パイズリとパイズリフェラ

人気のプレイの一つにパイズリがあります。パイズリは文字通りおっぱいでセンズリすることです。要はおっぱいの谷間でペニスを挟み、しごいて射精に導く行為です。多くの人は、「そんなに気持ち良くないだろう」「あそこの方が気持ちいいだろう」と考えますが、実際にパイズリを体験すると、もうパイズリじゃないと射精しない、パイズリのないセックスは考えられないという人も出てくるくらい、気持ちがいいプレイなのです。

パイズリはフェラチオ同様に、さまざまな体位で楽しむことができます。男性が仰向けに寝て、女性が腰の下に膝を入れて、男性の腰を浮かせるようにしてするパイズリは風俗などでよく使われるスタイルです。風俗ではローションを使って滑りをよくしてプレイすることが多いようです。このスタイルであれば、女性のおっぱいの大きさにもよりますが、パイズリをしたままフェラチオをするパイズリフェラも可能です。

とりわけお風呂でのパイズリは浮力が働くため、非常にやりやすく、初心者にもおすすめです。パイズリは女性にはかなりキツい体勢になります。お風呂であれば男性の腰を持ち上げてラクな姿勢でパイズリすることができます。いっしょにお風呂に入れるのであれば、お風呂でのパイズリがおすすめです。ローションをつけても、射精をしても後片付けが楽なのも良い点です。

パイズリフェラはパイズリをしたままフェラチオをすることを言います。パイズリフェラにも様々な体位がありますが、パイズリフェラを一度味わってしまうと、もうこれなしではお生きていけないという感じになります。フェラチオとパイズリを同時に味わうことができるのですから、その快感は想像を超えています。おっぱいで竿と、場合によっては玉まで刺激され、はみ出した亀頭を口で刺激されるのですから、思わず射精してしまう人がいるのも理解できます。

征服感を味わいたいのであれば、馬乗りパイズリか仁王立ちパイズリです。馬乗りパイズリは女性を仰向けに寝かせ、胸の上のあたりにまたがり(馬乗りになり)、おっぱいにペニスを挟みしごきます。女性が胸を寄せてパイズリする方法と、男性がおっぱいを寄せてパイズリする方法があります。ここでお口に入れればパイズリフェラになります。仁王立ちパイズリも人気です。男性が仁王立ちして女性がひざまづいてパイズリします。これも馬乗りパイズリ同様、男性がおっぱいを寄せるパターンと女性がおっぱいを寄せるパターンがあります。いずれにせよ、おっぱいも弄りながらの方が気持ちが良いので、女性にしてもらっている間も、乳首をいじると良いと思います。

乳首で思い出しましたが、乳首でパイズリというか、チクズリしてもらうのも気持ちが良いです。乳首で亀頭、もっと言えば尿道を刺激してもらうのです。AVなどでも出てくるマニアックなプレイですが、かなり気持ちが良いプレイです。題名は忘れましたが、大きな擬似乳首を刺すようにペニスをピストンさせて射精するプレイがありました。これは見ているだけで興奮しました。女優さんも疑似乳首にもかかわらず感じてしまっていたようです。

貧乳でもパイズリできます。

パイズリができるのはおっぱいが大きい女性だけだと思っていませんか?完全にペニスを包み込むのであれば、確かにおっぱいの大きな女性でなくては無理ですが、ペニスを刺激するだけであれば、おっぱいが小さくても、貧乳でもパイズリ可能です。

実際に貧乳によるパイズリの作品もリリースされているくらいですから需要はあります。おっぱいは非常に柔らかく、ペニスは非常に敏感なため、少し触れるだけでも気持ちが良いので、必ずしも包み込む必要はないのです。

チクズリのように、乳首だけで刺激することもできます。貧乳であっても乳首は巨乳のヒットそれほど大きさは変わりません。むしろ小さい胸に先についている乳首がビンビンに立っているほうが興奮します。また、谷間の部分(たいして谷間がなくてもできますのでご安心ください)でしごくだけでも立派なパイズリです。

フェラチオしながら、玉の方をおっぱいと乳首で刺激することもできます。むしろその方が気持ちが良いかもしれません。おっぱいの大きさがどうであれ、パイズリは可能です。初めからできないと決めつけるのではなく、おっぱいの大きさによってできるパイズリがあるのです。パイズリで射精するだけでも満足する男性はたくさんいるので、中出しでの射精にこだわる必要はありません。