路上で歌うシンガーソングライターと性交

仕事帰りにいつもの駅を通ると、路上で歌うミュージシャンがいました。キーボードを弾きながら、聞いたことがない歌を歌っています。オリジナルソングだと思います。前に置いたスーツケースの上に販売用にCDが置いてあります。おそらく若く見えているのだと思いますが、年齢は30歳くらいだと思います。名前はAmiと書いてあります。

僕にはどことなく懐かしく、暖かく感じる歌でした。観客はいませんでしたが、僕は彼女の歌に魅了され、前に立って聞き入っていました。バラードは聞いているだけで自然と涙が出てきました。

曲が終わったときに僕がCDを5種類全部買うと声をかけるとすごく喜んでくれました。ちょうど終わりにするところだと言うので、勇気を出して食事に誘ってみると、食事だけならということでOKが出ました。

夜ということもあって、魚介類の美味しい居酒屋へ行きました。ゆっくりお話しできるように個室タイプのお店にしました。Amiは、

「お腹ぺこぺこだったんで嬉しいです」

「いい歌聞かせてもらって最高の気分ですよ。おごるんで遠慮なく注文してください」

そう言うとAmiは次から次へと注文しました。そんな細い体でそんなに食べられるのというくらい注文しています。お金はどうでもいいんですが、そんなに食べられるのかなぁと思いました。

そんな心配はよそに、Amiは出てくる皿をどんどん平らげていきます。お酒も遠慮なく飲みます。

「すみません。お腹減ってて・・・全然CD売れないんで、ずっとご飯食べれなかったんです」

「そうなんだ。まあ、遠慮なく食べてよ。本当に」

「ありがとうございます」

この様子だと、しばらくろくなものは食べてなかったのだと思います。

「すみません。私、食べてばっかりいて」

「いいよいいよ、そうやってモリモリ食べる様子を見るのも楽しいから」

「はずかしい」

僕はその豪快な食べっぷりにすがすがしい気分になりました。僕もつられてたくさん食べてたくさん飲みました。お酒が進むと和やかな雰囲気になってきて話も弾みました。

「Amiの歌、最高だよ!」

「ありがとうございます!ほんとかなぁ~?」

「マジマジ!感動して涙出たよ!あれ、いい歌!」

「実は、私もあの歌、思い入れがあるんですよ」

「昔、彼氏にフラれたときに作った歌で、愛って何だろう?出会いって?そんなことを自問自答してたらできた歌なんだ」

「なんか切ない感じしたもんなぁ」

「私も大好きな曲です」

「大ヒットしそうだけどなぁ」

「でも売れないんですよ。一生懸命頑張ってるんですけど、全然売れないんです」

「そうなの?いい歌だし、歌唱力もあるのに」

「歌、上手い人なんてたくさんいるんですよ。この世界はコネがあるかないかだけなんです。私なんてコネないからどうにもならないんです」

そのとき僕は大学のとき、ゼミが一緒だった小野寺を思い出した。小野寺はオヤジのコネで大手レコードレーベルに就職したはずだ。あいつが偉くなってるかもしれないし、あいつのオヤジであればコネ入社させられるくらいだから、それなりの力があるはずだ。

「ちょっと待って、電話させて。俺、知り合いいるかもしれないから」

「ホントですか?」

Amiの目がマジになっている。

小野寺に電話をすると、

「お~、ひさしぶりだなぁ~」

「急なんだけどさ、お前まだ〇〇で働いてんの?」

「ああ、今さあ、新人発掘する仕事してんだよ」

「マジか?いい新人いるぞ!」

「お前の知り合いか?」

「まあな。近いうちに紹介したいから久しぶりに飲みながら会わないか?」

「いいね~。いつにする?」

「来週金は?7時位で」

「お~、空いてる空いてる」

「OK!じゃあ、西口交番前で。あ、そうそう、そのときに新人さんも連れてくから」

「了解!じゃあな!」

スピーカーにして話したのでAmiも一部始終を聞いていた。

「ありがとうございます!CDたくさん買ってもらった上にこんなことまでしてもらって、なんてお礼を言えばいいか・・・ほんとにありがとうございます」

「いいよいいよ全然。できることはするよ」

「ありがとうございます」

興奮しまくって僕に抱き付いてキスをしてきました。僕も嬉しくなって抱き付きました。接近したら、なんというのか、興奮してしまって、口にキスをしました。背中に手をまわして撫でまくっても抵抗しません。むしろ、積極的にキスをして僕にくっついてきます。

僕は調子に乗って舌を絡ませてキスをしましたが、それでも一切抵抗はしません。

「場所変えて、ゆっくりできるとこ行こうか?」

Amiの超絶テクニックに連続射精

Amiはコクリとうなづいた。僕らはホテル街に向かった。歩いている間もしきりに、小野寺との話がうまくいくように売り込む、そのためにはAmiのことをもっと知らなければならないというような話をして恩着せがましく、というか、何度も言って洗脳した。

Amiも、まさか僕にそんなコネがあるとは思っていたなかったはずだ。小野寺の存在がわかってからはまるで僕がプロデューサーであるかのように積極的にアピールしてきます。

歩いている間も僕の腕に胸を押し当ててきます。小野寺の話をする前と後では態度がまったく違うのは当然と言えば当然です。しがないサラリーマンとプロデューサーでは雲泥の差です。

ホテルはどこも混んでいてやっと空きを見つけてチェックインしました。ドアを閉めるなり、Amiは僕にキスをしてきました。

「ありがとうございます。本当に嬉しいんです。今日は私にできる精一杯のことをさせてください。」

「そんなつもりじゃあないんだけど・・・」

「いいえ、私も精一杯しますし、言われたことは何でもします」

「いや、小野寺もどこまでできるかわからないから」

「いいんです。つないでもらっただけでも嬉しいんです」

そう言ってAmiは僕の服を脱がせます。僕の乳首に舌を這わせながら、だんだん下に移動してパンツまで脱がせてきます。そしてなんとシャワーも浴びてない僕の汚いチ○ポを口に含み始めました。即尺です。

Amiは歌を歌うだけあって口が大きく、口の周りの筋肉が発達しているのか風俗嬢のフェラチオを遥かに超えるテクニックだ。特に吸引力がすごくて、口の中が真空になっている感じで頬の内側の粘膜がチ○ポに張り付いてきます。その張り付いた状態で口の中で舌をグルグルと回転して亀頭の周りを舐めながら、頭を上下に動かしています。こんなに気持ちの良いフェラチオは初めてです。はっきり言っておま○こよりも気持ちがいいです。これだったら挿入しなくても全然問題ありません。むしろ口だけで抜いてもらったほうが気持ちがいいと思います。

「き、気持ち良すぎて出ちゃうよ。一旦、シャワー浴びて落ち着こうよ」

Amiは僕の話など聞かず、とりあえず射精すればいいだろうと言わんばかりに構わず激しいフェラチオを続けました。僕は我慢できずにもう出してしまおうと割り切ってAmiの頭を掴み、腰を振り、Amiの喉の奥をつきました。喉の奥を刺されて苦しいはずなのにAmi

はもっと奥まで入れようと自らも奥まで咥えてきます。唇が根元を締め付けてきます。それにそんなに根元まで咥えられたこともないので、気持ちが良すぎます。

「うっ」

僕は我慢できずにAmiの喉の奥で射精してしまいました。Amiはその吸引力で一滴残らず吸い出してくれました。最後に引き抜く時はキュポンと音がしました。

「ありがとう。最高に気持ちよかったよ」

Amiは口に残った僕のザーメンをゴクリと飲み、ニコッと微笑んでくれました。

「一緒にシャワー浴びようよ」

と僕が言うと、Amiは一緒にバスルームについてきました。僕はすでに素っ裸だったのでAmiの服を脱がせました。服を脱がすと、ピンクのブラジャーの谷間からたわわに実った果実の一部が顔を出しています。フロントホックのブラジャーを外すと、ピンク色の乳首と乳輪が顔を出しました。僕は我慢できずに乳首にむしゃぶりつきました。

「あっ」

Amiは微かに反応しました。僕は舌先で乳首をベロンベロンと舐めまわしました。谷間に顔を埋めてパフパフすると、

「おっぱい好きですか?」

「うん。おっぱい大好きだよ」

と言うと、僕をバスルームに連れて行き、バスタブの縁に座らせて、おっぱいでチ○コを挟んできました。まさかいきなりパイズリをしてもらえるとは夢にも思いませんでした。僕が気持ちよさそうな顔をすると、乳首で尿道を刺激してきます。尿道から乳首にうっすらと我慢汁が糸を引いています。Amiはその糸を指先で救い、舐めとります。まるでAVでも見ているかのようです。

そして本格的にパイズリを始めました。そしておっぱいの間から出ている亀頭をパクッと咥え、パイズリフェラを始めました。

根元と玉はおっぱいの柔らかい感触が、先っぽは生暖かい口の感触があり、僕はもう、大様にでもなって天にでも昇ったような気分でした。

下半身全体が粘膜に包まれるような感じでした。こんな気持ちのいいパイズリフェラは後にも先にもこの時だけでした。僕はそのままAmiの口の中へ精液をぶちまけました。さっ射精したばかりなのに大量に出ました。射精した後、いつまでもドクドクとAmiの口の中で波打っていました。あまりにも大量に放出したため、Amiの口の中に入りきれなかったようで、口元から精子が流れ出てきました。

Amiはゴクリとザーメンを飲み込み、口元から垂れたザーメンを指ですくって口に入れ、唇に付いたザーメンを舌でぺろりと舐め取りました。こんなことまでしてくれるなんて、これもすべて小野寺のおかげだ。

一緒にシャワーを浴びでお互いの体を洗いあいました。Amiは僕のチ〇コを丁寧に洗ってくれたのですが、射精したばかりで敏感になっていたのでくすぐったくて腰が引けてしまいました。

攻められてばかりいるのも悪いので、Amiのあそこもきれいに洗ってあげました。ボディーソープで滑りが良くなっていたのでクリトリスを中心に高速でこすってやると、腰が引けていました。シャワーで洗い流し、Amiを立たせたままクンニしてあげました。すると僕の頭を押さえてあそこに押し付けてきます。僕はAmiの股を開き、膣の方まで舌を伸ばしてゆっくり舐めると腰をガクンガクンと震わせています。中指を膣に当て、奥の方まで指を入れて、手前にかき出すようにGスポットを刺激すると、股を強く閉じていってしまいました。

ベッドでクリトリスを舐めまくり失神

ベッドに移動してAmiを寝かせてねっとりとキスをしました。向こうも舌を絡ませてきます。激しく舌を絡めてくる様子はまるで舌の暴力のようでした。こんなに激しく暴力的なキスは初めてでした。僕のあそこはそれだけでギンギンになってしまいました。僕は首筋から徐々に脇、おっぱい、あそこへと舌を動かしました。

電気をつけたままだったので、Amiのあそこがよく見えました。ピンク色でプリップリの陰唇が見えました。陰毛が薄かったので、クリトリスの先端が丸見えです。広げて見ると小さなクリトリスが全部を顔を出したのでそれを口に含み、吸い出しました。しつこく長い時間舐め上げると、Amiは足の指先を高く上げ、痙攣しています。

「あ、だ、だめぇ~、い、いくっ、いっちゃうよ~、あ、あっ」

全身の体の力が抜けたようでぐったりした感じになったのですが、そこへ追い打ちをかけて、さらにクリトリスを舐め続けました。

「だ、だめ、ホントにおかしくなっちゃう~、ああぁ」

Amiは体をガクンガクンさせて失神してしまいました。少しおしっこも出てきたようです。白目をむいていたので、少し怖くなってビンタをして起こしました。すると、目を開けて普通に戻ってくれましたが、さすがにもう動けないようなので、愛撫をやめ、馬乗りになってチ〇ポを口元に持って行くと、お礼をするかのように激しく、ふやける程、フェラチオしてくれました。僕も興奮していたのでAmiの手をおさえて口にねじ込むように腰を振りました。

口をおマ〇コのように、チ〇ポでつきたてました。僕は興奮して激しくピストンしてしまいました。Amiは嫌がりもせず、むしろ積極的にチ〇ポを飲み込みます。僕はたまらずAmiのあそこに挿入しました。

馬乗りフェラチオでいく寸前のチ〇ポを挿入したので入れた瞬間、あまりの気持ち良さに射精してしまいました。これではフィニッシュが中出しというだけで、実際にはれらチオで射精して膣射という感じです。

「ご、ごめん、出ちゃった・・・」

「ううん、いいんです。気持ち良かった」

すぐにいってしまって僕はなんだか悪い気がしたと言うか、早漏過ぎて恥ずかしかったのです。何とか挽回したい気持ちがありました。僕にできるのは数しかありませんから、正常位で中出ししたまま、Amiにキスをして少しずつ腰を動かした。すると射精したばかりの息子もだんだん元気になってビンビンに勃起しました。そのまま正常位でセックス再開です。自分の精子で滑りが良くなっているので、ヌルヌルはしますが、その分滑りがいいため、刺激が少なくなっていきづらい状況です。これならしばらくピストンしても我慢できそうです。

正常位でキスをしながらハメまくりました。少し刺激に飽きてきたので、バックに変えて、Amiのお尻の曲線美を楽しみながらパコパコしました。きれいなお尻の穴がひくついているのが見えます。アナルに親指をあてがいながらバックで突きまくると、Amiは声をあげます。勢いに任せて少し奥の方まで親指を突っ込みながらバックを楽しみました。

「上に乗ってくれる?」

とお願いするとAmiは立ち上がり、僕は仰向けに寝ました。Amiはゆっくりと腰を沈めてきます。あまりにも激しく腰をグラインドさせるので僕は我慢できなくなってしまいました。

「あ、出る!口で、飲んで!」

そうお願いするとAmiは急いでチ〇ポを抜き、口で覆いかぶせました。そして激しく頭を動かしました。

「あ、出る、出る~」

僕はまたしてもAmiの口の中に放出しました。Amiは最後の一滴まで搾り取り、満足そうな笑みを浮かべています。

でもきっと僕には全く興味がなく、小野寺目当てだということが分かり切っているので、うまく小野寺を利用しながら、しばらくの間、セックスを楽しませてもらおうと思っています。