いました。

「大人だから、何してほしいかわかるな?」

と聞くと、アリサは小さく頷いた。

「今何をしたらいいのか考えて行動してみろ!」

と言うと、私のズボンを脱がし始めた。パンツも下ろそうとしたので、

「お前が先に脱げ」

と言うと、嫌そうな顔をした。

「いいか、今後、一回でも嫌そうな顔をしたら、警察を呼ぶぞ。嬉しそうにしろ!」

と言うと、ひきつった笑顔で脱ぎ始めた。ヤンキーのくせにかわいいハ〇ーキティーのピンクのブラとパンティを着けていた。きっと知られたくなかったんだろう。

下着のまま脱ごうとしないので、首をかしげると、そこは理解したようで、下着も脱ぎ始めた。予想通りみごとなおっぱいだった。透き通るようなきめ細かい肌に感動した。

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「よし、そこの机の上に乗ってオナニーしろ」

アリサはマジかよぉと小さい声で言ったが私は無視した。

「早くしろ」

ヤンキーは実は純粋でオナニー未経験だった

察するところ、オナニーをしたことがないらしく、やり方が分からない様子だったので、アリサの人差し指を舐めて、あそこに入れて、出し入れした。ついでに豊満なバストを鷲づかみにしてやった。乳首を親指と人差し指でつねると、

「あっ」

とアリサの息が漏れた。私は調子に乗ってアリサの指をあそこから抜き、アリサの口に人差し指と中指を入れて舐めさせた。

「自分のマン汁の味はどうだ?反省してるか?なんでも笑顔で受け入れるんだよな?」

と言うと、コクンと頭を下げた。

口に入れた2本の指をあそこに入れた。

「よし、自分で出し入れして動かしてみろ」

と言うと、ぎこちなく動かした。私は事務所にあった酒瓶の栓を開け、アリサの下の口に入れた。アリサはそんなものが入るの?という顔をしていたが、アリサの下の口は細口の瓶を難なく飲み込んだ。

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今度は床に酒瓶を立てて置き、その上にアリサを膝立ちにさせて挿入させた。これ以上恥ずかしい格好はないという感じの体勢だ。

私はパンツを脱ぐとアリサの口元へペニスを持って行った。アリサは顔を横に向けた。私は残尿がひどく、パンツはいつも濡れてしまう。だからペニスが臭くないわけがない。きっとひどいアンモニア臭がするに違いない。自分でもわかっていてフェラチオをさせようとしている。

「なんでもやるんだよな?笑顔は?」

と言うと、そむけた顔を戻し、ペニスをすっぽり咥えた。

「臭いだろ?舐めてきれいにしろ」

と言うと、先っちょから根元まできれいに舐めあげてくれた。

頭を両手でつかんで喉の奥までペニスを押し込み口マ〇コを楽しんだ。

妻ともセックスレスで溜まっていたので、すぐに

「ウッ」

と口内で発射してしまった。アリサは口を離して

「ゴホッゴホッ」

とむせ込んでいる。自分でも驚くほど大量に出た。

「丁寧にお掃除フェラしろよ」

と言うと、アリサは丁寧に精子を舐め取り始めた。

「壁に手をつけ」

と命令し、後ろからお尻の肉を広げた。ピンクのヒダがキラキラと光っている。酒瓶で膣口が広がっていたせいか、中までよく見える。私は夢中になってそのヒダにむしゃぶりついた。

「はぁぁ」

とアリサの吐息が漏れた。さらに続けて舐めると足を震わせている。立っていられないのだろう。私もいったばかりなのに、また欲情してしまい、愚息もいきり立っている。

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「生で入れていいよな?」

「ダ、ダメ」

「何でだめなんだ?」

「危険日だから赤ちゃんできちゃう」

「店からゴム持ってくるの面倒だからいいだろ?」

「ダメ~ェ」

「で、出る」

私はアリサの奥深くに差し込んだまま、出来るだけ奥の方で射精した。いった後も抜かずにゆっくり動かして、残りの精液を中に残した。

「う、うそ~、やばい」

「大丈夫だよ、そう簡単に妊娠なんてしないから」

「ま、まじぃ~」

「じゃあ、出してやるよ」

と言って、アリサに足を広げさせ、指を突っ込んで精子を掻き出した。床にポタポタと自分の精子が落ちていくのを見て満足した。

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自分の手が精子まみれになったので、アリサの口に入れて舐めさせて、きれいにさせた。

「これから残業のときは毎回やるからな」

と言うと、ついさっきまで生意気な口をきいていたアリサの面影はなかった。

「うん」

と、素直に頷いた。

その後も、レジの下にアリサを入れて接客中にフェラさせたり、ノーパンで商品の陳列をさせたり、やりたい放題やって欲望を満たした。気の強そうに見えたアリサも調教されて従順になって行った。私たちの関係はアリサが結婚してやめるまで2年も続いた。

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