マニラからのプエルトガレラで連続射精

セブ島とは異なり、マニラから車で行けるリゾートがプエルトガレラです。隠れたリゾートとも言える場所です。なにせマニラ便は本数が多いので、そこから車で行けるというのが便利でいいところです。

今回もフィリピーノキューピッドでアポを取りました。今回の条件は、仕事を3日間休んで一緒に旅をしようというむちゃブリです。こちらですべての費用を負担するという条件です。

今回、なぜこのようなことをするかと言うと、たまには恋人気分でリゾートに旅行してみたかったからです。マニラで待ち合わせ、そこからプエルトガレラへ向かい、恋人気分を満喫するという計画です。

当たり前ですが、滞在中は毎晩やりまくるのが基本です。募集は、案内してくださいみたいなノリですが、大人なので、男女が一緒に宿泊すればやるのは当たり前だと考えてくれるはずです。一応、一緒の部屋に寝る旨を伝えました。何人か断られましたが、行ってもいいと言っている子が2名いたので、そのうちの良さそうな子、モニカを誘いました。

モニカは24歳のシングルマザーで、今回は子供を親戚に預けて来てくれると言う。普通の日本人ならシングルマザーというだけで、ちょっと引いてしまうかもしれませんが、フィリピンではシングルマザーは普通です。正確に言えばシングルではなく、別居とか、男に逃げられたという感じです。離婚が非常に難しいので、男は逃げるか、別居を選ぶわけです。

高校生で妊娠なんてことも普通にありますので、20歳で子持ち、25歳にもなれば小学生くらいの子がいることも珍しいことではありません。ですからシングルマザーとかいうことを気にしていてはセックスなどできないのです。むしろそっちの方が興奮すると思うくらいでなければいけません。

マニラからは特別感を演出するために水上セスナを利用しました。結構なお値段ですが、これでほぼゲットする前置きができます。ホテルも現地人は泊まれないようなホテルですし、食事も豪華にする予定です。

これだけしてもらえばただマンしてもいいかなって思う子はたくさんいるのです。もっと言えばずっとその生活ができるのではないかと思い、何としてもゲットしようと、全力でアプローチしてきます。なんなら生でセックスをして子どもができたらラッキーと思っている子もいます。

さて、現地に着くと、とりあえずチェックインしてビールをぷしゅ~します。ベランダで乾杯します。モニカは私の膝の上に座ってキスしてい、いちゃいちゃしています。まるで新婚旅行に来たカップルのようです。少なくとも完全に恋人同士の域には達しています。

少し休んでからビーチに出かけました。ビーチで一緒にマッサージを受けました。その後、海に入り、水をかけ合ったりして、恋人みたいに遊びました。そのノリでキスをしました。周りのそんな感じなので、別に人目を気にすることはありません。

せっかくなのでと思って、水着に手を入れ、あそこを触りました。だんだん興奮してきてチ●コがむくむくと大きくなってしまいました。懲りずに、水の中でやってしまおうと思ってしまったわけです。ネグロス島でダイビングセックスでも述べたように、水中セックスは危険なのですが、性欲を押さえることができませんでした。

モニカはスペイン系の血が入っていて、色白で巨乳です。お尻もプリッとしているので、絶対にバックで突きまくってやろうと思っています。しかもノリが思いっきりラテン系で、本当にかわいかったので、一瞬、本気で嫁にしたいと思ってしまったほどです。

モニカの後ろに回り、水着をずらしチ●コを挿入しようと試みました。波があってなかなか難しいのと、やはり浮力が働いてしまうので、思ったように動けません。それでも何とか膣を探り当て、ズボッと入れました。

腰を押さえながらパコパコします。おっぱいも揉みながら、最高のビーチセックスです。最後は当然中出しです。

ふと、水中フェラチオも楽しんでみたくなったので、お掃除水中フェラをお願いしました。モニカは潜水してフェラチオしてくれました。一回潜って30秒くらいなので気持ち良くなったころに息継ぎなのですが、気分的には最高です。

今度は向かい合ったままモニカの片足を持ち上げ、挿入しました。陰毛同士がこすれ合い、奥まで入るのでこれもまた最高の快感でした。しかも外、人のいるビーチです。二発抜いて満足したので、ホテルに帰ることにしました。

少し休憩すると夕飯の時間になったので、予約したレストランに向かいました。モニカは隣に座っていちゃついてきます。あまり好きではないのですが、レストランでモニカに食事を口に運んで食べさせてもらいました。

部屋に戻り、ドアを閉めた瞬間に、キスをして服を脱がせました。下を脱がせたときに、股にもぐりこみ、クンニしました。クリトリスを舐めながら膣に指を入れると、ポルノ女優のような声をあげます。十分に唾で湿らせたところで、バックで挿入です。

ドアに手をつかせ、後ろからパコパコします。おっぱいも出して乳首をいじりながらおマ●コを味わいます。あまりにも気持ちが良かったので、そのまま中に出してしまいました。チ●コを引き抜くと、精子が内ももを伝って流れ出てきます。

モニカにお掃除フェラをお願いすると嫌がりもせず、パクっと咥えてくれました。あまりにもねちっこくしゃぶってくるので、いったばかりなのに再びむくむくと勃起してしまいました。

モニカを再び立たせて、再度立ちバックで挿入しました。さっき射精した精子が残っていて、ピストンするたびにぐっちゃぐっちゃと音を立てます。間にかのお尻の肉を広げてみると、精子が泡立っています。その泡立った液体がお尻の穴の方まで広がっています。ローションを付けているみたいな感触で、中出し前よりも気持ちが良かったです。

そのまま、モニカの乳首を強くつかみながら再び膣の奥で射精しました。射精した後も、大きなお尻をつかみながら、ゆっくりと動かし、余韻を楽しみました。その夜はバックのみで楽しみました。

ベッドでお尻を叩きながら、アナルに指を入れて、ピストンして中出ししたときの締め付けは忘れもしません。

フィリピーノキューピッドでアバンチュールを楽しむ