ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その6)

キッチンで料理中の母親に立ちバック中出し

はだかの主婦シリーズを見たら、僕もキッチンでセックスがしたくなりました。やっぱり裸エプロンはエロの王道で正義だから、僕もやってみたいと思い、母親に試すことにしました。

買い物リストの中に、裸でエプロンして昼ごはんを作るように書いておきました。本当にしているかどうか確かめにリビングに降りていくと、服を着たまま料理をしていました。

「ママ、言ったでしょ?何でしてくれないの?」

「ゆうちゃん、だってそんなこと・・・」

「僕のお願い聞いてくれないの?」

「・・・」

僕は嫌味ったらしく言った。そして母親に近づき、おっぱいを揉み、お尻の肉も鷲づかみにしました。そして履いていたズボンのボタンを外し、パンティと一緒に一気にずらした。

「ヒヤッ」

僕は構わず脱がせて、ズボンとパンティを放り投げた。上も脱がしたかったけど、エプロンがあって邪魔だったので、

「ママ、自分で全部脱いで」

と言って、自分で全裸にならせた。

「エプロンだけは着けてね」

と言って、裸エプロンを実現した。

「ママはその格好で料理してね」

母親は僕の言うとおりに料理を始めた。僕は後ろからおっぱいを揉んで、乳首をコリコリといじってあげた。母親は腰をうねらせている。

キッチンの食用油を取り出し、母親の背中からお尻にかけて、油を塗りたくった。ローションみたいで滑りがいいし、舐めても安心だ。

僕はギトギトの指で母親の割れ目に手を滑り込ませた。おマ〇コにスッと指を入れるとすんなり入っていく。油はローションよりもすごいかもしれない。僕がズッポズッポと手マンをすると、母親は膝をがくがくとさせている。

「ママは料理を続けて!」

と言うと、ももを内股にしてくねらせながら料理を続ける。

「ママは絶対に手を止めたらだめだからね」

僕はおっ立ったチ〇コを母親のお尻の割れ目にあてがい、尻コキをした。入れてもいないのに、これがまたすごく気持ちがいい。裏筋をお尻でこするのも気持ちがいいが、股に挟むのも気持ちがいい。股に挟むと、ベチョベチョになった陰毛がこすれてたまらなく気持ちがいい。先っちょがクリトリスにも当たって気持ちがいい。僕は油の滑りと股の締め付けで射精しそうになってしまいました。射精の瞬間に膣にぶち込んで中で射精した。

チ〇ポを引き抜くと、床に精子が垂れた。

「ママ、犬みたいな格好になって、床に垂れた僕の精子舐めて」

母親は複雑な顔をして僕の言ったとおりにした。僕の精子、そして自分のマ〇汁が混ざり、床に落ちた液体を、犬のような格好で舐めるのは屈辱的なはずです。でも愛する息子のために我慢する。そんな感じでしょうか。

四つん這いで舐めているところを後ろから見ると、おマ〇にべっとりと精子がついている。落ちてきて垂れそうになったので、指ですくって膣に戻してやりました。そしてズボズボと出し入れしました。母親が腰をぴくぴくさせていい反応をするので調子に乗って、指を2本、3本と増やしていきました。3本までは楽に入りましたが、4本目からは少しきつかったのですが、むりやりねじ込んでやりました。4本は入ったら5本目は楽に入りました。中で指をグリグリと動かしてやりました。

手が入ったので、今度は何か他の物を入れてやろうと思い、冷蔵庫から僕の好きな魚肉ソーセージを出して、膣にぶち込みました。膣にぶち込んだまま、前に回ってフェラチオさせました。ちょっと体勢はきついですが、お尻の方に手を伸ばしてフェラチオしてもらいながら、おマ〇コにソーセージをズボズボ刺してやりました。

母親は口元からよだれを垂らし、気持ちが良さそうです。僕はそれに興奮して射精しそうになったので、チ〇ポを引き抜き、四つん這いの母親の髪の毛から背中にかけて射精しました。僕は精子を母親の髪の毛に練りつけてチ〇ポをきれいにして、キッチンを去りました。裸エプロンを満喫したわけではありませんが、それなりに楽しめたので、またやりたくなったら、お願いしてやってみようと思います。

ニートの子ども部屋おじさんが母親に性欲処理をしてもらう(その7)に続く

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