祭りの夜、村のしきたりで若い童貞の生贄になるのは人妻の私

私は29歳の主婦、名前は奈々子、元アナウンサーです。いまは、主人も同じラジオ局に勤務していたのですが、体を壊したのを機に、田舎へ移住しました。主人とは20歳も年が離れており、仲が悪いわけではありませんが、いざ、田舎暮らしをしてみると都会で暮らしていた時には気にならなかったことがたくさん気になるようになりました。

そのせいか、会話もだんだん少なくなり、ただ黙々と一緒に農作業をする毎日を過ごしています。楽しみと言えばお酒を飲むことくらいです。アナウンサー時代に日本酒を紹介する番組を某有名タレントさんと担当していたのがきっかけで、有名な酒蔵さんとも懇意にしてもらい、新酒ができると入手が難しいお酒を分けていただける間柄になりました。

田舎の面倒なところは、行事の参加は、任意と言いつつも強制なところです。今日はお祭りの日です。一週間前から準備に駆り出され、忙しい日々を送っていました。都会の人には大した規模のお祭りでなくても、田舎では年に一度のお祭りは一大イベントなのです。

私は主人に言われて、日本酒を手配することになりました。村の人は酒豪が多いので、いいお酒をたくさん手配するように言われました。ひとり一升瓶1本くらいは飲むと言われましたが、本当かどうか疑わしかったので、懇意にしている熟練の杜氏さんに聞くと、

「祭りだろ?田舎の人はそれくらい飲むよ。年に一度の楽しみだし」

と言われました。確かに普段から大酒飲みが多いと聞きますし、それくらいは飲むのでしょう。

村は大きく二つに分かれていて行事に積極的なグループとそうでないグループがいます。夜までグダグダ飲むのは積極的なグループで、消極的なグループは、祭りに顔は出すものの、そそくさと帰っていくと聞きました。

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おそらく最後まで残るのは7,8人くらいと主人が言っていたので、杜氏さんにお願いして入手困難なお酒を3つの蔵から一升瓶3本ずつ分けてもらいました。

移住して初めてのお祭りなので、右も左もわかりませんが、主人は祭りは村の一大行事だから、ここでうまくやれるかどうかが、今後の移住生活を左右すると真剣な表情で言っていました。

お酒代も今年は「ご挨拶」ということで、私たちが差入することにしました。3つの蔵から取り寄せたお酒はすべて一本当たり3万円くらいするものです。田舎暮らしで小さな農地を耕すだけが主な収入になる私たちにとって大きな出費ですが、人間関係が良くなるのであればと思い、主人の申し出を快諾しました。

祭りの前の数日は、農作業をしている暇もないくらい忙しかったのですが、当日はもう、目の回るような忙しさでした。と言うのも、祭りをまちおこしに使おうとほたる祭りをかぶせて来たからです。

私たちの住む田舎は水がきれいで蛍もたくさんいます。蛍祭りということで地元の新聞やメディアにも取り上げられたため、県外からのたくさんの見物客が訪れ、村の人たちは、駐車場、会場整理、模擬店などで大忙しでした。過疎化が進む村としては嬉しい悲鳴でもあり、同時に、よそ者がたくさん来ることへの抵抗もあるようでした。

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朝から夜まで見物客が後を絶たず、お祭りも蛍祭りも大盛況でした。やっと一息ついたのは夜の7時でした。ご飯を食べながら酒盛りが始まりました。

「こちら少しですが日本酒をご用意しました」

「おー、これなかなか手に入らない酒じぇねえか!」

「どれどれ、すげえ!」

「おー、これは!」

みんな寄ってきて大騒ぎです。

「奈々子さん、どうやって手に入れたの?」

「嫌ねえみんな、奈々子さんは日本酒の番組持ってたのよ、それで杜氏さんと懇意にしているの」

と、組長の奥さんが言いました。

「よし、カンパイすっか」

組長が音頭を取りました。

「かんぱ~い」

「かんぱ~い」

みんな水のように飲み始めました。

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男たちに酒をふるまわれ、断れずに酔いつぶれてしまう

「ほら、奈々子さんも飲んで、番組やってたから飲めるんでしょ?」

「ええ、多少は」

と言っても、容赦なく、どんどんお酒を注がれます。田舎のつきあいなので断れるはずもなく、飲むしかありません。ここでは、パワハラなど関係がありません。田舎では良好な関係を構築するためにお酒を飲むことは何より大切なことなのです。

女性陣は給仕をしたり片付けをしています。私もしなければいけないのですが、組長や、ゲストの村長の相手をさせられていたので、みんなが片付けはいいからそのまま相手してと言われたので、ずっとお酒を飲む羽目になりました。

調子に乗ってだいぶ飲んで酔ってしまいました。

「飲み過ぎました~もう飲めませんよ~」

と、組長の禿げた頭をペシペシとやってしまいました。周りは凍り付いたような雰囲気になりましたが、組長が

「年に一度のお祭りじゃ、無礼講、無礼講」

という一言で、場が和み、みんな無礼講になりました。普段、組長に怒られてばかりいる若い人たちも調子に乗って組長の頭をペシペシとしています。

「組長、無礼講ですもんね~」

と言って、組長の頭に水をかける人もいました。組長も酔っていて文句は言いません。終始笑顔でした。その村長も調子に乗って

「奈々子ちゃんのオッパイおおきいのぉ」

と言って、私のオッパイをわしづかみにしてきました。

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「いやぁん、やめてくださぁい」

私も酔っていたので、少しくらいならいいかなぁと、おおらかな気持ちになっていました。それが間違いの始まりでした。怒られないのをいいことに、青年団の人たちも遠慮なしに触ってきます。

すぐ隣に座っている組長は、

「お前らやめんか、俺が先じゃ!」

と言って、胸元から手を入れてブラジャーの内まで手を入れ、乳首まで触ってきました。さすがに酔っているとはいえ、

「や、やめてください」

と言うと、

「わははは、無礼講、無礼講、堅いこと言わない」

と笑い飛ばされました。さらに宴会は続きました。私はもう、天井がぐるぐると回って見えるほど飲まされました。

気持ち悪くなってトイレに向かうと、足がもつれて転んでしまいました。すると、すぐに組長と村長の息子が助けに来てくれました。

「大丈夫?」

「ええ」

「だいぶ酔ってるから少し休んだ方がいいよ」

そう言って薄暗い集会所の倉庫へ連れていかれました。

「脱いだ方が楽になるな、そこに寝かせろ」

組長が言いました。倉庫には畳が何枚も重ねてあり、私はその上に寝かされました。

「すこしここでゆっくりしといたらいい」

と言って二人ともどこかへ行ってしまいました。私は意識がもうろうとしていたのでそのまま意識を失うように寝入ってしまいました。

少しして、体に違和感を覚えたので目を開けると、組長が私のアソコを、村長の息子が私のオッパイを舐めているのです。私は丸裸にされていました。

「ちょっ」

喋ろうとすると口を手でふさがれました。

「よし、これくらい濡らせば大丈夫だろう。康平、入ってこい」

すると天狗のお面をかぶった人が入ってきました。康平君は確か村長の孫のはず。

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「これは村の儀式じゃけんのう。わるいけど、こいつの筆おろしをしてやってくれ」

「ほら、康平、早くしろ、まずは儀式からだ」

そう言われると康平君は天狗のお面の鼻を私のあそこに入れてきました。そんなに大きなものが入るわけないと思っていたのですが、意外にもするっと奥まで入ってきました。

「あぁ」

酔っていて感度が良くなっているのか、子宮の奥を突かれて思わず声が出てしまいました。康平君は何度も鼻を出し入れしました。

「よし、もういいぞ、入れさせてもらえ」

村長の息子が言いました。康平君はビンビンにいきり立った10代の青臭く力強いペニスを私のあそこに入れてきました。

数回腰を振ると

「も、もうだめ」

と言って、私の中に大量の精子を吐き出しました。いつまでもドクンドクンとペニスが精子を吐き出すのが膣の中に伝わってきます。

「康平、これでお前も一人前だ」

「そうじゃの」

「よし、お前はもういい、家に帰れ」

と言って帰らせました。組長は

「それじゃあ、わしらもついでに楽しませてもらおうかの」

そう言って組長は、私を起こして四つん這いにして私の膣にペニスをあてがい、私の中に入ってきました。

村長の息子は私の口の中にペニスを押し込んできました。

「奈々子さん、上手ですね、旦那さんに仕込まれているんですか?」

そう言って、喉の奥までペニスを突き刺してきます。組長には後ろから突かれ、村長の息子からは前から突かれて、逃げ場がない串刺し状態です。私は3Pは初めてでしたが、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。

「都会の女はええのお」

「そうですね、テクニックがすごいですよ組長!」

「いやらしい女じゃ、旦那にも見せちゃりたいのぉ」

「見せてやりましょうよ、ほら、旦那さん出てきて」

私は一気に酔いがさめました。倉庫の物陰から旦那が出てきたのです。急いで体を離しました。

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「こめんよ奈々子、俺、こうしないと興奮しないんだ」

「あ、あなた・・・」

「俺はいいから、続けて」

「じゃあ、遠慮なく楽しませてもらうかのぉ。ほれ、じゃあわしのチ〇コを舐めてもらおうか。康平の精子とあんたのマン汁が付いとるからきれいにしてくれよ」

私は主人の方を見たのですが、主人は遠慮なく続けなさいという合図をしてきました。私は、かごから出された鳥のように自由な気分になり、村長の汚れたペニスにしゃぶりつきました。

主人に見られながら他人とセックスすることなど、今まで想像したことがありませんでした。いざ、そんな状況になると、自分でも信じられないのですが、興奮します。

「ごめんな、奈々子、俺がダメだから・・・」

主人は病気になってからすっかり立たなくなってしまい、それからずっとセックスはしていませんでした。だから、こんな状況で私も火がついたのかもしれません。

主人に見られながら、他人のペニスをフェラチオするなんて、そう考えたら私は興奮してしまいました。あそこが熱くなり、ジワリと熱いものが出てくる感じがしました。

私が組長のペニスをフェラチオしていると、村長の息子が

「ほら、いやらしい、ココ見てくださいよ、ご主人、奥さんのおマ〇コ、ぐじゅぐじゅですよ」

「いやぁ、言わないでぇ」

「精子か愛液かわなんないよ」

「恥ずかしいぃ」

村長の息子は私のお尻を広げ、

「ほら、旦那さんココ見てよ」

と、私のアソコを主人に見えるようにしました。そして中に指を入れてさっき康平君に中出しされた膣の中の精子を掻き出しました。そしてピストンして出し入れしています。

「奥さん、陰毛までベトベトになってるよ~、こんないやらしいの初めて見たよ」

村長の息子は、その愛液を掬い取って、私のアナルの近くに練りつけてきました。そしてアナルの周辺をぐりぐりとマッサージしてきます。私は気持ち良くなって腰を動かしました。

一方で、組長は私の口を性器のように扱い、私の頭をつかんで腰を振っています。私はもう頭が真っ白で、口元からよだれがダラダラと垂れています。

組長のペニスを喉の奥までくわえ、ペニスの付け根を唇で締め付けています。陰毛は白髪交じりで目の前に迫ってきます。

「これはたまらん」

組長は下唇をかみしめて射精するのを我慢しています。村長の息子は相変わらず私のあそことアナルを弄り回しています。

「あふぅ」

普段は絶対に感じることのない刺激を、普段は絶対に感じることのない場所から受けました。アナルに指を入れられていたのです。膣にも指を入れられ、両方から壁を押さえつけられました。

「うふぅ、あぁ」

脳に直接快感が与えられるような初めての刺激でした。少し乱暴でしたが、決して痛いことはなく、快感のスイッチを押されたような感じでした。

「組長、もう入れる準備出来ました」

「そうか、わしゃあ、こっちの口の方がいいからこっちでええ。お前がご馳走になれ」

「ありがとうございます」

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村長の息子はコンドームもつけずに、私の膣に入れてきました。後ろからなので見えないのですが、それは本当に大きなもので、膣が裂けるのではないかというくらい拡張されている感じがしました。

それが子宮の奥まで入ってくるのですから、もうたまりません。

「ごぶふぅ、あぁぁ ら、らめぇ、ご、奥が、子宮が・・・」

口には組長のペニスが入っているのでうまくしゃべれません。

「子宮がどうしたんだ?痛いのか?抜こうか?」

「んんん、い、いやぁ、もっとふいれぇ」

主人が見ているのに、私は我を忘れ、悶えました。組長は私の頭を強く押さえ、

「で、でるぅ」

と言って、勢いよく私の口の中に射精しました。組長はペニスを引き抜き、

「ほら、口を開けてみい」

私が口を開けると、口元から大量に放出された精子がよだれのようにタラーッと糸を引いて流れ出てきました。

組長はその精子を私の口の周りに擦り付けて、口の周りをベトベトにしました。さらに、口の中に指を入れてきてかき回してきます。

組長のペニスから残りの精子が垂れそうになっていたので、私は自らペニスにしゃぶりつき、残りの精子を舐め取り、吸い出しました。

「おおっ、こんなテクニック田舎ではめったに味わえないのぅ」

組長は満足した様子でした。

村長の息子は、バックで私の子宮の奥まで入ってきています。急に抜いたかと思うと、

「あぁぁぁぁぁ」

なんと、アナルに巨根を入れてきたのです。もう、おかしくなりそうでした。村長の息子は、後ろから覆いかぶさるように挿入しており、右手でクリトリスを弄り回し、左手で乳首を強くつまんでいます。右手はクリトリスから滑らせて膣に挿入したりしているのです。

「あ、あ~、い、いくぅぅぅ」

と叫んで私は、ビクンビクンと腰を震わせていってしまいました。それでも村長の息子は攻撃の手を収めてくれません。

ほしがり村

田舎妻の淫ら祭り

アナルを攻めたと思ったら、膣にも挿入してきます。私の2つの穴を交互に味わっています。私は体を震わせ、何度も何度もいってしまいました。私の脳は二つの穴から伝わる快感で埋め尽くされ、主人ことなど考える余地はありませんでした。

村長の息子はアナルの後に膣に入れると、

「もう、だめ、出る、出る、出る」

「出してぇ」

「どこに出してほしい?」

「な、中に、私の中に出してぇ~」

「い、いくよ」

と言って、私の腰を強くつかみ、子宮の一番奥にドバドバと音がするのではないかというほど、射精しました。ピユッと静止画出ると、子宮の壁に当たる感覚がありました。しばら中でドクンドクンとペニスが波打ちながら精子を吐き出しています。

「え?」

目の前にはギンギンに反り返ったペニスが差し出されています。そして無理矢理私の口に入れてきます。見上げると、見覚えのある顔、主人でした。

あれだけ何をしても勃たなかった主人のアレが、爆発しそうなくらい、パンパンに腫れあがり、亀頭が天を堂々と仰いでいるのです。

ふしだら奇祭村

私は嬉しくなって、組長や村長の息子が見ていることなど気にせず、しゃぶりつきました。ねっとりと、そしてときには激しく。

「ぶちゃ、ぴちゃ、がぽっ、かぽっ」

卑猥な音が倉庫に響き渡ります。見ていた組長と村長の息子も

「こりゃぁすげえ」

と声をあげていました。

主人とはだいぶご無沙汰だったし、もうセックスできることはないと思っていたので、涙が溢れました。そして嬉しさのあまり、キスをして抱き着きました。

「あなた、うふん」

「奈々子」

舌を絡め合い、お互いの舌に吸い付き、唾液を交換しました。

「もう我慢できない」

主人は私を押し倒して正常位で挿入してきました。主人のペニスは私の唾液でべっとりだったのと、さっき村長の息子に中出しされた精子で、私のあそこはヌルヌルだったので、するっと入ってきました。

主人は何度も私の名前を叫び、私もそうしました。そして足を主人の腰に絡ませ、ホールドしました。膣の奥深くまで自ら抱き着き、奥まで導き入れました。主人も夢中で奥まで突いてきます。

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私たちは正常位で抱き合い、キスで舌を絡め合い、体の多くの部分を密着させ、愛を確かめ合いました。

「奈々子、奈々子、奈々子」

主人は私の名前を何度も呼び、私も主人の名前を何度も呼びました。

「いくよ、いくよ、奈々子」

「き、きて、あなた、私もいくぅ」

二人同時に絶頂を迎えました。私は主人の腰を足でホールドしたままキスをして、数分間は抱き合っていました。主人のペニスが縮み、私の膣からスルリと抜け落ちると、私はお尻の方へ熱い液体が垂れていくのが分かりました。

ふと我に返ってまわりを見ると、村の若い人たちが全員見ていました。右手を動かしてオナニーしている者もいました。

その夜、主人の命令で、村の若い人たち全員を相手にしました。私と新たな性癖と、主人の性癖が露呈したお祭り。忘れもしない体験になりました。

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