人妻の体験談を朗読

みなさんこんばんは。

今日は「人妻の体験談」を朗読します。

私は33歳の主婦です。子どもはいません。主人は一回り離れています。仕事人間で朝から晩まで仕事をしています。休日があればゴルフ三昧で家にはいません。新婚旅行以来、二人で旅行に行ったことなどありません。付き合いで夜も遅いので、食事も一人です。

こんな生活を2年も続けていると、自由を通り越してさすがに退屈してきます。昼間の少しの時間だけ、パートで働くことにしました。お金に不自由はなかったのですが、働くことによって人との接点が欲しかったのです。私の実家は九州で、東京には友達はいません。習い事もしましたが、暇を持て余したマダムとは話が合いませんでした。

パート先はドラッグストアです。私は薬学部を出ているので薬剤師の資格があり、すぐに採用になりました。資格のある人しかできない仕事で、忙しくはありません。私は貧乏性なのか動いていたいので、積極的に商品陳列などのお手伝いをしました。

アルバイトの中には大学生の中沢君という男の子がいました。見た目は大人しそうです。商品を並べながら少し話をすると、ゲームが好きだとのことです。目を合わせないで話をするところがかわいかったので、意地悪をしたくなりました。

休憩は2人ずつ取るのですが、中沢君と私は同じタイミングになることが多かったので、休憩のときに聞きました。

「中沢君は彼女いるの?」

と聞くと、もじもじしながらいないと答えました。

「え~、中沢君、優しいからモテそうなのに」

そう言って顔を近付けキスをしました。舌を入れると、中沢君の体は震えていました。自分でもなぜこんなに大胆になったのか分かりません。でも、夫にずっと相手にされず、欲求不満がたまっていたのも確かです。

私は中沢君の下半身に手を伸ばし、ズボンの上からさすりました。ペニスがムクムクと大きくなっていくのが分かりました。

私は中沢君と舌を絡ませながら、ファスナーを下ろしました。ペニスを取り出すと、仮性包茎で皮をかぶっていたので、ゆっくりと皮をむいて、手を上下に動かして刺激しました。

中沢君は座ったままの姿勢でしたが、腰が引けていました。

私は中沢君のズボンを下ろし、両足の間に座り込み、中沢君のペニスに軽くキスをしてから口に含みました。口に入れて2,3回ほど頭を上下に動かしただけで、中沢君はウッ!と声を上げて射精してしまいました。私の口の中には大量の精液が放出され、溢れ出そうな程でした。何とか口で受け止め、机の上のティッシュで処理しました。

サンプル音声

官能小説読み上げライブを開催しております。現在は感染防止対策としてオンラインで開催しています。詳細はお問い合わせフォームよりお問い合わせください。