ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その9)

母親と温泉旅行:混浴露天風呂で露出プレイして寝取られる

毎日のように母親の体を弄ぶとさすがに飽きてくる。好きなときに好きなだけできるというのも考えものです。なかなかやれないからこそ、やったときの喜びがあるのかもしれない。

家でセックスしたことがない場所と言えば、トイレと庭くらいのものもです。トイレは狭いし、庭は隣から丸見えなのでさすがに無理です。

そんな折、母子交尾シリーズを見たら、温泉でやるのがいいんじゃないかと思って、母親に2人で温泉旅行に行くようお願いしました。

都内から近い、静岡県の某所の温泉旅館に宿泊することになりました。僕も母親も免許がないので電車とタクシーで行きました。電車内は空いていたので車内で母親にいたずらをして楽しむことにしました。

ちょうど見える位置には誰も座っていなかったので、運行中は車掌と乗客の移動さえ気をつければ大丈夫です。

僕はいきなり母親の胸元に手を突っ込み、オッパイをつかんだ。母親は抵抗します。

「だめ、ゆうちゃん、こんなところで・・・」

そう言われたらもっとやりたくなります。おっぱいをつかんでプリンと服の外に出してやりました。乳首が服の襟のところに挟まっています。僕はその乳首を引っ張ったり舐めたりして楽しみました。

十分に楽しんだところで、チャックを下げてチ〇ポを出しました。

「ゆうちゃん、こんなところで・・・誰か来たら困るでしょ」

「大丈夫大丈夫、ママ、しゃぶってよ!」

そう言って頭をつかみ、無理矢理チ〇ポをフェラチオさせました。誰かに見られるかもしれないというスリルが何とも言えずたまりませんでした。咥えさせながら、おっぱいを揉み、乳首をコリコリ刺激して、おマ〇コにも手を伸ばすと、ぐっちょりと濡れていたので、中に指を突っ込んでピストンすると、口の動きから感じていることがわかりました。

僕はスリルで興奮してしまい。母親の頭を強くつかみ、オナホールのように激しく上下させました。

「い、いくっ」

と口内で射精しました。

「うっ」

口の中で射精された母親は苦しそうでした。吐き出す場所もないので、飲み込んだようです。

今回の旅行用にリモコンバイブを買いました。バックからそれを取り出して、母親のおマ〇コにセットしようとすると、

「ちょっと、ゆうちゃん何してるの?」

と言うので、

「いいからいいから。ママも期待してるんでしょ?」

「バカなこと言わないで」

と反論してきます。僕は、

「このパイパンのおマ〇コがバイブを欲しがってるんだよ、ママ」

と言って押さえつける手をはねのけ、パンティの中に突っ込み、おマ〇コにずっぽりと入れて離れると、母親は自分で服を整えました。

次の駅に停まり、人が乗ってきました。その人が僕たちの近くを通るときに、バイブのスイッチをオンにしました。

「あっ」

母親は体をビクンとさせ、声を出しました。安いやつだから少しバイブ音が大きいので、聞こえてしまうかもしれないと心配しましたが、スマホのバイブ音だと思えば何てことなさそうです。その乗客は僕の4つ前の席に座りました。

僕はバイブを「強」にしました。母親はハンカチを口にあてがい、内股になって我慢している。僕はそのガマンを邪魔するように乳首に手を伸ばして引っ張ってやった。僕が吸ったからかもしれないけど、かなり伸びる乳首です。

そろそろ入れてやろうと思い、母親のスカートをめくりあげ、パンティをずらし、バイブを抜き取りました。そして窓の方に向かせて側位のようなバックのような体位で入れました。車窓の外の景色の解放感と、人に見られるかもしれないスリルで、気持ち良くなってしまい射精しそうになったところ、乗客が車両に入ってきたので慌てて離れ、服をかけました。

次の駅でたくさん乗客が乗ってきて、挿入できる状態ではなかったので、バイブを入れて反応を楽しみました。電池がなくなるまでずっと使ったので、母親も相当疲れたはずです。

温泉に着くと、とりあえず露天風呂に行きました。この温泉は実は混浴なのです。たくさん人がいるのを期待していたのですが、いたのはおっさん一人だけでした。それでもいないよりは刺激になります。

僕は母親にタオルを取るように言い、わざとしゃがんでおっさんにおマ〇コが見えるように動かせました。

僕はおっさんの存在を無視して、露天風呂の縁に座り、母親にフェラチオするよう頼みました。

「ゆうちゃん、だめよ、他のお客さんいるじゃない」

「いいからいいから」

「だめ、絶対にダメ」

そういう母親を無視して僕は仁王立ちになって頭をつかみ、母親に無理やりフェラチオさせました。

僕はわざとその人に見えるようにフェラチオさせました。その人もチラリとこちらを見ています。僕は母親を立たせお尻を突き出した体勢でフェラチオさせました。足を広げ、遠くからでもおマ〇コが見えるようにしました。

さっきまではチラ見していた男ですが、今はガン見しています。僕はこっちに来るようにその人に手で合図しました。そして母親のお尻を指さすと、その人はゆっくりこちらに近づいてきました。

エロい顔をして母親のお尻に顔をうずめました。

「ヒッ」

母親が反応したので、僕は頭を押さえつけて動けないようにしました。男は貪るようにお尻を舐めています。おそらくおマ〇コだけでなく、アナルも舐めている感じです。気持ちがいいのか、母親は腰をくねらせています。息遣いも荒くなり、僕のチ〇コを刺激します。

男は立ち上がり、大きなチ〇ポをバックで挿入しました。

「うぅううぅぅ」

僕のチ〇ポで口がふさがっているので声が出ませんが、気持ちがいいみたいです。その男は母親のオッパイを揉みしだきながら、バックでパンパン突きまくります。僕はエロビデオみたいな光景に興奮してしまい、母親の口の中に射精してしまいました。男が突くたびに、母親の喉奥が僕のチ〇ポに当たり、口元から精子が流れ落ちます。興奮して大量の精子が出たので、飲み込めなかったのでしょう。僕はそのまま咥えさせたままにしました。

男のチ〇ポが母親のおマ〇コに出入りするのを見ていたら、またすぐに勃起してきました。

母親を反対に向けて、今度は僕が母親のおマ〇コに挿入し、男がフェラチオを楽しみました。これを何度か繰り返し、男はバックで母親のおマ〇コに射精しました。

男も僕も満足しました。

どこから来たのかなど風呂の縁に腰掛けながら話をした。少し休憩すると、男は母親にキスをしながらおっぱいを揉み始めた。

僕も負けてはいけないと母親の足を開き、おマ〇コに指を突っ込んでズボズボすると、中出しした精子が流れ出てきた。Gスポットお押さえつけながら、クリトリスもなぞると恍惚の表情を浮かべている。母親のこんな表情を見たのは初めてだ。

男は仁王立ちになって母親にフェラチオをさせた。母親も喉の奥まで男のチ〇ポを咥え込んでいる。僕は母親を取られてしまったような気持ちになり、負けてはいけないと思い、後ろからいきなり挿入した。

男は母親の喉をガンガンと突きさす。僕も負けじと母親を後ろから突いた。口とおマ〇コを串刺しにしてふさぐ感覚は3Pでしか味わえません。男に嫉妬はあったが、妙な連帯感が生まれました。大自然に向けておマ〇コを台開帳したり、青空の下でするセックスはいつもと一味違いました。さんざん弄び、僕はおマ〇コに射精、男は口内に射精しました。二人で同時に射精したときは思わずハイタッチしてしまいました。

夕食は部屋食で女体盛りとワカメ酒

男と意気投合したので一緒に僕たちの部屋で食事をすることにしました。仲居さんに言って、男の食事も僕たちの部屋に運んでもらうことにしました。

夕食を運んでもらうと、僕は母親を裸にした。そして机の上に寝かせた。母親は黙って僕の言うことを聞いている。男は僕の意図をくみ取って、船盛の刺身を手際よく母親の体に盛り付けていった。

僕と男は母親の体に盛り付けた刺身を少しずつ食べていった。箸で乳首をつまんだり、おマ〇コに指を入れたりして、体を弄ぶことは忘れなかった。男は母親のマ〇汁を醤油代わりにして食べていた。タコの足をおマ〇コに入れたり、なかなか考えることがエロい。

やはり女体盛りにはワカメ酒ということで、二人で順番に飲んだ。おいしいかはよくわからないが、エロくはある。酒瓶をおマ〇コに突っ込んで中に酒を入れて流れ出てくる酒を飲んだ。(たくさん入れると危険らしい)

刺身を食べながらチ〇ポを咥えさせたのは生まれて初めてです。女体盛りは体温で刺身が温まってしまうので早く食べなければなりません。少しせわしなく感じましたが、こんな体験はめったにできるものではないので、興奮しました。

母親の口にも刺身を入れて食べさせ、その上でチ〇ポ入れるという変態的な行為もしました。男と僕で母親を前と後ろから味見しました。僕は口を、男は母親のおマ〇コからアナルを必要に舐めまわし、醤油までかけて舐めていました。

母親の背中に食べ物を乗せ、バックで突きながら味わっていました。交代して僕もバックで入れました。いつもとは違うセックスに興奮して思わず中で射精してしまいました。その精子を刺身につけて母親に食べさせました。男も中出ししたいみたいで、バックで突きまくり、射精したようです。

男はチ〇ポを抜かず、ゆっくりとこすりながら再びピストンしています。泡立った精子の音がグッチュグッチュとしています。男は体位を変え、正常位で母親に挿入して、舌を絡ませ激しいキスをしています。そしてそのまま射精して二人はキスをしたまましばらく抱き合っています。

それを見たら、なんだか母親を取られた気がして、僕も再び正常位で挿入して激しいキスをしました。最後は中で射精したのですが、僕と男はこの繰り返しで、朝まで母親の体を貪りました。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その10)に続く

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