温泉一人旅の熟女に誘われて【後編】

部屋に戻るとちょうど女将さんが夕飯を部屋に運んでいるところでした。

「え?もうそんな時間?」

「ええ、5時と仰っていたので、ご用意いたしました」

「そんなに長いことお風呂に入ってたのかぁ」

「さぞかしお気持ちが良かったのではないでしょうか」

僕は少しどきっとした。気持ちいいって、もしかして見られてたのかな?と思ってひやひやした。

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「い、いやぁ、いい湯でしたよ、景色もきれいだし」

「そうおっしゃっていただけると嬉しいです。それでも年々客さんは減って言っているんですよ」

「え~、こんなにいい旅館なのに!女将さんも美人で!」

「お上手ですわね」

「いや~、ホントですよ、女将さんがお酌してくれるなら宿泊料杯でもいいってお客さんTたくさんいますよ~」

「あらあら。お上手。お酌くらいでしたらいつでも無料でさせていただきますよ」

「じゃあ、」

僕は調子に乗ってお酌をしてもらいました。

「ねえ、女将さん、女将さんも飲んでよ」

「お仕事中ですから」

「まあ、いいじゃないですか、他に一組しかいないんでしょ?そっちは他の人に任せて、さあ、あ、そうだ、お酒もっとたくさん持ってきてよ、地酒、女将さんのコップもね。お猪口は小さいから、コップで」

早速お酒を持ってきてもらうと、女将さんにお酌をしてどんどん飲ませました。お互い話は盛り上がりました。

「おかみさん、ご主人は?」

「飲む、打つ、買うの三拍子そろった亭主で、3年前に離婚したんです」

「あ、悪いこと聞いちゃったな」

「いいんです。わたしも、それですっきりしたので」

「そうなんだ」

「それに変な趣味があって、夜な夜なSMプレイするんです。わたしは客商売だからやめてって言うのに、そこら中、むちで叩かれるし、蝋燭で火傷はするし、断ると暴力ふるうし、本当に最低の男だったんです」

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女将さんの感情移入してしまう

お酒のせいか、女将さんは泣き始めたので、ぐっと抱き寄せてあげました。するとさらに激しく泣きじゃくるようになってしまい、僕もどうしようか困ったのですが、とっさに思い付いたのが、口をふさぐだったので、キスをしました。

「うっ」

女将さんはびっくりした様子でしたが、欲求不満だったのか、舌を絡ませてきました。僕も負けじと舌を絡ませながら女将さんの着物の胸元に手を滑りこませると、ふっくらとして大きな果実がたわわに実っていました。

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優しく胸元をはだけさせ、乳首を出すと、ピンク色で、ツンと上を向いたきれいな乳首が顔を出しました。

「きれいな乳首、女将さん、素敵だよ」

そう言って、しゃぶりつき、チュパッツ、チュパッツと音を立てて吸いました。

「あふぅ」

と息を漏らします。

「こんなに乳首が立ってるよ」

と言うと、

「いやっ、恥ずかしい」

と言って隠すので、隠した指の間から乳首を出して指ごと吸ってあげた。

全部脱がそうとすると、

「し、しわになるから」

と言うので、立たせて服を脱がし、ハンガーにかけることにした。脱がすと、それはそれは素晴らしい体をしていた。

僕は口に酒を含み、女将さんに口移しで飲ませた。女将さんを畳の上に寝かせ、胸の谷間に酒を垂らし、それを舐めた。

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そして股を広げ股間に口をつけてクンニしようとすると、

「いや、汚いから」

「汚くないよ、大丈夫」

「やめて、シャワーを浴びさせて」

と言うので、マ●コに酒を垂らしてそれをぺろぺろと舐めた。口に酒を含み、マ●コの中に注入して、出てきた酒を飲んだ。

「い、いやぁ、そんなこと・・・」

しかし粘膜からのアルコールの吸収は早いのか、女将さんはトロンとしている。

「わ、わたしも」

と言ってフェラチオをしてくれた。僕も自分のチ●コに酒をかけて、女将さんにそれを飲ませた。女将さんのフェラチオは絵里さんのフェラチオとは異なり、激しめです。頭を激しく振り、ガッポガッポと音を立ててしゃぶります。

「そ、そんなに激しくしたら、出ちゃいますよ」

「いいの、出して、だしてぇ~、久しぶりだわ、この感触」

と言って、やめてくれません。

「ちょ、ちょっと」

と言って体を離して、正常位で挿入した。あそこはヌルヌルで、ヌルっとおくまで入った。

「ああっ、気持ちいい」

女将さんは足で僕の腰をカニ挟みして抱き着いてくる。僕も負けじと抱きつき、舌をねじ込ませてキスをする。女将さんも舌を絡めてくる。僕らの密着している面積は最大ではないかと思った。また、キスで口の周りはベトベトです。

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結合部もべとべとした液体が流れ出ている。ローションのようにヌルヌルしていて、摩擦がないため、そこまでの刺激がなく、まだまだ頑張れそうです。しかし密着度が高く、興奮してしまい、精神的なところから快感を覚え射精してしまいそうでした。

今度は女将さんを四つん這いにしてバックから挿入しました。よくよく考えてみれば、コンドームもつけずに生で挿入しています。電気もつけたままなので、結合部を見ながら出し入れします。

チ●コを入れると、ヒダが一緒に飲み込まれていき、出すときは最後までヒダがまとわりついてきます。それを繰り返していると、陰毛にまで愛液がまとわりつき、糸を引きます。AVのような高速ピストンではなく、このようなゆっくりとしたピストンの方が圧倒的に気持ちいいことを今回、身をもって体験しました。

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お尻の穴も丸見えで、お尻の肉を広げると穴も広がり卑猥でした。僕は女将さんの胸をグイっとつかみながらピストン、いきそうだったので正常位に体位を変えました。またも女将さんのホールドにつかまり、さらに下から腰を振られて、快感は絶頂でした。

「お、女将さん、いっちゃいそう、で、でる~」

「だ、だして~」

と、僕はお腹に外出ししようとしたのですが、女将さんががっちりとホールドしているので体を離せず、意図せず、中出しになってしまいました。

膣の中では、チ●コがドクンドクンと精子を吐き出しています。玉に貯蔵されていた精子が全部出たのではないかというくらいの量が出ているはずです。

女将さんは射精後も腰を動かしてきて、膣で残りの精子を吸い出すかのような刺激を与えてきます。二人ともしばらく動けず、そのままの体勢で抱き合い、キスをして後戯を楽しみました。

「え?」

女将さんの顔が急に引きつりました。その目線の先を見ると、なんと、そこには絵里さんが立っていました。

僕もこの状況をどう説明しようか、混乱しました。女将さんもどうしたら良いか分からなかったのでしょう、沈黙が続きました。

「そういうことだったのね。じゃあ、みんなで楽しみましょう」

そう言って、絵里さんは浴衣を脱ぎ、僕にキスをしてきました。何とか思い雰囲気はやりすごしましたが、いまから、3人で仲良く3Pをしなければなりません。

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僕は3Pなんかしたことがありませんでしたから、どの順番でどうやったらいいか、分かりませんでしたが、きっと絵里さんと女将さんは経験があったのでしょう。うまくリードしてくれます。

絵里さんがキスをして、女将さんは僕の精子と愛液が混ざったチ●コをお掃除フェラしてくれています。こんなおっさんでもこれだけの美女にこれだけのご奉仕をしてもらったら、連射後でもバイアグラいらずでビンビンに立ちます。

僕は体勢を変え、絵里さんに奉仕しました。あそこをペロペロ舐めると、僕の頭を押さえつけてきます。その間も女将さんは僕のチ●コを離しません。

2人を四つん這いにして、絵里さんから順番に挿入します。右手で女将さんを手マンしながら。そして今度は女将さんに挿入して、絵里さんに手マン。それを繰り返しました。

マ●コを2つ並べて味比べするのは僕の夢でもありました。アダルトビデオ以外でこんなことができるなんて夢にも思いませんでした。

今度は僕が仰向けに寝て、絵里さんが騎乗位で上に乗ってくれました。そして女将さんはぼくに顔面騎乗で顔にマ●コを押し付けてきます。マ●コをピチャピチャと舐めながら、下半身は絵里さんにコントロールされています。腰のグラインドのさせ方が上下左右と柔軟に動き回ります。

「い、いくっ」

僕はあっけなく射精してしまいました。絵里さんは射精後も動き、僕はむずがゆさと会館でおかしくなりそうでした。

「まだまだ休ませないわよ」

と、女将さんと絵里さんはにっこりしながら、長い夜は朝まで続きました。

僕は起き上がることができず、チェックアウト時間をずらしてもらい、観光せずに家に帰りました。

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